
あの「〇缶」にピッタリ♪キャンドゥ・セリアの真っ白サークルボックスの使い方
南の島でお片づけ*整理収納アドバイザー川根礼子
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同じような入れ物に入っているものにはラベルをつけるのがオススメです!
中に入っているモノが一目瞭然だと断然取り出しやすいですからね。
ただし、ただラベルをつければいいということではありません。
例えば、このキッチンにある細かい調味料の詰め替えボトルたち。
ラベルをつけてはいるけれど、とっても見にくいのがわかりますか?
せっかく貼ってあるラベルも小さすぎると見えずらく、貼っていないのと同然に。
また英字のラベルも要注意!見た目は素敵ですが、ほとんどの方は英字ラベルを前に「えーっと、なんだっけ」
と考えてしまうのではないでしょうか。
写真内の白くて大きなラベルも存在感がありすぎて周りの雰囲気から浮いていますよね。
周りの雰囲気と馴染む透明テープで、文字を大きくしてラベルを作り直してみました。
雰囲気に溶け込みながらもパッと見て中身がわかるラベルの完成です。
ラベルをなぜ貼るのか、それは中身を分かりやすくするため!
そして自分以外の家族も見てすぐわかるようにしたいため!
取り出しやすく戻しやすい快適収納を目指すなら、
「雰囲気が良くパッと見てすぐわかるラベル」を作ってみてくださいね!