「穴」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「穴」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. お風呂足拭きマットを干すための物は、買わない方法⭐️⭐️⭐️

    ずっと悩んでた足拭きマットの干す場所。インテリアも素敵な物ばかりに目が行きがち…笑いや、しかーし!うちの洗面所は、お義母さんの古いタンスがありますから到底床には、面積がありません。干すためのポールもうちの洗面所には…笑グルグル、利用するたびに見渡す日々…ん?んん?!!!!!!ありゃ?りゃ?いつも、洗濯前の洗濯物を入れるカゴの穴にピン!ときましたぁ!あるぢゃないかあーーー!!笑 お義母さんのタンスの上でいつも活躍してるカゴさん、夜洗濯を済ませてしまうので、空っぽちゃん❤️🤗ここに干せば、柄も可愛いいし、余分に買わなくて🆗🙌🥺✨✨✨ 使ってるカゴの再利用が出来ればオススメ🥺⭐️🙌

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  2. 「結束バンドとカゴ」は、相性抜群✨アレンジ簡単!100均で作る『カリフォルニアスタイル♬』

    DAISOやセリアで売ってる「結束バンド+カゴ」があるなら超簡単に可愛く出来るのでおススメ🙌🥺✨✨✨ お友達から貰ってあったアルファベットで簡単DIY❤️、ズボラで面倒くさがり屋な私が数分で即っ!完成出来ちゃうくらい笑 良かったらぜひぜひ😅🙌⭐️

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  3. とことんくつろげる!いろいろ使えるごろ寝クッション

    クッションの真ん中に穴が開いている形! 丸めればごろ寝時の枕にも! 穴が開いている事でTVなどの音が聞こえてピアスを着けている方でも 耳が痛くなりにくい! 丸める以外にも、オープンファスナーを広げれば クッションをつなげてロングクッションに! お昼寝時のごろ寝に最適! また真ん中に穴が開いている事で 仙骨を立たせて骨盤をサポートします! 様々なシーンで活躍すること間違いなし! ぜひ一度使ってみませんか?

    富士パックス販売
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  4. 【屋内・外カベの穴うめ補修】迷ったらコレ!しっくい、モルタル、セメントの穴うめ補修材のベストセラー:ミラコン(白色)!

    粉体に水を加えて練るだけで準備完了! どなたでもかんたんに作業ができます。 ブロック、レンガ、タイル目地、屋根瓦の漆喰など・・・ 屋内・外カベの穴埋めや大きなヒビ割れ補修の決定版「ミラコン」! 【ミラコン(灰色)記事はコチラ】 https://limia.jp/idea/303427/

    日本ミラコン産業
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  5. 【屋内・外カベの穴うめ補修】迷ったらコレ!しっくい、モルタル、セメントの穴うめ補修材のベストセラー:ミラコン(灰色)!

    粉体に水を加えて練るだけで準備完了! どなたでもかんたんに作業ができます。 ブロック、レンガ、タイル目地、屋根瓦の漆喰など・・・ 屋内・外カベの穴埋めや大きなヒビ割れ補修の決定版「ミラコン」! 【ミラコン(白色)記事はコチラ】 https://limia.jp/idea/303606/

    日本ミラコン産業
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  6. 賃貸でもOK!新しいタイプの壁掛けフックで原状回復も安心!

    賃貸でもそうでなくても、壁にフックやピンを刺すときは、原状回復できるようになるべく穴が目立たなく、壁を傷つけないものを使いたいですよね。今回は、おしゃれなポスターフレームや壁掛け時計などを安心して飾れる「壁紙ピン」をご紹介いたします。

    インテリア生活雑貨のサンサンフー
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  7. 大きなテラスの小さな家

     東京都内の住宅地に建つ一戸建ての住宅です。敷地は北向き、かつ三階建てに囲まれた中高層住宅地で、日照面からすると決して恵まれた条件とは言えません。にも関わらず建主さんのご要望は「ヨガが出来る日当りの良いテラスが欲しい」というもので、これを実現するために隣家の平屋ガレージに面して唯一日照のある敷地東半分二階にテラスを配置し、十分な明るさのある屋外空間をまず確保することにしました。ここに南北方向へ大きく開口の通ったスペースを作ることで風通しの良い開放感を得る一方、東西方向には壁を設けることで隣家の窓からの視線を遮断しています。  このテラスに屋根をかけ、居間や寝室と行き来の出来るテラス窓で接続することにより屋外空間として楽しめるだけでなく、屋内空間にとっても採光や通風を得るために有用な緩衝空間とすることが出来ます。この空間は大きければ大きいほどたくさんの青空をつかまえることが出来るうえ日照にも恵まれるのですが、一方で限られた建築面積の中で大きなテラスを作ることは居室の床面積を奪ってしまう結果にもつながりかねません。  そこで屋内空間の減少を補うため、一階と二階の間に天井の低い収納階を挿入し、居間や寝室から収納を減らして可能な限り広い居室面積を確保出来るようにしました。天井高1.4m以下であれば収納階は階数に含まれず、三階建ての制限を超えることなく実質的に建物の床面積を増やすことが出来ます。また、収納階が挿入されたことで二階のテラスと居間のレベルが半階分押し上げられ、双方の空間をより日当りの良いものとすると同時に、隣家の窓と視線の干渉が起こりにくいレベル差を作り出すことが可能になりました。

    山本卓郎
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