出窓

出窓に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく出窓についてご紹介しています。

  1. 【DIY】出窓の天板を修理しよう 結露対策の第一歩

    あこがれていた出窓。デザインが好きです。 でも紫外線や結露の影響もあり、日の当たる出窓の天板は、ひび割れた大地のようになってしまいました。 雑巾で拭こうとすれば、ひび割れたニスが刺さるんです。 そこで、天板を修理し、次に二重窓をDIYで設置することにしました。 今回は、天板の修理編です。

    てけぽん
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  2. 出窓に木製ブラインドと見せる収納

    キッチンの出窓はご近所さんのベランダと向かい合わせ。 日光を採り入れつつ、目隠ししたいので、ブラインドが最適。 だけど横幅が172㎝あり、木製のブラインドを二枚取り付けると横幅が特注になり高くなる… なるべくコストを押さえたいので、既製品サイズのブラインドを使える方法を考えました。

    スプレモ
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  3. ダイニングキッチンが中心のカフェスタイルハウス

    タイコーの分譲地HOBITTOの中に建築した「出窓ベンチのある家」。専有敷地約88㎡(26.6坪)と狭小敷地。この限られた建築面積の中、どのように日射を確保し限られたスペースで快適な空間をどうつくっていくのか?またまた難題ですが、タイコー的解釈で挑んだのがこのお家です。 建物の造形はやはりシンプルなキューブから削り取る形で構成していきました。間口は3間(5.46m)としっかりと確保できているので、バルコニーに関してはドンと2Fの東側に配置。2Fのリビングの開口部については大きく設置したいものの、実際に大きな掃出しを設けても 1)接道面に近いのでプライバシーを気にして実際は日中のほとんどカーテンを閉めてしまう 2)駐車場の前なのでとまっている間はそれほど大きくても意味がない 3)便利そうなイメージもあるが現実にリビングからの掃出しで外から出入りすることはほとんどない 4)外観正面に掃出しを見える感じで取り付けるとどうしても外観の「顔」が一般的なものになる 5)リビングに掃出しを取るとサッシの前には何も置けなくなるのでレイアウトのバリエーションが減る とたくさんのデメリットもあることから、掃出し窓に変わる新しい窓の提案を特徴あるワンポイントとしてタイコー的に考える事にしました。 まず考えたのが「出窓」です。一般的には出窓は外側に飛び出すことが多いのですが、腰ぐらいの高さで出窓をつくると「物置のような出窓」になってしまいがち…。カウンターとしての機能だけでは広さも感じにくくもったいない…。 そこで今回は A)低く設置することで視覚的に広がりを確保しつつベンチとしても使えるようにする B)外に飛びだすのではなく、内側に囲う形で飛び出させ特別な場所としての印象を強める という特徴的な「出窓ベンチ」を作りこみました。 ちょっとしたことなのですが、家のコンセプトのナチュラルなインテリアと溶け込みとっても雰囲気のいい空間ができあがりました。どの角度から見ても絵になる空間をとことん考えたプロポーションがきまる家いかがでしょうか?

    タイコーアーキテクト
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  4. ツーバイフォー戸建リノベーション

    2×4(ツーバイフォー)住宅リフォーム。 景色を望むように取り付けられたボウウィンドウ(出窓)が印象的です。 造り過ぎないよう装飾はなるべく抑えて、出窓部分のタイルと枠にこだわりを。飽きの来ない家具の雰囲気を引き立てる空間に仕上がりました。 ツーバイフォーでもあきらめることなく、最大限出来る動線リノベです。

    グラデン
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  5. Nez-T House/ Nez-T 邸 こだわりと想い[その1]

    東京、城東エリアの趣のある閑静な住宅街を立地とした新築二世帯戸建住宅。 高騰する建設費を鑑みRC同等性能の木造SE構法を採用、世帯間の距離感をアプローチ/外観・外構へ反映し、木造に制限の多い開口部を内外ともに密な設計を施した。 木造では珍しい軒高約10mのロフト付3階建二世帯住宅でRFテラス付等、発生する様々な法規制をデザインに落とし込み、クリアしていった。 Nez-T邸にこめたこだわりと想いを2つの記事に分けて。

    &lodge inc.
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  6. リフォームでオシャレな出窓に!特徴やメリット、注意点を知っておこう

    今回は、出窓にするリフォームに役立つアイデアや、出窓のメリット・注意点について紹介していきましょう。外観が特徴的なだけでなく、室内にも数々のメリットをもたらします。通常の平たい窓からリフォームして出窓にしたいという方、ぜひこの記事を参考にしてください!

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  7. ~ 地下室のあるスキップフロア(7層)の家 ~

    公園側に窓をたくさん取り、公園にいる気分のリビング。 リビングが中2階になっているため、公園からの視線は気になりません。 台形出窓に造付のソファでリビングがとても広く感じられます。 2階にあるプチ中庭は、トップライトを通して、 空の青い光が植栽に当たり、 海中のような幻想的な雰囲気です。窓をとおして見ると絵画のようにも見えます。 湿気やすい地下室は換気しやすいブラインドシャッターが付いており、 地下室でも上部に窓を取ると明るいです。

    Anhouse
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  8. 線路沿いの超変形敷地!多くの制約を個性に変えた、美しい店舗+二世帯住宅

    奥に向かって細長い、鋭角三角形の超変形敷地。 北側を走る線路からの、騒音や振動。 北側斜線をはじめとした、厳しい法的な制限。 そうした様々な条件をすべてクリアし、 さらに、それらを個性に変えて、 美しい店舗+二世帯住宅が出来上がりました。 そんな「酒楽和華 清乃」 のストーリーです。

    仲摩邦彦建築設計事務所
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