眼鏡

「眼鏡」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「眼鏡」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. メガネに装着して“ウインク”で撮影!どんな瞬間も逃さない世界最速のウェアラブルカメラ「BLINCAM(ブリンカム)」

    Blincamは、7月14日よりクラウドファンディングサイト「Makuake」にて、メガネに装着してウインクで撮影する世界最速のウェアラブルカメラ「BLINCAM(ブリンカム)」の先行予約販売を開始しました。価格は、19,800円。Makuakeでは早期予約割引として定価の10〜20%OFFのコースが用意されています。製品は12月頃に発送予定です。

    LIMIA ニュース部
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  2. 視生活をクリアに保つために

    こんにちは。手作りDM・アイデア商品のベーシック西村 西村明美 です。 暑くてとろける季節になってきましたね😁💧 今日はそんな暑さの中で眼鏡を楽に掛けられるようになるアイデアです。 みなさん、目は良い方ですか? わたしは悪い方です。気がついたときには眼鏡なくては暮らせないほど視力が低下していました。なので、思春期からコンタクトレンズに頼って過ごしています。 眼鏡はコンタクトを外した寝る前くらいしか掛けませんが、もう自分の体の一部としてなくてはならないものとなっています。 でもなぜ、わたし達は塵やホコリや虫などからも守ってくれるものでなく、眼を傷付け、酷使し、手入れに手間のかかることを選ぶのでしょうか? わたし : 見た目を気にする。 動く度にズレる眼鏡が煩わしくて、仕方ない から。 みなさんはどんな理由ですか? 最近は、眼鏡がファッションのひとつで、昔よりも眼鏡に対するマイナスのイメージがなくなってきてますし、逆に見た目の印象を故意に操作できるアイテムとしてプラスの付加価値がついて 眼鏡を持つのは一人1本。 その常識は、もうないですょね。 アイデアですが、煩わしく感じる眼鏡を、見た目を変えずに快適にする。 眼鏡のズレ落ち防止・保護カバー・アレルギー対策になるシリコンチューブを利用した『耳ピタ』です。 眼鏡はレンズの角膜の距離を12㍉として作るのが理想的といわれ、生活で長時間勉強や仕事が続けば自然とズレ落ちてくると思います。 それを耳ピタが解決し、目の疲れからくる肩凝りや頭痛の緩和に一役かってくれます。 特に、各フレームごとに加工して装着するため、従来の既製品の滑り止めよりも目の焦点がピッタリあいやすく、角膜焦点距離(角膜と眼鏡の距離12㍉)をキープでき、見た目を変えないのでファッション性を損なわないのが特におすすめです。 眼鏡を常時愛用される皆さま 耳ピタ! お試しなったことありますか? 今まで、色々な滑り止めグッツを試してみたけれど、上手くいかなかった方や遠近両用眼鏡を使っている方、快適な暮らしづくりにお役立てください😌 実用新案登録3152078 耳にピタッと❗ 耳ピタ ベーシック西村 http://mimipita.com

    Basic - Nishimura
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