再生居住空間+リライフ

52904 202
0 Stars
(0レビュー) レビューを書く
  1. 新築の夢を叶えたリノベーション

    祖母と同居することになった若夫婦は、祖父と祖母の思い出と、自分たちの新築の夢を叶えるため、こに家をリノベーションすることにしました。 ドアと壁で仕切られていたLDKは一つの空間にし、料理するときも、くつろぎの時間も家族団欒を楽しんでもらえるようにしました。 わざと露出した梁とダウンライトの照明が、奥様こだわりの対面キッチンをさらにお洒落に演出しています。 和モダンの家にしたいという若夫婦も大満足の外装、内装で機能的でお洒落な、まさに、新築のような家が完成しました。

    再生居住空間+リライフ
    • 2079
    • 7
  2. 暮らす家から楽しむ家へ

    暗く、寒かった家は、白や木目を基調とした内装や、断熱材、樹脂窓、床暖房で明るく、暖かな家族が楽しむ家へと変わりました。 部屋と部屋の間に、段差があり危険だったため、すべての床の段差をなくしバリアフリーにしました。 二部屋あった居間を、一部屋にすることで、今まであまり使っていなかった場所が、家族が集まるくつろぎの空間となりました。 キッチンに作った棚は、奥様の家事が楽しくなるように、テレビや音楽プレイヤーを置くことが出来、おばあちゃんの和室からは、四季を感じられる小庭が眺められたりと、まさに楽しむ家が完成しました。

    再生居住空間+リライフ
    • 3419
    • 1
  3. 空家活用・街中再生

    何年も空き家だった築83年の店舗兼住宅を、街なか住居の新しいスタイル「さがよことこの家」として再生させました。 かつて店舗だった1階は、人々が気軽に集うコミュニティカフェや街の情報発信などを行う「開運さが恵比須ステーション」に。 2階の旧住居部分は、欄間や柱・襖など既存間取りの痕跡を残しつつ、新しい壁を挿入することで個性豊かな6つの個室にし、女子学生のシェアハウスとして生まれ変わりました。 1階の店舗奥、昔は家族が集った居間部分は、シェアハウス入居者の共有スペース。 リビングダイニング・キッチン・お風呂など水廻りとくつろぎの場所にしました。

    再生居住空間+リライフ
    • 806
    • 1
  4. 祖父の思い出を残して集う家

    築65年となる木造瓦葺2階建ての家を梁や欄間を残してリノベーションし、たび重なる増築で失われた廻り廊下も復元しました。 古い家だからといって取り壊して新築するのではなく、古いからこそ大事に残す。 さらに、ただ単に残すのではなく、デザイン・ライフスタイルに合わせてキッチンなどの水廻りを改修し、採光や風通しにも考慮しています。 これからの高齢化を考え、床は全面バリアフリーにしました。

    再生居住空間+リライフ
    • 1796
    • 6

お問い合わせ

WEB・SNS

フォロー

まだフォローしたユーザーがいません