家族団らん

「家族団らん」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「家族団らん」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ウッドデッキをもっと快適に!デッキフェンスを作って冬もおしゃれなスペースを楽しもう♪

    息が真っ白になるほど寒くなると、自然と暖かい部屋の中で過ごすことが多くなってきます。でも、最近では「冬キャン」なんて言葉の通り、冬にキャンプをしてアウトドアを楽しむ人が増えてきているんです。夏に比べて虫が出てこない上に、外で食べる温かいご飯は格別だそう……! そんなアウトドアですが、ウッドデッキを活用すればわざわざ遠出しなくても楽しめるようになりますよ♪ さらにデッキフェンスがあれば、今よりももっと快適に過ごせるようになるんです!

    セイキ販売株式会社
    • 24407
    • 103
  2. スタミナたっぷり♪ホットプレートで熱々♡にんにくニラ塩焼きそば

    コロナで自粛 家族が家にいるので ホットプレート料理が続いている我が家 座って楽ちん料理。 そして早く出来ちゃう! しかも熱々が食べられ、空いているスペースで ウインナーや野菜焼きをすると家族が喜びます。 マルちゃん焼きそば 塩を使って 揚げにんにくが香ばしいスタミナレシピ 焼きそば、もやしとニラでヘルシー。 ごま油風味も格別。 ホットプレートで熱々を頂きます♪

    とまと ママ★
    • 153
    • 0
  3. リノベで作って良かった「コンセントの位置」

    お家を建てた人、リノベーションした人に住み心地をうかがうと、必ずといっていいほど出てくるのが「コンセント位置」の話。「ココに作って正解♪すごく便利」となるか、「ココに作っておけばよかった…」となるのかは住む人次第!前者の例をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

    スタイル工房 stylekoubou
    • 665
    • 3
  4. 大空間or個室?…どっちも!という人に。LDK横個室リノベ

    個室を取り込んで、大空間のLDKをつくるのが最近のマンションリノベの主流。リビングをより明るく広く、充実させることで家族が集まるようになった…と嬉しい声も聞かれる反面、気になるのが個室の数。単純に考えると一部屋減っている分は不便じゃないの?と疑問に感じてしまいますが、LDK横のスペースの使い方・仕切り方の工夫でクリアできます。リノベ例を集めてみました。

    スタイル工房 stylekoubou
    • 3048
    • 5
  5. ダイニングリノベの主役はこだわりの「ペンダント照明」

    LDKのリノベーションで、ひときわ存在感をはなつアイテムと言えば、やっぱり「照明」!とくに天井からぶら下がるペンダントライトはデザインも色々あって、インテリアに合わせて選ぶのが楽しみです。以前もご紹介しましたが、さらに新しいデザインが増えたので、集めてみました。

    スタイル工房 stylekoubou
    • 454
    • 0
  6. 好みに合わせて変幻自在!造作キッチンカウンター大集合

    リノベでこだわる場所といえばキッチン。なかでも対面キッチンのカウンターはLDKでの存在感も大きく、リビング側から見たキッチンの顔ともいえる役割があります。床や壁、建具などよりも家具に近いから、素材や色の幅も広く、デザインは本当にバリエーション豊か。ぜひ参考にしてみてください。

    スタイル工房 stylekoubou
    • 4630
    • 5
  7. 増加中♪あえて扉を作らずカーテンで軽やかに隠すリノベ

    お家の断熱性能やエアコンの性能もアップしている昨今、仕切りや扉を作らずに空間を活かすリノベが増えつつあります。とくに収納は、荷物で両手がふさがっていても出入りしやすく、通気性もいいというメリットが。とはいえ丸見えになってしまうのは困る!…ということで、カーテンの出番。好みのファブリックでインテリアにアクセントも加えつつ、手軽に模様替えできるのも人気の理由。そんな「カーテンで隠す」リノベ例を集めてみました。

    スタイル工房 stylekoubou
    • 5145
    • 10
  8. 【家電】ワイドホットプレートで家事の時短

    近年とかく家電や家具や文具やお菓子などコンパクト化スリム化されていますがホームセンターで売られていた格安の【ワイドホットプレート】の使い勝手を紹介したいと思います!! メーカーも流行りの【ブルーノ】ではなく ガチガチwの【山善】!!お洒落より実用性重視♩ 家事の時短にもなるホットプレートの魅力を紹介します!

    りさと
    • 1333
    • 4
  9. リビングが寒くない♪薪ストーブを設置したらこんなにいいことがありました

    海外ドキュメンタリーやドラマなどでよく見かける「薪ストーブ」。お家に合ったらいいな、と憧れている方も多いのではないでしょうか。実は今、薪ストーブは暖房器具としての機能だけでなく、家族団らんの空間を作り出す道具としても注目されているのです。今回は、薪ストーブが作ってくれる家族の“つながり”からその機能、実際に設置したご家庭がどのように暮らしているかまでご紹介します。

    soramado
    • 9544
    • 22
  10. もう1つのリビング復活大作戦!

    木製のデッキが、最新のウッド風デッキに早変わり。 当時は、デッキといえば本物の木で作っていた為、10年~20年と気が付けばボロボロに・・・。 前回の例では総取り替えでしたが、今回の事例では、骨組みがアルミ部品でしたので、そのまま木製の部分だけを撤去し、現行のデッキ材を使用して、安く速くとてもきれいに仕上げる事が出来ました。

    エクステリア相談センター
    • 3398
    • 10
  11. 土間玄関がリビングを繋ぐ

    玄関ドアを開けると風除室の役割を果たす空間がある。 その扉を抜けると大空間の土間。上を見上げると階段がかかっており 前にはリビング、横には和室 昔の家の作りの良いところを今風にアレンジして ご家族に過ごしやすい空間に仕上げた。 土間には、泥のついた野菜も気兼ねなく置けるし、 日曜大工の作業もはかどる。昆虫観察をしたり、 温室がわりにして家庭菜園も楽しめる。 それらが、家族団らんのリビングの一部なのが いいところ。

    株式会社コタニ住研
    • 1701
    • 11
  12. 【「家族団欒の明かり」は、減少傾向?】

    夜、通りに漏れる「家族団欒の明かり」を見ると、とても幸せな気持ちになりますよね。そんな幸せそうな家々が連なる通りは、歩いていても楽しいですし、物理的にも、ちょっぴり明るくて、防犯的な側面でも安心感があるかもしれません。 想いとは反対に、最近は、家の周りが真っ暗という住宅街も多く、なんだか街全体が暗くなってきた印象があります。夜景で有名な函館や長崎は、人口減少や空き家、省エネ対策などの問題で、夜の街が暗くなってきているそうですが、シャッターの普及などの側面もあるかもしれません。 防犯やプライバシー、酷暑や極寒の季節の空調の関係で、窓を閉め切ったり、開口部をシャッターで塞いでしまう住宅が増えてきたからです。シャッターを下ろしてしまうと室内の明かりは外に漏れません・・・。 人に見せるために「家族団欒」をわざわざ演出する必要はありませんが、身の回りの生活環境や地域の中の一員として、庭や門前に、水先案内のように小さな明かり一つでも灯っていると、人の気配が感じられて、安心感があるかもしれませんね・・・。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
    • 532
    • 1

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード