
「吹き抜けやリビング階段に憧れますが、寒いですよね?」にお答えします
ホームデザイナー erisa
直射日光が入らなくてもお部屋の中を十分明るく出来る工夫をしたい。
この工夫とはプランニングの時にしっかり考える事で
そんなに難しいことではないのです。
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こんにちは! 愛知県名古屋市で自然素材にこだわり
住まう人と共に呼吸する家づくりをする
木造注文住宅専門、地域密着工務店の
サイトウホーム代表の斎藤です。
朝の目覚めに気持ち良く窓から眩しい旭の光と青空。
大きなあくびと布団の中で大の字となり両手両足を伸ばす。
「よ~し、今日も頑張るぞ」
私はいつもこうして起きる。
天気のいい日こそ、弾みがつく。しかし、この眩しい旭の光が日中無ければ
どんな気持ちになるのだろう。
旭の光とセットのように起床する私にはきっと耐えがたい。
いや、耐えれないと思う。
いくら、照明器具が発達しても、LEDが優れていても
昼間の明りは自然光を取り入れたい。
自然光の明りと日当たりは同じようで違うと私は思います。
日当たりが良いに決まってる。しかし、360度日当たりが良い場所はないのだから。
要は直射日光が入らなくてもお部屋の中を十分明るく出来る工夫をしたい。
この工夫とはプランニングの時にしっかり考える事で
そんなに難しいことではないのです。
今回は部屋に自然の光をいれるポイントなどのお話。。。