
築20年のマンションをリノベーション-素材にこだわる家づくり
akiko maeda
無垢材の床や土壁などの自然素材、風通しや断熱の質を高めた居心地の良い空間、趣味を楽しむ部屋……などなど、毎日を楽しく過ごせる「わが家」を団地リノベーションで実現しました。
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木々の緑に囲まれた滝山団地。
まわりには自然が多く公園や小学校もすぐそばにあり、子どもたちが遊びまわるにはもってこいの場所。
朝市を開催している近くの商店街では新鮮な野菜が手に入り、お店の人と笑顔で挨拶できるのもまた嬉しい。さらに毎年8月の後半には商店街を囲んだ大きな夏祭りも開催されます。
周りが豊かな環境だからこそ、
「『家の中』にも手を入れたら毎日の暮らしがもっと楽しいものになるはず…!」
そこで、団地内で空室になっていた2LDK部屋のリノベーションがはじまりました。
こちらがリノベーション前の部屋。
こちらがリノベーション後。
フローリングの床やビニールクロスだった壁
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無垢材の木の床や、珪藻土(けいどうど)を使った壁や天井に変わりました。
自然素材のさわり心地の良さや、ほんのりと木の香る室内。