もやい建築事務所

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  1. 明石・西二見の明治の古民家リノベーション

    明石、西二見の明治の古民家をリノベーションしました。 リノベーションの特徴は、京都西陣の伝統工芸士・裕人樂翔さんにお願いした銀箔の壁と 多目的スペースにしたたたき土間、耐震性を高めるための鍛鉄の耐震壁 以前の梁、建具を活かしたリノベーションです。 柿渋を使った塗装、柱の根本の悪い所は「大阪継」と言われる伝統的な技法で補強 随所に工夫した古民家です。 色々な撮影などにも利用されている古民家です。

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  2. 明石・大久保・山手の家

    「明石・大久保・山手の家」は土地探しから係った計画です。 南に開放的な斜面があり、大開口のキッチン・ダイニング・リビングを設けて デッキと繋いでいます。 外壁は奥様の希望で薄緑の左官仕上げ! 一階は珪藻土・漆喰、無垢材の床で仕上げ、2階はコストを抑えるために 漆喰塗が、後から出来るドイツの和紙の仕上げにしています。 全て引き込める開口部は木製建具で作り、気持ちの良い住まいが出来ました。

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  3. 星稜台ゼロ計画(狭小住宅のリノベーション)

    昭和40年代に建てられた狭小の分譲住宅をフルリノベーションしました。 シンプルライフを目指す若い方用の賃貸住宅として、オーナーと相談して計画 しました。 既存の間取りは、1階は6畳と4畳半と風呂とトイレ 2階は4畳半2部屋でした。 道路から60㎝の高低差があったので、基礎を補強して道路面まで掘り下げて 車庫を設けて、半層あげて、2階にリビングとキッチン スキップフロアーにして、小屋裏を補強してロフトにしました。 西側に面していますので、西陽除けのシートを通風を兼ねて設けています。 耐震の状況は現在の基準からすると悪くマイナス状態! 耐震改修して現在の基準まで引き上げてゼロに! 今後、住む方のライフスタイルで更にプラスにがテーマです。 小枝不動産でも紹介されています。

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  4. 西舞子の斜面地の家

    建築主と土地探しから始めた計画です。 神戸市垂水区西舞子の斜面地を選び、造成せずに安息角 地滑りがしない安定な角度(30度以内)以内の深さに基礎を設定して 階段室を中央に設けて、斜面に沿って自然素材で建てた「住まい」です。 基礎掘削時に出た岩を擁壁に積んでアプローチを作り、現場搬出を極力 排除した「住まい」です。

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  5. 姫路の野趣ある中庭を囲む家:1

    姫路の書写山の麓 ご両親が住まわれている母屋・・・その庭は野趣ある大きな庭 その庭を囲むように、娘さんご夫婦とお兄さんの家を建てました。 居間は野趣ある庭を見れるようにと・・・ 陶芸をされる奥様の工房も付随した施設として作りました。 先ずは、娘さんご夫婦の家です。 日本瓦を美しく見せるように計画して、版築の塀を建てた住まいです。

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  6. ジェームス山の親子の家

    神戸市垂水区のジェームス山の親子の家は、隣の住宅を買い取り、そこを建て替えした住まいです。 お母様と息子さんの二人の住まい! 掘り込み車庫を設けて、その上に自然素材で作った家。 一階はキッチン・ダイニング・リビングと水回りとお母様のエリア 2階は息子さんのエリアです。 土と漆喰と無垢材で仕上げた住まいです。

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  7. 川のせせらぎも、もはや我が家! 自然と一体の家づくりの極み

    自然が好きで、山と海にひとつずつ家がほしいというQ さん。まず手に入れたのは、近くを多摩川が流れる土地でした。人の手が入っておらず木が生え放題の場所を、どうしたら川が楽しめる家にできるのか、Qさんはガーデナー建築家、勝田さんに期待をかけました。

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  8. 若手女性建築家と建てた、女性のための住まい。

    実家の敷地に建っていた平屋のアパートを賃貸併用住宅として建て替えることになったNさん。建築好きの父が建てた母屋で生まれ育ち、海外暮らしの経験もあったNさんは、ありきたりの住まいにはどことなく違和感が。賃貸住宅は女性専用と決めていたこともあり、感性の合う若手女性建築家に設計を依頼しました。

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  9. 北海道、離れ、定年後…すべての条件を調和した自然素材空間

     ご自宅に隣接した敷地に、終の棲家(ついのすみか)となる「離れ」として計画されたOさん邸。これから年齢を重ねていくご夫婦がゆったりと暮らせる、ワンルームのような伸びやかな空間が広がります。リビングダイニングの中心には、1枚の壁が。そこには、雪に閉ざされる北国の住宅で、少しでも自然光を感じながら快適に毎日を過ごすための工夫が集約されていました。

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  10. 細長空間で実現した終の棲家「クジラの家」

    リタイアしたYさんご夫婦が終の棲家を建てるべく購入した、埼玉県の細長い土地。ここに建築家の矢嶋一裕さんと共につくり上げたのは、土地の形状を生かして家中に光が溢れる横長の家だった。独特の外観だけでなく、建物の中も斬新なアイディアで溢れるY邸。その全貌をご紹介します。

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  11. 東京から山梨に移住した家族が目指したのは、地域とののりしろ空間。「Tab House」と名付けられた注文住宅

    Mさんご夫婦と小さなお子さんの3人家族が、それまで住んでいた東京から移住先に選んだのは山梨だった。都市部では人間関係が希薄になりがちな印象だが、移住先によっては、地域との結びつきが大切になることも少なくない。そのことを何より重視し、何らかの方法で住まいにも投影できないか?そんなMさんご夫婦の想いを形にしたのが建築家の稲山貴則さんだ。地域の人から愛されつつ、季節を問わずに快適に過ごせる理想的な家づくりをご紹介します。

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  12. 鉄筋コンクリート構造・地上3階建てなのに2000万円台!「リブハウス」という名の住宅

    鉄筋コンクリート構造・地上3階建て・ホームエレベーター付き・建築家がデザインする世界に1つだけの家…。漠然と「高額なイメージで自分たちには手が届かない…」と諦めてしまいがち。しかし、これらの条件をすべて満たした住まいが、思いがけず身近な存在になるかもしれません。建築家が自らの、そしてご両親と暮らす住まいとして具現化した家づくりご紹介します。

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  13. 2世帯住宅でも非日常の空間を実現!ひとつ屋根の下で心地良く暮らせる住まいとは?

    食事、睡眠、家族との会話…。それはまさに自宅における「日常の暮らし」そのものです。しかし、施主であるSさんご夫妻が住まいに求めたのは「非日常の空間での暮らし」。さらに、息子さんご夫婦との同居が決まり、S邸のプランは2世帯住宅へと変化していきます。ひとつ屋根の下で2つの家族が適度な距離感を保ちつつ、非日常空間が感じられる住まいを実現したのは、腰越耕太建築設計事務所代表の腰越耕太さん。今回は、相反する要素を見事に両立した家づくりをご紹介します。

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職種
  • 建築士・建築デザイナー
  • ガーデン・ランドスケープ、インテリアデザイナー、家具・インテリア、注文住宅、リノベーション会社
住所
  • 〒6740071
  • 明石市魚住町金ケ崎
  • 859-1
対応エリア
近畿エリア
営業時間 / 定休日
9時から18時 / 不定休

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