出窓

「出窓」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「出窓」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. インテリアにグリーンを取り入れよう☆初心者でも育てやすい観葉植物4選☆

    お部屋の中にグリーンがあるとそれだけでとても癒されますよね♡ といってもせっかく買ってきて育ててみたけどすぐ枯れてしまったりなんてこともありますよね。 それが嫌で断然フェイクグリーン派!って方も多いと思います。 でもそんなに神経質にならなくても育てやすい観葉植物もあるので、少しですがご紹介したいと思います☆

    maiikkoo
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  2. まるで木製サッシ⁉出窓に木の温もりプラス✨

    我が家で唯一の出窓。ダイニングにあります。とっても日当たりが良い場所となっているのですが冬になると結露、夏は外からの熱気が💦結露や暑さ寒さの対策に窓専用のプチプチを貼っていました。そのプチプチも色褪せ、おしゃれとはほど遠い感じの場所となってしまっていたのでガラスシートに貼り替えることにしました✨以前から1×4とL字金具でロの字型窓枠を設置していたので、そちらにダミーな窓を作ってみました🎵ガラスシートを貼るだけだと、どこか古い感じだけが漂いますが…窓の前側に木枠窓を取り付けると、とっても素敵な窓辺に大変身✨

    a_calm_day
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  3. 【DIY】出窓の天板を修理しよう 結露対策の第一歩

    あこがれていた出窓。デザインが好きです。 でも紫外線や結露の影響もあり、日の当たる出窓の天板は、ひび割れた大地のようになってしまいました。 雑巾で拭こうとすれば、ひび割れたニスが刺さるんです。 そこで、天板を修理し、次に二重窓をDIYで設置することにしました。 今回は、天板の修理編です。

    てけぽん
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  4. 出窓に木製ブラインドと見せる収納

    キッチンの出窓はご近所さんのベランダと向かい合わせ。 日光を採り入れつつ、目隠ししたいので、ブラインドが最適。 だけど横幅が172㎝あり、木製のブラインドを二枚取り付けると横幅が特注になり高くなる… なるべくコストを押さえたいので、既製品サイズのブラインドを使える方法を考えました。

    スプレモ
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  5. ダイニングキッチンが中心のカフェスタイルハウス

    タイコーの分譲地HOBITTOの中に建築した「出窓ベンチのある家」。専有敷地約88㎡(26.6坪)と狭小敷地。この限られた建築面積の中、どのように日射を確保し限られたスペースで快適な空間をどうつくっていくのか?またまた難題ですが、タイコー的解釈で挑んだのがこのお家です。 建物の造形はやはりシンプルなキューブから削り取る形で構成していきました。間口は3間(5.46m)としっかりと確保できているので、バルコニーに関してはドンと2Fの東側に配置。2Fのリビングの開口部については大きく設置したいものの、実際に大きな掃出しを設けても 1)接道面に近いのでプライバシーを気にして実際は日中のほとんどカーテンを閉めてしまう 2)駐車場の前なのでとまっている間はそれほど大きくても意味がない 3)便利そうなイメージもあるが現実にリビングからの掃出しで外から出入りすることはほとんどない 4)外観正面に掃出しを見える感じで取り付けるとどうしても外観の「顔」が一般的なものになる 5)リビングに掃出しを取るとサッシの前には何も置けなくなるのでレイアウトのバリエーションが減る とたくさんのデメリットもあることから、掃出し窓に変わる新しい窓の提案を特徴あるワンポイントとしてタイコー的に考える事にしました。 まず考えたのが「出窓」です。一般的には出窓は外側に飛び出すことが多いのですが、腰ぐらいの高さで出窓をつくると「物置のような出窓」になってしまいがち…。カウンターとしての機能だけでは広さも感じにくくもったいない…。 そこで今回は A)低く設置することで視覚的に広がりを確保しつつベンチとしても使えるようにする B)外に飛びだすのではなく、内側に囲う形で飛び出させ特別な場所としての印象を強める という特徴的な「出窓ベンチ」を作りこみました。 ちょっとしたことなのですが、家のコンセプトのナチュラルなインテリアと溶け込みとっても雰囲気のいい空間ができあがりました。どの角度から見ても絵になる空間をとことん考えたプロポーションがきまる家いかがでしょうか?

    タイコーアーキテクト
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  6. 横長出窓のある家

    閑静な住宅地の南西角地に建つ住宅です。2階+小屋裏というボリュームを平面的に3×2で分割した上、平行四辺形の敷地形状に合わせ南北でわずかにずらして配置しています。1階はプライベートスペースで、階段室の中心とした回遊性のあるプランニングによって将来的な増室にも対応できるようにしています。平面をずらした壁で生じるスペースには棚板を設けてベンチや机をつくりました。2階はパブリックスペースで、階段室の周囲をダイニング、リビング、和室が取り囲んでいます。南側は1階から半間跳ね出して、さらにダイニングとリビングを貫く出窓が跳ね出すことで、2段階の軒下スペースを作ってこの家の特徴になっています。また、家全体の壁・天井仕上げを合板と珪藻土で交互に連続させており、家中で単調にならない多様性を生み出しています。 写真:石井アトリエ

    水石浩太建築設計室
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  7. ツーバイフォー戸建リノベーション

    2×4(ツーバイフォー)住宅リフォーム。 景色を望むように取り付けられたボウウィンドウ(出窓)が印象的です。 造り過ぎないよう装飾はなるべく抑えて、出窓部分のタイルと枠にこだわりを。飽きの来ない家具の雰囲気を引き立てる空間に仕上がりました。 ツーバイフォーでもあきらめることなく、最大限出来る動線リノベです。

    グラデン
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