• 111
  • 12
  • 0
  • いいね
  • クリップ

とにかく、1柄につき1つ作らないと始まらない! といった感じで、在庫の山を切り崩しました。

リバティの色違い、柄違い、ひたすら縫ってます。

いつもの通り、中綿はしっかりむっちり、国産羊毛を詰めて、針の錆を防ぎ、滑りを良くしています。

ピンクッションを使うなら、やっぱり断然羊毛か、ゴマを詰めたものです。
針の錆を防いでくれます。
むしろ、針を日常的に使わず刺しっぱなしの方にこそ、いざ使うとき錆びていないように羊毛ピンクッションをおすすめしています。


ピンクッション背後の枝は、紫式部です。
実がつく前の一枝をいただきました。
ほわんとしたピンクの花が可愛いです。

このフォトを投稿したユーザー

手縫いでチクチクと、「梅絞り」と呼ばれるデザインの針山屋を営んでいます。・・・・・2016年から、小さな針山を作り始めました。それまでは普通のOLでしたが、姪が…