ZEH

ZEHに関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすくZEHについてご紹介しています。

  1. 子育て応援!現役ママの設計士がママ目線で、間取り・デザイン・メンテ・ランニングコストにこだわり設計した木を感じる家です。

    建築家が設計した、目を引くような凝ったデザインではないかもしれません。ハウスメーカーのような高級感のある演出はないかもしれません。最優先で考えたのは一番長く家にいるママの使い勝手と子育てのしやすさ。そしてこれから何十年のランニング・メンテナンスコストが抑えられることと、飽きのこないデザイン。もちろん、基本性能はしっかりと押さえた上で、上質な材料や最先端の設備を取り入れ、便利さも一切妥協しておりません。理想の家づくりは「ストレスを感じず、空気のように住み心地を意識しない家」。そんな家づくりを目指しております。 【こだわりの仕様】 ■安心の省エネ等級4・耐震等級3相当(ZEH・スマートハウス対応) ■お子様見まもり、安心の「外でもドアホン+防犯カメラ」 ■省エネ最高等級樹脂サッシ(Low-e複層ガラス) ■便利なスマートKEY玄関ドア ■雰囲気抜群のブラックチェリー突板フロア ■長期間ノーメンテ高耐性塗装の外壁材NICHIHA「Fuge」 ■超高耐久ガルテクト屋根 ■宅配BOX付機能ポスト

    共和木材工業株式会社
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  2. 間接照明の柔らかな光が寛ぎをもたらすリビング。シャープなスケルトン階段がデザイン性を高めた、ZEH仕様の家。

    床は落ち着いた色合いと高級感が魅力のオーク無垢材を採用。 シャープなスケルトン階段はリビングをより広く見せる演出をしています。 家族のつながりを深めるオープンな対面キッチンは、ブラックの鏡面仕上げ が上質感を高めています。背面は上下にたっぷりの収納を備えたカウンター。 炊飯器やレンジなど使用頻度の高い家電を置てとっても便利。 2階ホールは多目的に使えるフリースペース。家族の成長やライフスタイルの 変化に合わせて仕切ることもできる可変性の高い空間です。 屋根には7.5kWhの太陽光発電システムを搭載したZEH仕様の家となっています。 (株)八幡ではお客様に寄り添った家を建てるお手伝いをしています。広くて明るい リビングが欲しい、地震に強い家にしたい、ソーラーシステムを搭載したい、ペット と快適に暮らせる家にしたい等々、何でもお気軽にご相談ください。 お待ちしております(^^♪

    株式会社 八幡
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  3. 【ZEH/スマートハウス】家事・子育てをサポート/素足に無垢の床が気持ちいい木の住まい

    ★現役ママが家事や子育てをサポートする間取りを設計 ママの生活動線を徹底的に考えた間取りです。生活導線だけでなく、数多く設置したコンセントや収納など、主婦が感じる「ちょっとした工夫」を随所に取り入れております。 ★断熱や耐震などの基本性能をしっかりと押さえた家 ZEH基準の高い断熱性能(アクアフォーム断熱ZEH仕様・樹脂サッシYKKAP「APW330」)を備えつつ、ホルムアルデヒドを吸収する吉野石膏「ハイクリンボード」等、基本性能にこだわりました。 ★自然素材を積極的に取り入れながらも、最先端の機能を持った家 吉野ヒノキの無垢の床材を全面的に使いつつ(キッチン床には抗菌耐水性能の高い機能フロア)、キッチン、トイレ、洗面、バスにはワンランク上の人気の最新設備をそろえました。VELUX製の電動開閉トップライト(天窓)採用により、家の中に心地よい空気の流れを生みました。 ★これからのIoTにも対応したスマートハウス スマートハウスの心臓部であるパナソニック製スマートコスモ(分電盤)とHEMS端末を中心に、家じゅうをネットワークで繋ぐことが可能です。電子KEY対応のスマートドア、外部から対応できる「外でもドアホン」、専用アプリで外部から操作できるエアコン等、これからの家に求められる利便性にも対応しております。またV2H(Vehicle to Home)にも対応できる、専用配線も事前に装備しております。 ★子供が良い学習習慣を身に着けることを助け、成長に合わせて変更できる家 ママの目が届く小学校卒業までのダイニングやリビング中心の学習から、受験時期を迎える頃の個室への移行にも配慮しました。子供部屋は分割可能な間取りとし、家族構成の変化やお子様の成長に合わせて変更できる可変間取りとしました。 ★ランニング、メンテナンスコストを抑えた、環境にも経済的にもエコな家  高断熱(アクアフォーム・樹脂サッシ)と省エネ機器(オール電化・LED照明等)による光熱費等のランニングコスト低減と、メンテナンスコストの低い外壁(ニチハ「Fuge」)、超高耐久性金属屋根(スーパーガルテクト)を採用しました。 またウッドデッキはメンテナンスの手間(こまめな塗り替え)に配慮し、敢えてLIXILの木質性樹脂製のウッドデッキを設けました。

    共和木材工業株式会社
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  4. 【ZEH+V2H(Vehicle to Home)対応】角地を活かしたマルチに停められる駐車場

    自宅の車の駐車スペースと駐車方法は検討の優先順位が低く、妥協や慣れに任せてしまいがちですが、今回は立地(周回道路の突き当りの角地で、近隣の数軒の住人様の通行がメインで不特定多数の車が行き来する立地ではない)を最大限に活用すべく、事前に徹底的に使い方を検討しました。立地を活かした、バック駐車が苦手な方でもストレスなく駐車できる駐車場です。基本的に2台駐車ですが、停め方次第(縦)では3台駐車も可能です。 外壁には(PH)EV用の200Vコンセントを設置しました。またEV用コンセントの横には将来的なV2Hへの拡張や蓄電池との連携を見据えたコンセントを設置。現在のハイブリッド車のように、EV化が進む数年先を見据えた設計としております。 また、V2Hにも対応できる分電盤(パナソニック製スマートコスモ)とHEMSによりスマートハウスを実現しております。 【ポイント】 ① 駐車スペースは普通車2台もしくは小型車・軽自動車を含めて3台。 ② 3方向に駐車可能。内2方向はバック駐車の必要が無い前向き駐車(前方道路へUターンせずに通り抜けメイン道路へ接続可能)。 ③ 植栽の縁石は車の車体より低く設定。タイヤの車止めにはなるが、ドアの開閉に影響はない。 ④ コンクリートには目印の溝を設置。どの方向にも停めやすい工夫。 ⑤ 駐車場の横に洗車にも利用できる立水栓を設置。 【V2H(Vehicle to Home)】について 太陽光で発電した電気は、自己消費以外は売電となりますが、今後の電気料金の値上りや、万一の災害等で停電となった際には、作った電気を貯めて使えることが理想です。そのためには蓄電池を設置する必要がありますが、現状ではまだまだ高額で費用対効果も良くありません。一方で急速に普及している電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)は大型蓄電池を搭載しており、これを蓄電池の代用として活用しようとする考え方がV2Hです。現時点ではまだハイブリッド車が主流ですが、これから先はEVやPHEVが更に一般的になると思いますので、この家は将来、EVやPHEVを購入された際にも対応できるように、あらかじめV2H用の配線を仕込んでおります。尚、V2Hとするためには(EVやPHEVとの連には)、電気を交換する「パワコン」を別途、設置する必要があります。

    共和木材工業株式会社
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  5. 今話題の“ZEH”ってどんなお家?

    最近家づくりのテレビCMや雑誌などでよく耳にする“ZEH”。「環境にやさしいみたいだけど結局どんな家か分からない」という人が多いようです。そこで今回アイムの家ではコラム「今話題の“ZEH”ってどんな家?」を公開しました。これからの家づくりのスタンダードとなってくるZEH、この機会にぜひ読んでみてください!

    アイムの家(岡山県)
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  6. 駅前通りの家(東京都)

    「商業系地域」から「低層住居地域」へと用途地域が変化する駅前通り。 その並びにある計画地は、「用途地域境に立地する事」、「道路から一段高い地形」により、周りの建物と比べるとのびやかな佇まいで個性を主張しています。 建物の外形は、大容量の太陽光発電パネルを搭載する為に南側から北側にせり上がる「片流れの大屋根」、高度斜線や計画道路のセットバックラインなどを下敷きに、内部空間との取合いのスタディーを繰り返して形を導き出しました。 また、住宅が密集した地域でも自然光の入る良好な環境を維持するため、建設前に隣家の窓位置を全て計測して各フロアで視線のバッティングを微妙に避けながらコンパクトにプライバシーを確保したり、遠くに抜ける眺望の広がりを求めています。外部への視線や景色を切り取るための縦長の開口やドーマー窓などを配置して、通りに面した生活空間に表情を与えようとも試みました。 ​ 趣味の野菜作りのための温室、展望スペース、オーディオ鑑賞、ガレージ、仕事場など、「生活を楽しむ事」がテーマとなった夫婦のための住宅であり、内部はその大きなボリュームを切り分けながら、基本的な生活空間と温室や展望の場、仕事場が繋がっています。 幾度の操作により現れた「様々な方向への抜け」は、ダイニングから見上げると温室の緑越しにさらに空へと続いていたり、リビングからは上部の展望窓の開放感を感じられたりと、ゆとりを生みだしています。 また、内外の設えは現代的なデザインの中にクラシカルな雰囲気を融合させる事を試行しています。洋服で言うならば襟や袖口のレースやステッチなど、ちょっとした装飾をあれこれと思案するような事。主題ではない些細な部分が、いつの間にか空間全体の印象をつくりだすことも考察しています。 設備面では、都心部での大規模災害に対する備えも考慮、「9.73kwの大容量の太陽光発電パネル」「蓄電池」を採用する事により出来る限り自給可能な「オール電化」としています。 「電気式蓄熱床暖房」、「エコキュート」、「電気使用を可視化するためのHEMS」、「電気自動車用コンセント」等太陽光発電システムを最大限生かし、普段は余剰電力は「売電」、不足電力のみを「買電」し出来る限りエネルギー供給に頼らない計画としています。

    川久保智康建築設計事務所
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  7. 【ZEH・スマートハウス】自然石の外構と最先端の性能(樹脂サッシAPW330・目地無サイディングFuge)を融合

    《工務店のこだわり満載》 ★サイディングはNICHIHA「Fuge」を使用 サイディングにはメンテナンスコストを大幅に低減したNICHIHAの「Fuge」を採用しました。目地無で30年間シーリングの打ち替えが不要のプラチナシール、超高耐候のコーティング「プラチナコート」を採用し、約30年間のロングメンテナンス化により、大幅なメンテナンスコスト削減を実現します。 ★断熱や耐震などの基本性能をしっかりと押さえた家 長期優良住宅の高い基本性能を確保した上で、更にZEH基準を充足する高い断熱性能(アクアフォーム断熱ZEH仕様・樹脂サッシYKKAP「APW330」)を備えました。また玄関ドアには最新の電子Key搭載のYKKAP「ヴェナート」を採用しました。また、ホルムアルデヒドを吸収する吉野石膏「ハイクリンボード」等、何気ない部分にもきめ細かく配慮しました。 ★自然素材を積極的に取り入れた、エイジングにより家と馴染む外構 自然石(疋田石)と季節により変化する様々な植栽(落葉樹・常緑樹・季節の花々)をふんだんに使い、年月を経るごとに家と馴染む生きた外構を作り込みました。 ★次世代のエネルギー環境にも配慮 太陽光発電(5.88kw)+HEMSによりZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を実現。また将来を見据えて、電気自動車用のコンセントをあらかじめ設けました。勿論、将来の蓄電池導入に向けた、置き場も確保しております。 ★メンテナンスの手間を省く木質樹脂製のウッドデッキ  弊社は材木屋で、木製のウッドデッキの作成実績を豊富に持っておりますが、施主様のメンテナンスの手間(こまめな塗り替え)に配慮し、敢えてLIXILの木質性樹脂でウッドデッキを設けました。 

    共和木材工業株式会社
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  8. 【ZEH・スマートハウス】無垢の床とホワイトオークの建具で北欧&ナチュラルテイストを演出

    《工務店のこだわり満載》 ★5人家族でもゆったりと生活できる余裕ある広々した家 延べ面積は40坪超、LDK20畳のゆったりした間取り。2階の11畳部屋は分割可能な間取りとしました。収納もたっぷり用意しました。 ★ママの家事や子育てを手助けする家 LD全体を見渡せる対面キッチン、家事スペース、水回り、ゴミ出しまでママの動線を考えた間取りです。 ★断熱や耐震などの基本性能をしっかりと押さえた家 長期優良住宅の高い基本性能を確保した上で、更にZEH基準を充足する高い断熱性能(アクアフォーム断熱ZEH仕様・樹脂サッシYKKAP「APW330」)を備えました。 ★自然素材を積極的に取り入れながらも、最先端の機能を持った家 無垢の床材等をふんだんに使いつつ、キッチン、トイレ、洗面、バスにはワンランク上の人気の最新設備をそろえました。無垢床へのワックスは自然素材由来のAUROワックスを使用しました。 ★子供が良い学習習慣を身に着けることを助ける家 ママの目が届く小学校卒業までのリビング中心の学習から、個室への移行後(受験時期)にも配慮しました。 ★夫婦、子供たちのプライベートはしっかりと確保した家 可変間取りを取り入れたことで、それぞれの個室を確保。また個室を通らずにバルコニーに出られる間取りとしました。 ★ランニング、メンテナンスコストを抑えた、環境にも経済的にもエコな家  高断熱と省エネ機器による光熱費等のランニングコスト低減と、メンテナンスコストの低い外壁(ニチハ「Fuge」)を採用しました。   ★リフォームで培った細やかなこだわりを、随所に取り入れた家  通常より数多く設けたコンセント、暖房効率アップと音漏れを防ぐリビング階段引き戸、ホルムアルデヒドを吸収する吉野石膏「ハイクリンボード」等、何気ない部分にもきめ細かく配慮しました。

    共和木材工業株式会社
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  9. 大阪 本町駅徒歩1分 インテリア&エコロジー 展示会のご案内

    11月9日㈬・10日㈭に、田村駒ビル2階イベントホールにて、ライフスタイル提案型展示会を開催致します! 一般の御客様、工務店様、設計会社様、コーディネーター様、専門業者様へ幅広く御提案させて頂きたいと思います。 2日間に渡り、セミナーも実施致します。詳細は後日UP致します!!

    田村駒エンジニアリング株式会社大阪支店
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  10. 住宅の省エネ性 『流行に乗るのは得策?』 

    前回、住宅の省エネ性の2つの方法について記しました。 現在行われているのは、設備に頼る方法が圧倒的に多くなっています。 それな何故でしょうか? 一つは、手っ取り早く効率的だからです。 こういってしまっては身も蓋もないですが、最新設備をつけるだけですからすぐに出来てしまいます。 一部の業者は中身もしっかりとつくりこんでいますが、ほとんどの業者の家づくりそのものは変わっていないのではないでしょうか? またこの場合の効率的とは、お客様にとっての最適性ではなく、業者にとっての効率性です。 もう一つは、流行に乗っているようで一見華やかに見えるからだと思います。 大手がこぞって宣伝しているので、メディアもそれに追従し流行をつくりだしています。(以前はスマートハウス、今はZEH) そしてその流行に乗ったものであれば、何となく安心できるし、時代の先端をいっているような気にもなります。 このように一気に機運を高め流行を作り出す手法は大手の十八番で、私たちには到底できるものではなく商売的には上手いと感心しますが、こと家づくりにおいては本質ではありません。 これでは、設備の家、電気製品の家であり、消耗品の家になってしまいます。 10年後、20年後はどうなっているでしょうか…。 心配になってしまいます!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
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  11. 【8月1日~8月31日】家づくりのコツ教えます!!

    家づくりをお考えの方、エースホームで家づくりの勉強から初めてみませんか? 家づくりの費用はもちろん土地探しや住宅ローン そして、最近耳にする「ZEH」について、 気になることや心配なことを解消しちゃいましょう!! 【開催日】 8月1日(月)~31日(水) 【時間】10:00~17:00 【会場】エースホーム伊那店 【お問合せ】0265-98-0031 【料金】無料

    「最高の普通」を実現する住まい(エースホーム㈱)
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  12. 太陽の暖かさを蓄える家 足立の陽器(ようき)な家

    パッシブデザインの技で自然を上手に利用したくても、都心では、なかなか大きな効果を得られるものではありません。周囲の建物に邪魔をされて、陽射しと付き合う時間が短すぎるから。しかし都心にも、あるところには、あるものです。好条件の敷地とめぐり会いました。周囲の建物と適度な距離を保つことができるから、陽射しを十分に活用できるこの敷地で、朗らかな家族4人が住まう快適省エネの家をつくる計画となりました。朗らかで「陽気」な家族と「陽射しを注ぎ込む器」という意味を掛け、つけた名前は「足立の陽器(ようき)な家」。また屋根には太陽光発電を載せ、エネルギーを作る力を得ることで、この家が1年間で使うエネルギーと比べてもお釣りがくるという暮らしぶり。聞いてるだけでも羨ましいでしょう。なにせ作り手の私が羨ましいのですから。

    カサボン住環境設計株式会社
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