LDKの角に配置しました。
高すぎることなく、落ち着いた雰囲気です。
テレビボードの上は、基本hがテレビ以外を置いてはいけません。
特に小物をインテリアとして置き始めるとすっきりしたテレビボードとは無縁になるので、飾るとすれば大きなものに飾ります。
ちなみに、我が家では、DVDプレーヤーと地球儀と大きめのアロマキャンドルです。
左側は2段収納になっています。
100円ショップで購入可能なCDやDVDを収納する蓋付きボックスで統一しています。
引き出しなどではなく、ぱっと見で見えるものはカラーを統一した方がすっきりします。
また、家族誰が見ても収納場所がわかるように、ラベリングが必須です。
「付箋+セロハンテープ+油性マジック」ですぐに出来ます。
プッシュオープン式なので、音があまりしません。
テレビボード収納は、ほとんど幼稚園に通う娘のものです。
詰め過ぎず、ざっくり分類します。
収納の基本的な考え方は、「おもちゃの量を基準に収納場所に収納する」のではなく、「収納場所を基準におもちゃの量を変更する」です。
親もそうですが、子どもにもその都度、取捨選択を学ぶ機会を作ります。
こちらは、おままごと関係収納です。
ディズニーなどのキャラクターものの缶は蓋をあけないと中身がわかりませんので、しっかりラベリングをします。
しっかり分類すれば、幼稚園児であれば必ず片付け出来ます。
年齢に応じて、「平仮名のみ」「平仮名と片仮名の混ぜこぜ」「漢字とひらがなの混ぜこぜ」と使います。
遊びを通じて文字に接し、自然と覚えて言ってくれればと思います。