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  1. 簡単DIY♪カラーボックスで、大容量チェストを作ろう!

    寝室のWベッドのヘッドボードの裏側に、ちょっとしたスペースがあったので、チェストのような収納を作りました♪ カラーボックスを使ったので、とっても簡単で、大容量の収納が出来上がりました(^-^)v 前回作った物置きスペースと合わせると、かなり収納力アップ!! 今までどこにも公開した事がなかった寝室ですが、これを機に大改造していこうと思っています(^-^)/

    mirinamu
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  2. おしゃれインテリアの『おうちカフェ』でお気に入りの場所を作ってみませんか?

    街にはおしゃれなカフェがあふれています。「そんなカフェを自宅に作れたら……」なんて人も多いのではないでしょうか。そこで今回は、休日や朝の時間をより充実させる『おうちカフェ』のインテリアや雑貨に注目して、DIYアイデアをご紹介します。自分だけのおうちカフェで特別な時間を過ごしてみませんか?

    LIMIA インテリア部
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  3. 焼杉の家 ~野津のリノベーション~

    道路沿いに建つ、築40年を迎える木造住宅のリノベーション。 ご両親が想いを込めて建てられた住宅は、 2世代→4世代へと家族の形態が変わってゆくなかで手を加え住んでこられました。 4世代ご家族が共に過ごす家として、これまで以上により良く住めるように、 現在そしてこれからの家族の変化に合った住まいを求め、設計が始まりました。 土地の傾斜に合わせて田畑が広がり、隣家と程よい距離を保つ長閑な地域でありながらも、 道路に沿って建つため交通量も多くなったこと、時代の変化に伴い道路の高さが上がるなど、 建物だけでなく敷地の隣地との関係を含め見直していくことにしました。 建てた時からの焼杉と、今回のリノベーションで新たに貼った焼杉。 新旧の板壁が、40年の時の流れを穏やかにとどめています。 家の歴史をひとつひとつ紐解いて、 家族の思いやりが、こまやかに宿る家となりました。

    山道勉建築
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  4. 狭くない!!20坪の平屋の住まい。(徳島)

    敷地は穴吹川に抜ける国道沿いの住宅街。 子育てを終えた夫婦二人暮らしの終の棲家。老後の事を考え、シンプルな動線の平屋を提案する。敷地や予算の条件から、あまり家を大きくできないという制限があったが、廊下を極力減らし、高い天井高を採用するなどして、各居室をひろく感じられるよう工夫を施した。ご近所さんと話すこと、家庭菜園が趣味である住まい手のために菜園が見えるダイニング・キッチンと縁側スペースを設けた『老後を楽しむ住まい』

    TTA+A 高橋利明建築設計事務所
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  5. おかやまのいえ ー 里山や隣近所との繋がりを住み継ぐ家

    岡山市郊外に建つ築63年の木造住宅を、祖父母から孫へ住み継ぐ住宅としてリノベーションしました。 かつて下屋だった部分を減築することで、中央に開放的な土間をつくり、かつて祖父母が営んでいた山や畑と繋がる暮らしを継承しながら、若い世代の生活の場として再生しました。

    一級建築士事務所 ikmo
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  6. 【閉店後のディスプレイ:NIGHT FLOWER】

    店舗は、閉店後のディスプレイも、とっても大事。時間全体の半分以上は、大概、お店がクローズした状態ですし、案外、道行く人は閉店後のお店をよく見ているものです。 営業時間外の様子で、お店の良し悪しを判断される場合もあるかもしれません・・・。大きな看板を建てるのもいいですが、「全体の佇まい」でアピールしたほうが、スマートな気がします・・・。 写真は、埼玉県飯能市のクリニック、診療時間後も、通りに面したガーデンとデッキゾーンをライトアップして、街の人たちに季節折々の草花を見てもらっています。街も、ちょっぴり明るくなりますし、何より愉しいですよね。今の時代、ランニングコストも重要ですので、照明は全てLEDが基本です。 クリニックは、ある意味、患者さん相手の客商売ともいえます。ですから、商店と同じように、サービス業の施設としての佇まい考える必要があるように思います。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  7. 白浜のオフィス付住居 HOUSE & OFFICE in SHIRAHAMA

    大阪でデザイン事務所を営んでおられたご夫婦が、趣味のアウトドアを楽しめる年齢のうちに生活拠点を移したいと、ご主人の出身地である和歌山でリノベーションをする前提で築40年の鉄筋コンクリート造2階建の建物を購入された。 敷地は国指定の名勝「千畳敷」に近い別荘地で、室内からも海を望むことができる。 また、バルコニーや屋上からは太平洋に沈む夕日を眺められる抜群のロケーションである。 遥か彼方まで広がる大海とその荒波に浸食された岩盤による壮大な景観を目前にして、真新しい建材による華美な装飾は無力であるように思われた。 そこで、室内の内装を全て取り払い、長年自然と対峙してきた力強いコンクリートの躯体を壁や天井の仕上げとしてそのまま見せることにした。 また、身体との距離が近い床や棚板には地元紀州の自然のなかで育った杉や桧といったあたたかみを感じられる素材を選択した。 購入時は部屋が細かく仕切られていたが、ラーメン構造であったため、1階は構造上必要のない壁を解体し、キッチン→ダイニング→リビング→事務所とつながる一室空間とした。 直線的にではなく角度を変えながらゆるやかにつながることで自然に場の性格付けができたことは、海への眺望に配慮してか部屋が雁行するような設計がなされていた産物であった。 2階の部屋は友人が宿泊できる和室と洋室のゲストルームとし、建具に設けた窓も対をなす表現としている。 施主のアイデアで階段の壁に取り付けたボルダリングのホールドや、以前の住まいと事務所から持ち込まれたインテリアの小物が、いささか粗く仕上がった建築と住まい手の距離を和やかに近づけてくれているように感じられる。 この建築が雄大でときには激しい自然と対峙しながらも、穏やかに時を重ねていく場となることを願っている。

    ㈱貴志環境企画室
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  8. たった25坪⁉︎小ささを克服するスキップフロアの住宅。

    延べ床面積25.5坪の4人家族の小さな住まいです。 半地下に仕事場を設け、公私のON/OFFを建築的に切り替えられるようにしています。半階ずつづらした空間構成(スキップフロア)で家族それそれの居場所を創出し、それらをシームレスに繋ぐことで、空間にメリハリと広がりを与えています。また、『手間暇を惜しまないことが生活を豊かに彩る』という信念のもと、自然素材や薪ストーブ、集熱式のソーラーシステムを積極的に採用することで、エコノミーでエコロジーな暮らしを実践しています。 もっと写真を見たい方は下記URLにアクセスしてご覧下さい。 http://www.seiarchitect.com/atsumizunoie.htm

    清建築設計室
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  9. 自然と呼応するCAFE・Cafe polestar(徳島)

    敷地は人口約1800人(建設当時)の過疎と高齢化が進む徳島県で一番小さい町上勝町。 南面は生活道、北面は自然が拡がる風景と対面する敷地条件だった。内部に入ると大きな自然が目に飛び込んでくるように三寸勾配の片流れ屋根を採用し、長く大きなテーブル、大きな窓、上勝舞台と名付けたデッキテラスは、奥へと延びていく風景を意識させ、四季折々に移ろいゆく自然と身体が呼応する。また、水平に伸びる屋根は自然を美しく切り取り、通りを行き交う人達にも「上勝らしさ」 を感じてもらうことができる。建築が町で継承されていくことは愛着をもって利用されることだと考え、内部の漆喰塗や塗装の仕上げはワークショップが開かれ、オーナーや町民、知人によって仕上げられた。

    TTA+A 高橋利明建築設計事務所
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  10. 築100年の面影を抱く、京モダンな町家ゲストハウス

    これは築百年の歴史を持つ京町家の棟貸しゲストハウスへの改修設計である。京都のベンチャー企業との協働プロジェクトとして取り組んだ。この町家は往時には西陣織の糸屋として営まれており、改修に当たっては職住一体の空間と建築の持つ歴史に向き合いつつ、要求の異なる新しい建築へと変更することが求められた。躯体の一部は維持が困難なほど老朽していたが、それでも状態の良い既存の柱や建具を残し、繰り返された増改築で見えなくなっていた元の構造体を修復して見せることで、本来の空間性と当時の面影を今に伝えている。建築は独立した三棟の居室によって構成されており、それらは全体を貫く路地と白壁によって連続性を持っている。加えて中庭は交流拠点として機能し、それによって独立と交流が併存する環境を創り出している。空や庭へと抜ける窓は狭い敷地を広く見せ、開放感を与えている。夜間は照明が素材を照らし、ファサードをはじめ和紙や庭、白壁に日中とは異なる趣を与えている。

    Shuzo Kawakami
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  11. 片流れ屋根のシンプルハウス

    20代のY様夫婦が建てたご自宅は、素材にこだわりシンプルだけれども”かっこいい家”。 勾配天井が活かされた片流れ屋根、バルコニーと玄関周りに採用したレッドシダーが印象的な目を惹く素敵な家が完成致しました。 30坪の限られた敷地に広いウッドデッキや駐車スペースを設けながら、室内も広く快適に過ごせるように工夫を致しました。 リビングをぐるりと加工ようなステップは大きな見所の1つです。 多くの友人やご両親を招いて楽しく快適に暮らせるようにしつつ、家族構成が変わったり将来のことも見据えた間取りとなっています。 ご夫婦の「賃貸では叶えられなかったご両親や友人との楽しい時間を過ごしたい」という夢がカタチになったご自宅です。

    カキザワ工務店
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  12. 神戸の小さな家

     敷地を確認するために現地へ向かったときに、現地と気づかずに通りすぎてしまった。 なぜ、そこまでして、家を建てる必要があるのか?そう思う人がいてもおかしくは無い。小さい家が好きなのだろうか?小さい空間が好きな人じゃないと計画自体成り立たないだろう、と思いながら敷地図を見る。現地に立ち、自問自答してみる。どこまで要望が叶う家が出来るのがろうか。いろいろなことが頭を過る。ちょっと心配になる。  でも、考えてみれば、都心部の一昔前の住宅密集地はそもそも狭小地に建っていて、今更「狭小住宅」とあえて何か新しいように名前付けするのもちょっとおかしいのではないかと思う。そうやって、いろいろ納得させながら思いを膨らまして家づくりを提案していきました。  人数が多い時はみんなの親密度が上がる。1人か2人でも寂しい感じがなくて落ち着く。すぐに空調が調節出来る。目が行き届くのでメンテナンスがしやすい。小さな空間の良い点は、もしかしたら大きな空間より勝るのかも知れない。といままでの計画した狭小住宅設計を振り返ると、そんな気がすることがあります。 場所:兵庫県神戸市灘区 竣工年:2012年 用途:専用住宅(夫婦+子供2人) 敷地面積:36.95㎡ (11.1坪) 建築面積:22.13㎡ ( 6.6坪) 延床面積:63.33㎡ (19.1坪) 階数:地上3階建 構造:木造 写真撮影:矢野紀行 http://www.yanofoto.com/

    藤原・室 建築設計事務所
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  13. 関屋の家

    関屋の家 / House in Sekiya  中庭のある平屋の住まいです。  大きく敷地が区画された住宅地の一角に建つ平屋の住宅です。住宅に囲まれていることもあり、プライバシーを守りたいという希望から、中庭型のプランとなっています。部屋から中庭の木々などの景色を眺めるということが、中心となる住まいとしました。  中庭に面する部屋は居間、キッチン、畳の部屋、子供の部屋部分、浴室があります。これらの部屋が中庭を通してお互いに向かいあうことになるので、部屋同士の視線の関係を意識しました。子供の部屋は床が下がったり、畳の部屋の窓を小さくして地窓にしたり、また浴室は浴槽を床に沈めることで、場所場所で、庭をいろいろな角度で眺める楽しさをつくれるように考えています。アプローチにはベンチを設置し、アオダモ、ミツバツツジ、ヤマツツジを植え、街並みとのつながりをつくっています。1年を通じて、四季や光の変化を楽しめる住まいとなっています。 場所:奈良県香芝市 竣工年:2011年 用途:専用住宅 敷地面積:240.68㎡(72.8坪) 建築面積:119.56㎡(36.15坪) 延床面積:108.85㎡(32.91坪)階数:1 構造:木造 写真撮影:藤原慎太郎・室喜夫

    藤原・室 建築設計事務所
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