家族団らん

「家族団らん」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「家族団らん」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. もう1つのリビング復活大作戦!

    木製のデッキが、最新のウッド風デッキに早変わり。 当時は、デッキといえば本物の木で作っていた為、10年~20年と気が付けばボロボロに・・・。 前回の例では総取り替えでしたが、今回の事例では、骨組みがアルミ部品でしたので、そのまま木製の部分だけを撤去し、現行のデッキ材を使用して、安く速くとてもきれいに仕上げる事が出来ました。

    エクステリア相談センター
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  2. 『リビングの壁をとりました』おかえりが言える空間づくり

    リフォームというと、”キッチンを新しくする” ”お風呂を新しくする”など、何か古いものから新しいものに買い替えるイメージが先にくるのかもしれません。 でも、これからの自分たちの目指す生活の為に「空間を変える」というのも一つのリフォームですよね。今回はリビングの壁をとり、キッチンに立つお母さんが、帰ってくるお子さんに『おかえり!』と言えるよう、家族のための空間づくりをご紹介します。

    増改築・リフォーム専門店 ぱっとホーム
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  3. 土間玄関がリビングを繋ぐ

    玄関ドアを開けると風除室の役割を果たす空間がある。 その扉を抜けると大空間の土間。上を見上げると階段がかかっており 前にはリビング、横には和室 昔の家の作りの良いところを今風にアレンジして ご家族に過ごしやすい空間に仕上げた。 土間には、泥のついた野菜も気兼ねなく置けるし、 日曜大工の作業もはかどる。昆虫観察をしたり、 温室がわりにして家庭菜園も楽しめる。 それらが、家族団らんのリビングの一部なのが いいところ。

    株式会社コタニ住研
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  4. 【「家族団欒の明かり」は、減少傾向?】

    夜、通りに漏れる「家族団欒の明かり」を見ると、とても幸せな気持ちになりますよね。そんな幸せそうな家々が連なる通りは、歩いていても楽しいですし、物理的にも、ちょっぴり明るくて、防犯的な側面でも安心感があるかもしれません。 想いとは反対に、最近は、家の周りが真っ暗という住宅街も多く、なんだか街全体が暗くなってきた印象があります。夜景で有名な函館や長崎は、人口減少や空き家、省エネ対策などの問題で、夜の街が暗くなってきているそうですが、シャッターの普及などの側面もあるかもしれません。 防犯やプライバシー、酷暑や極寒の季節の空調の関係で、窓を閉め切ったり、開口部をシャッターで塞いでしまう住宅が増えてきたからです。シャッターを下ろしてしまうと室内の明かりは外に漏れません・・・。 人に見せるために「家族団欒」をわざわざ演出する必要はありませんが、身の回りの生活環境や地域の中の一員として、庭や門前に、水先案内のように小さな明かり一つでも灯っていると、人の気配が感じられて、安心感があるかもしれませんね・・・。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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