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木口の無垢材で床を敷き詰めたい願望2017
  1. セクトデザインの木製照明コレクション

    心地よいリビングスペースを作るにはくつろぎ感のある照明を。やや低い位置に吊り下げたセクトデザインの木製照明はこんな空間にもピッタリです。 セクトデザインの全てのシェードは、PEFC森林認証を受け環境に配慮された森から切り出されたフィンランド産の良質なバーチ材で作られます。 何枚かの薄板を重ねて押し型をあてがいプレスされることで一枚となった板(プライウッド)はカットされて、何本ものスラットになります。これによってシェードが形作られます。複数のスラットは束ねられ、航空機等にも使われる強度を持ったリング状の木材部品で固定されます。 組み立てには接着剤と微細な釘が使われています。仕上げの際には丁寧にサンドペーパーをかけるため釘は使われていないように見えます。その後、入念な検品を行った後に、皆さまへと出荷されています。

    ランピオナイオ
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  2. 【北欧・現地レポ】Xmasを彩るストックホルムのガーデン&お花

    数年前に滞在した北欧・スウェーデン。北欧の冬の暮らしの情景をお伝えしていきます。今回は、ストックホルムの人々が愛する、そして私の大好きな場所でもある「ローゼンダールトレードゴード」、そして、クリスマス時期ならではの素敵なお花屋さんの景色をご紹介しましょう。

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  3. 童話の世界のよう! 美しいスウェーデンのクリスマス

    少しずつ寒さが増し、いよいよ本格的な冬の始まり、そして12月はクリスマスの時期ですね。数年前、私はスウェーデン、ストックホルム郊外に少し長く滞在したことがあります。それは、大好きな秋から冬の季節でした。クリスマスを含め、北欧スウェーデンの人々が大切にしている暮らしをご紹介いたします。

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  4. 世の中のノイズが建築を面白くする。建築家 松島潤平氏インタビュー

    ~建築家・松島潤平インタビュー連載Part1~独創的な思考から生まれる唯一無二なデザインが脚光を浴びる注目の建築家・松島潤平氏。そんな松島氏の生い立ちや建築との出会い、そして作品に対する考え方までを短期連載としてお届けします。ここで紹介する松島氏の生の声を聴けば、きっと建築に対する世界観が一気に広がるのではないでしょうか。第1弾の今回は松島氏の幼少時代の記憶から建築との出会い、そして事務所を設立するまでのエピソードを紹介します。

    LIMIA編集部
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