
お子さまの急な体調変化にスムーズに対応できる無料の医療アプリ【ファストドクター】
お子様の夜間や休日の急な発熱に困ったことはありませんか?そんな時に頼りになる医療アプリをご紹介します。
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こんなことありませんか?
日中、気になる症状があったんだけど、病院に連れて行くほどでもないかな。
だけどなんだかいつもと様子が違う。
これはひと晩待つには不安だ。
そんな不安な気持ちを抱えた経験は、子育てをしていれば誰でもあると思います。
夜間のお子さまの体調の変化は不安ですよね。
ご家族のお守りアプリ「ファストドクター」
そんな時、もし何かの理由ですぐに受診する術がない時は、ファストドクターの医療アプリで医師に相談してください。
もしもの時のためにファストドクターの医療アプリを入れておいていただければ、慌てずにスムーズに往診による医師の診察を提供することができます。
ファストドクターの往診は保険適応のサービスになりますので、小児は医療費助成対象となり、いただくのは交通費だけになります。
医療アプリの「ファストドクター」はどんなアプリ?
ファストドクターの医療アプリは、すみやかに医療相談や往診を依頼できるアプリです。
アプリをインストールして入れておくと、夜間休日のクリニックや病院などの医療機関が閉まってしまう時間に、医療相談や必要な時には往診依頼ができ、医師が自宅に来て直接症状を見てくれ、処方もその場でいたします。
検査が必要な場合には、医師の診察の後看護師が伺い検査も実施いたします。
医師が診察をした症状により、継続して治療が必要な場合には、情報診療提供書という、症状の経過を医師が記したものをお渡しし、医療機関への受診で困らないよう、お役立ていただくことができるようにしています。
登録はアプリを保有される保護者のお名前でしますが、家族の登録もできます。あらかじめお子さんの情報も入力しておくことで、往診を依頼したい時は、アプリを立ち上げたらすぐに往診を依頼できます。
ファストドクターの医療アプリはApp StoreやGoogle Playからインストールできます。
簡単に登録でき、往診までをスムーズに運んでくれる、夜間休日のお子さまの体調不良の際には心強い味方になってくれる医療アプリです。
アプリを利用した往診依頼は?
アプリを立ち上げるとホーム画面には、「アプリから往診依頼」と「電話から往診依頼」(通話料無料)のふたつのアイコンが表示されます。
「アプリから往診依頼」のアイコンを選択すると
・症状
・家族
を選んで「申し込む」のアイコンを選びます。
コールセンターから折り返しの電話が来ますのでお待ちになってください。
5分ほどで折り返しの電話がかかる予定ですが、相談が混み合っている際にはもう少しお待たせすることがあるかもしれません。
「電話から往診依頼」のアイコンを選択すると
ファストドクターのコールセンターへつながり、メディカルコールスタッフが応答します。
電話での往診依頼では、救急相談も受け付けており、救急車を呼ぶか受診するか悩んでいる際のご相談も受け付けているので、気軽にご相談ください。
「アプリから往診依頼」の場合には、診察を依頼する家族情報を入力するようになっていますので、あらかじめ入力されているとそのご家族を選ぶと良いだけなので簡単です。
メディカルコールスタッフのご連絡から医師の往診まで
アプリから往診依頼されると、メディカルコールスタッフよりご連絡させていただきます。
お申し込みから5分程度でお電話しますのでお待ちください。
コールセンターが混み合いますと少しお待ちになるかもしれません。
メディカルコールスタッフより電話をし、詳細な問診をさせていただきます。
その問診をもとに、医師が緊急性を伴う症状で往診が必要な状態かを判断します。
医療相談だけで経過を見れそうな症状であればご自宅で様子を見ていただき、往診が必要であれば医師がご自宅に診察に伺います。
往診となったら、往診の時間や担当医師やお支払いなどについて詳細をお伝えします。
自宅に医師が来ることに抵抗のある方には玄関口での診察も承っております。
どんな医師が来るのか不安のある方には、あらかじめショートメールなどで医師のプロフィールをお送りすることもできます。
自宅に知らない医師が訪問してくることに対する不安を解消できるよう、診察までのアプローチを大切に行っていきますので、メディカルコールセンターのオペレーターに不安なことはなんでもお聞きいただくようお願いいたします。
実際の往診では、車で医師とドライバーと2人1組でペアになり訪問します。
最短30分ほどで往診しますが、交通の状況や、医師の配置状況ではお時間が左右するかもしれません。
中央管理システムで管理をしていますので、お時間がかかりそうな場合にはご自宅付近にいる医師を配置し直しお待たせしない往診を提供する工夫もしています。
往診の際、ドライバーは待機し、医師ひとりで往診に向かいます。
待合室で待つ必要もなく二次感染の心配もありませんのでご自宅でゆっくりお待ちいただけます。
往診が終わると、医師があらかじめ持参している薬を、その場で処方してお渡ししますので、薬局に薬をもらいに行く必要がありません。
往診の支払いはどうするの?
医療費は保健適応になりますので普段受診に行かれた際の受診料とさほど代わりありません。
また、往診後のご請求はキャッシュレスになります。
GMO後払い(コンビニ払い、銀行振込、LINEPay)かクレジットカード払いでお支払いいただけます。
クレジットカードはアプリご利用の場合のみになりますのでご注意ください。
小児の場合には医療費助成対象となり、当日実費でいただくのは交通費だけになります。
交通費は、実平均数百円となっています。
アプリはいざという時のためにダウンロードと登録までしておこう
ファストドクターの医療アプリでは往診の依頼がとてもスムーズにできることがお分かりいただけたと思います。
実際にお子さまの体調の変化があったその時にインストールして登録するというのは、登録がいくら簡単でも難しい場合があります。
機嫌が悪くなり、とにかく抱っこしてくれと泣いたり、自分のそばを離れることを許されなくて家事なんて持ってのほかという状態になることがありますよね。
そんな時に携帯片手に登録情報を入力することだけでも大変なのは簡単に想像ができます。
往診を依頼するような症状であればなおさらその可能性が高いですよね。
いざという時のために、あらかじめアプリのダウンロードと登録情報までを入力しておくことを強くお勧めします。
ファストドクターの医療アプリの信頼性が高いワケとは?
ファストドクターは、医師2名で始まった組織でした。
今では全国に展開し、大きな組織となりました。
民間で往診診療を始めた一組織でありながら、現在ではその体制が様々な場所で評価され、国や自治体、公的往診機関や国立大学との産学官の連携で往診を行っています。
その往診の様子は各テレビ局でも取り上げられ、民間にも周知されはじめています。
このコロナ禍で医療機関が逼迫し、受診できない自宅療養の患者さんの対応にひと役買っていたのも往診事業を行っているファストドクターでした。
超高齢社会において、今後も増えるであろう救急車要請の数を減らす役割を担えるのもファストドクターの往診事業であり、現在の医療体制に大きく貢献し、その存在意義を轟かせています。
徐々に大きくなっていったファストドクターですが、そのファストドクターを構成するスタッフは医師だけでなく、看護師、薬剤師、ドライバー、メディカルコールスタッフなど、専門性を持ち寄り、質の高い医療を提供するために集まった専門家の集団なのです。
一度ホームページを覗いていただければ、往診依頼の不安は軽減されると思います。
アプリをダウンロードする際に、一度ゆっくりご覧になってみてください。
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