造園

「造園」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「造園」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ∵建築愛と地域愛と椎茸愛と、224日目の「里の家」にて~ご報告~∴

    【 住み始めて224日目の体感会@玖珠 】 10月22日(土曜)に開催しました。 ありがとうございました! --------------------------------------------------------------------------------------- 224日目の「里の家」 しとしと、雨模様。 「今年の紅葉はまだもうすこし先だね」と話しながら里の家へと続く道。 ふと去年の今頃、建築中に足を運ぶたび 赤く色づきを増していた木々に目を細めていたことを思い出します。 ほんのり霧がかった万年山の森のなか、ヒップの白いバンビに出会いました(*’▽’)♪ このコも、この森で育って大きくなっていくのだなぁ そんなことをしみじみ思いながら里の家へ向かいます…… 続きはブログにて 最下段リンク先をクリック又はタップください。

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  2. #004 シンプルな水平ライン

    最初はオープンなプランからスタートして、その後クローズドとなり、メイン駐車スペースや駐輪スペースの配置の決定と、数か月かけながらジワジワとプランを固めていきました。オープンなプランの時から変更していない箇所は、塗装壁の高さを揃えることでした。これは建物の屋根庇が横(水平)に延びるような感じがして、たとえ塗装壁の長さや配置が変わっても水平に揃った塗装壁がもっとも美しいのではないかと感じたためです。 そしてもう一つは主張を減らし、できるだけシンプルにすることです。打合せの中で、お子様が植物に興味を示していると感じられたので、構造物は極々シンプルにして植物の生長を楽しめるプランとしました。工事完成後、水やりはご主人の担当となったそうですが、お子様たちも楽しんで参加されていることでしょう。今後のお子様の成長と植物の生長が楽しみです。

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  3. ∵庭も家も一緒に ~『チルチンびと』掲載のご報告 ~∴

    家づくりで住宅と切っても切り離せないもののひとつに庭があります。 住宅の各室内から眺め感じる庭は、内部と外部をつなげ、 さらに住人と地域もつないでくれるもの。 ささやかでも広くても、素朴でも華やかでも、 素敵だなと思う家には“住人の想い”を感じる庭の存在があるように感じています。 家と庭は絡み合う存在として、 これまで手掛けた家はすべて庭も一緒に設計(同時設計)しています。 敷地の規模や予算はそれぞれですが、 どの家も住人の住まい方やストーリーのある庭となっています。 皆さん、暮らしのなかに季節をやさしく招き入れるように素敵な住まいへと育てていってくださっています。 このたび、ただいま店頭に並んでいる 『チルチンびと 89号 2016秋』(2016年9月10日発売/季刊)で、 「楽しむ庭をデザインする作庭家リスト 全国版」に、谷(∵タニ)を紹介していただきました。 私たちの“庭づくりに対する考えや思い”などをお伝えしています。 雑誌などでよく拝見する住宅の庭を手がけている方々も出られていて、 全国で素敵な庭がこうして生まれているのだと心強く感じます。 今回このような機会をいただけたことに編集部担当の方、 そして住人ご家族への感謝とともに、あらためて身の引き締まる思いです。 ほかに、畑とともにある住まいがたくさん紹介されている特集(小さな畑のある家)も、 とても読みごたえがあります。 季節を追って丁寧に綴られていて、庭や畑のことが とことん詰まった号となっています! 谷の記事はささやかですが、見掛けた際にはぜひお手にとってご覧いただければと思います^^

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  4. #016 普段着の庭

    竣工当初に建物を見た印象は、色使いの濃さでした。バルコニーフェンスのダークブラウン色、一階の一部で使用されている外壁タイルのダークグレー色、玄関タイルのダークブラウン~ダークグレー色などです。今回はそれらの濃さを緩和させるのではなく、同調色の素材を用いて全体をまとめるプランを考えました。門柱等に用いたダークブラウン色のブロック(スクラッチタイルやオーストラリアレンガの装い)は懐かしさと重厚さを醸し出しています。ポスト、笠木、レンガはダークブラウン色、表札、フェンスはブラック色を採用し建物周辺との調和をはかっています。この濃いめの仕上材が重苦しく映らないように植物をバランス良く配植しました。特に庭の芝のグリーン色は非常に美しく、ダーク色との見事なコントラストを生んでいます。 植栽工事が完了してから約6ヶ月、緑が整ってきているのを見てうれしく感じました。鉢植えも小さな畑も芝庭も楽しく作業されているのを聞いて安心しました。時々、岡山に用事で来られた娘さんが家には入らず、芝だけ刈って帰られるそうです。”その時にできる人が出来る範囲のことを肩ひじ張らずにする”。自然に普段着でその作業ができる関係性が羨ましくもありました。私も時々伺って、建物やブロック際の芝を電気の力を借りてお手伝いしたいと思っております。

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  5. #006 大人数で集い憩う庭

    津山市にあるご実家を解体することとなり、庭の木や石をこのまま処分したくないという思いが芽生えたそうです。 「もしも移設、移植するとしたら場所はここ(赤磐市)しかない。」、「折角移設、移植するんだったら今の庭もリノベーションしてしまおう」という考えに至り、工事を依頼していただきました。 今回のご要望で優先順位が高い項目は「石、庭木の再利用」と「バーベキューコンロ」でした。 毎年季節ごとに20~30人が集まって、筍堀、秋刀魚パーティーやバーベキューを楽しまれるので常設のバーベキューコンロが希望でした。以前から使用していた仮設のバーベキューコンロは囲炉裏の様に皆が周りに座って使用していたそうです。そこで今回もレンガと自然石を用いこの形を踏襲しました。座って使用することを念頭に置き、足が入るようレンガで先細りの形状を造作しました。「安定した構造でかつ美的にも成り立つこと」がこのコンロのテーマです。 コンロの他に乱形石張のステージも施工しました。元々あった和庭の石、植物とご実家から持ち込んだ石、植物を再利用して子供たちの遊び場としてのステージを設けました。家~バーベキューコンロ~ステージ、古いものと新しいものが混在し補完しあいながら自由度の高い空間が完成しました。

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  6. #011 既存物との調和

    最初の外構造園工事が竣工してから7年。ライフスタイルの変化で車の台数が増加しました。それにより屋根が必要となり、今回の工事に至りました。7年の経年変化とどう折り合いをつけるかが今回の大きなテーマでした。また、当時の材料と同じ型番、色味であっても、新しいものと古いものの違いが明確になってしまうので、既存物をあまり触らない材料選択と施工方法を思考しました。今回のカーポートは柱を4本使用しますが、そのうちの3本を花壇の中に入れることとしました。それにより床の石張を撤去する箇所が1箇所となり、既存物と新設物の接点を最小限に減らすことが出来ました。さらに、職人さんが慎重に石を撤去したことにより、石の再利用が可能となりました。元々花壇内にあった、ヤマボウシとシマトネリコ、コクチナシなどは一旦庭へ仮植えしカーポートが組みあがった後、植栽されました。植物の不定形が新設物との接点となっているため、既存物と新設物の境界をよりあいまいにすることができました。 新設されたカーポートは水平が強調された建物とバランス良く調和し、以前からそこにあったような印象を与えています。

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  7. ∵224日目の「里の家」でご一緒に ~体感会のご案内~∴

    この秋、大分県玖珠町の「里の家」にて、いえ会 (オープンハウス)を行います! 秋色が増してくる10月22日、万年山の麓の里山へいらっしゃいませんか。 このたび、住人ご家族が日々暮らす「里の家」を実際に体感していただこうと、 【住み始めて224日目の体感会】を開催することになりました。 住まいの肌触りや暮らしの体温を感じられるよう “普段の暮らし”を束の間、皆さんとご一緒したいと思います。 もちろん、家づくりを考えていらっしゃる方には空間に包まれながら 設計のご相談をしていただける良い機会です。ぜひ「確かな家づくり」を体感ください。 「里の家~玖珠万年山の麓 実りある住まい~」は、 今春、厳しい寒さが緩んできたころに竣工し、この日“224日目の日常”を迎えます。 一段と暑かったこの夏を越え、これから里山には実りの秋がやってきます。 今回の体感会は、しいたけ農家さんでいらっしゃる建て主さんの温かなご協力のもと、 「里の家」の建つ豊かな里山を知ることができるイベントも企画しています! 希望者の方には、万年元気豆腐の名水茶屋にてランチの付いた、 「原木しいたけ狩り」を体験していただけます。 また午後には、建て主さんと建築家の対談も。 「つづけていくこと、つなげていくこと(仮)」をテーマ にクロストークを楽しみたいと思います。 自然と共にある暮らし。この家が生まれた背景も感じていただきたいです。 “家の日常”と“実りの秋”、両方感じに 「里の家」へぜひいらしてください♪ 10月22日の土曜日は、大分県玖珠・万年山の麓でお待ちしています! 詳しくは最下段のリンク先、弊社設計事務所ブログをご覧ください。

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  8. #012 場を仕切る

    箱型形状の建物を見て周辺のつくりをプランニングする時、”よりシャープに水平・垂直を際立たせるか” or ”そのシャープさをどれだけ柔らかくするか”という二つのことを主に考えます。そして、どちらを選択し、度合いをどれくらい上げるかは打合せの中で決定していきます。今回のお家はシャープさを残しつつ柔らかさを出すイメージでプランニングを行いました。 施主は緑の多い空間を望みながら、ほぼ初めて行う植栽管理に不安を抱えていました。そこで、芝庭スペース(簡潔)、アプローチ+植樹スペース(多様)、駐車スペース(機能優先)と使用する場とテーマを明確に仕切り、全体を見ながら部分でも管理できるようにそれぞれを配置しました。芝庭スペースには、高木3本と芝のみを植栽し、低木類、地被類を植栽したり景石などを配することはしませんでした。これは芝刈時の作業効率を上げる効果と空間のシンプルさを際立たせる効果を生んでいます。アプローチ+植樹スペースには、高木類、低木類、地被類を植栽し、大小の砂利を敷き均しました。芝庭スペース(簡潔)とは違った趣があり、うまく対比できたのではないかと思っております。また、それぞれの場が自然につながるように、使用する材料や立体物に共通性を持たせました。タイルを張ったウォール→縦格子フェンス→タイルを張ったウォール→縦格子フェンスという同素材の連続は、統一性とリズム、奥行き感などを生む効果があり、場を仕切っていながら全体は一つにまとまっている印象を与えています。 現在、生き物を育てる楽しさ、難しさを感じながら庭造りに励んでおられます。悩みながらもコツコツと一緒に進んでいければと思っております。

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  9. #014 明瞭な色分け

    打合せ当初は、門柱と階段以外をフラットにして平面を広く使用するオープンなプランでした。お話が進むにつれ、駐車スペースはしっかりと閉じる、塗り壁などの立体物は設けるが閉塞感を出さない、といった内容に変化していきました(当初からの決定事項は、シンプルにまとめることと必要最小限の植栽量にすることでした。)。プランの変更により、駐車スペースには電動式オーバードア(閉じているが閉塞感は無い)が、門柱周りには高さの異なる二枚の塗り壁(道路と敷地を明確に区切っているが閉塞感は無い)が設置されました。今回のプランの中で、塗り壁の色の選択が最も難しいと感じました。建物と同時に見える門柱などの立体物の色は、建物の色と同等色か、それよりも薄いか、それよりも濃いなど建物の色に同調させて見せる場合が通例です。これは、全体の調和をはかる為の有効な手段で、今回の建物の色から考えると、ブラウン系の色を用いることを最初にイメージしました。しかし、建物が濃いブラウン色であるため、門柱に同等色を用いるとかなり重たい印象を与えてしまいます。さらに、タイル階段の色も濃いブラウン色だったため、もしも塗り壁にブラウン色を用いるとブラウン系の色がほとんどを占めてしまうことになります。色々考えを巡らせた結果、ブラウン色は採用されずホワイト色に近い色が選択されました。完成後、全体を見てみると建物と塗り壁との違和感は感じられません。この理由の一つとしてブラウン色とホワイト色の面積のバランスが全体としてうまく調和したからではないかと考えています。非常に勉強になった好例です。コンパクトにまとめた植栽帯は、レンガの花壇を含めると三か所になりました。数量は多くはありませんが、ポイントとなる箇所に有効に配置することが出来ました。今後、緑が生長し数量が増加していけば、より良い空間となるでしょう。

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  10. 紡ぐ家 ~3世代の住まい~

    【 第27回豊の国木造建築賞優秀賞(大分県知事賞)】 代々住み継いでこられた築80年余りの住宅の建て替えです。 老朽化が進んできたこともあり、これまでの増築部分を含めると大きすぎた住居を、家族の息遣いが共に感じられるようコンパクトに、そしてご両親が穏やかに過ごせるようなバリアフリーの家をと望まれました。 敷地は竹林の山を背に南側に棚田を望む里山の中にあります。 敷地の東側を沿うように南東から北へと続く石畳は1000年の歴史がある参道です。 竹林奥へと繋がる古道は今もなお通学路や生活歩道として地域の人たちに日々活用されています。 新しく生まれ変わる家が悠久より繋がってきたこの景色に見合うものとなることを心にとどめ、設計が始まりました。 家の歴史とのつながり、家族(世代)のつながり、地域とのつながり、を多角的にとらえて誕生した住まいです。「3世代がひとつの家で共に過ごすこと」をじっくり見つめました。 コンパクトにしながらもプライバシーの保ち方・距離感に心を配りました。家族が集う空間と個になる 空間の距離感、それぞれの世代が自分らしくいられるよう、相手に配慮したり、自分の気持ちを自然と切り替えたりできるよう工夫しています。 平屋部分の繋がり方はもとより、2階部分の在り方についても考慮しました。 階高のとらえ方を空間の性格と上手に同調させることで、室内の家族同士や屋外との繋がり、そして将来にわたっても2階の存在を引き立たせるようにしています。またあらゆる空間においてこの家を豊かにする事柄が互いに共存し、共鳴しあっています。たとえば、プランから導きだされた構造によってより「強さ」を高めたこと、そこでは収納などの「機能」も高めていること、さらに「光」や「風」や「気配」がやさしく行き交う空間としていることなど。 紡ぐ家ではこうした「豊かな家であるための意匠」があちらこちらに「さりげなく」ちりばめています。 さらにこの家を深めてくれているひとつに旧居の古材があります。家族の思い出や地域の歴史といった他のものでは代用することのできない唯一無二の素材、瓦・梁・柱・框・棚・建具・家具・手すり・基礎石・植栽等が生活のなかに溶け込むように存在します。 建て主ご家族と山道勉建築が共に見つめ共に捉えた家の本質は、幾層にも重なって、より一層深みのある「日常」を紡いでゆく家となりました。

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  11. 遠くを見る家~中津 6つの庭をもつ住まい~

    【 第30回豊の国木造建築賞優秀賞(大分県知事賞)】 「家は、家族の“ふるさと”であると思っています」 これから“家族”となっていくご夫婦のそんな想いをうかがって家づくりは始まりました。若いご夫婦が“ふるさと”となる家をつくるため、祖父母の土地と家を引き継いで建て替えた住まいです。 築60年程の旧居を切り離し、納屋部分を残して手を加え、 中庭を介して母屋(新居)を配置。アプローチから始まり納屋から母屋へ、玄関から内部へ奥に進むにしたがって 徐々に心が落ち着けるようなプランとなっています。 雁行する軒とぬれ縁は、内と外との境界をやわらかく繋ぐとともに、そうした心の移り変わりも表しているともいえます。 新たな空間のなかに、古材の存在をさりげなく感じさせています。玄関の欄間をはじめ和室の竿縁や仏壇置き場、床の間は旧居のものを再利用して組み直し、夏の建具となる簀戸は、高さを変え4枚引き込み戸として生まれ変わりました。 家族を見つめるロフトの梁も、何十年と旧居の屋根を支えていた小屋梁です。 また庭においても受け継ぐなかで、 家のプランニングに呼応するよう再構築しました。既存の石灯籠・庭石(巨石)はすべて再利用することにし、役割を持たせて新たな庭にひとつひとつ組み直しました。 樹木は実のなる木や思い入れのある木を残したり移植し直したり、庭のストーリーにふさわしい樹木や緑を新しく仲間に加え、育てる楽しみもやさしく組み込みました。 こうして出来た性格の違う6つの庭は、家の中から眺める風景を豊かにし、近隣の人や通りを歩く人との交流を自然にしてくれます。そして、その庭にそっと佇む新旧の建物は、過去と未来の歴史をつなぐ確かな礎(いしずえ)となっていると感じています。 「ご先祖様も一緒にいる家」となるような住まい。 これから生まれてくる子どもたちはここで心と身体を育てていきます。「ひとつの家族として、家があるといい」と願って生まれた家が、 “家族のふるさと”となることをいま、確信しています。 設計監理/ 山道勉建築 山道勉・谷麗子  用途 / 専用住宅 規模/ 平屋建  構造 / 木造 所在地 / 大分県中津市 

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  12. とけあういえ

    木造地上2階 ◇方位に沿わせた建物をコンパクトに敷地の中央に置き、軒のあるやわらかな方形の屋根をそっとかけました。 四季を通して室内日射をコントロール、街なみへの景観と周囲建物への日射にも配慮しました。建物をコンパクトにすることでコストを低減。4つの庭(北、東、南、西)を周囲に生み出し、それぞれに役割を与え内外ともに有機的につなげることで活力ある庭としました。従来からある土間や砂利・芝生などを効果的に使用したうえで、エコキュートの採用やシーリングファンを配置。環境エネルギーに、より配慮しました。 ◇内部においても建物配置と同様、中心性をもつ空間となっています。中央を1階は安息の場(個室) 、2階は団らんの場(リビング・ダイニング)とし、その周りに必要な機能を有機的に配置しました。 庭を含めた空間全てに平面的な入れ子状の重なり層を創り出す…。それは居住者に安心感を与える“境界”となり、間近さと、遠ざかりという2つの感覚を同時に有する “とけあう空間”を生み出しました。 ◇力強さや優しさ、生命感や経年変化を、人の心理に重ね合わせ設えました。 普遍的かつ詩的な建築・風景が誕生しました。日々の機微を柔らかく繋ぐものとして存在しています。 家族の日々をもって、より輝く風景となることでしょう。 設計監理/ 山道勉建築 山道 勉 ・谷 麗子 用途 / 専用住宅 規模/ 2階建 構造 /木造 所在地 / 大分県速見郡日出町

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