アジアンインテリア

主に東南アジアのライフスタイルをイメージしたアジアンインテリア。竹やウォーターヒヤシンスを用いた家具や小物、青や白の光沢のある滑らかなファブリックのクッションカバー等を取り入れると良いでしょう。ここでは開放的で異国情緒ただようアジアンインテリアをご紹介します。

  1. テイスト別くつろぎチェア&スツール15選!自分好みのリラックスできる空間作り!

    皆さんは自分だけのリラックスできるスペースがありますか?書斎などの一人だけの空間は持てなくても少しくつろげるようなスペースがあると毎日が楽しくなりますよね。今回はそんなリラックスできる空間にピッタリなチェア&スツールをご紹介していきます!

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  2. 海外発!アジアン・和テイストをブレンドしたエクレクティックな空間20選☆

    いつもの洋風スタイルの空間に、アジアン・和テイストのインテリアアイテムを取り入れてみてはいかがでしょうか。その人気は海外のinstagramを覗いてみると一目瞭然。自由な発想で個性的なアプローチを垣間見ることができます。今回はそんなアジアン・和テイストを上手に取り入れたエクレクティックな空間を集めてみました。

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  3. haus-ubud/バリリゾートの癒しと大屋根に包まれて暮らす

    個人住宅 2013年7月完成 家族構成:夫婦+子供1人 所在地:兵庫県姫路市西新在家 用途地域:第一種低層住居専用地域 敷地面積:388.98㎡ 主要用途:専用住宅 構造:木造 地上2階建て 延床面積:140.77㎡ 容積率:36.19%<100% 建築面積:144.72㎡ 建蔽率:37.21%<50% 最高高さ:8.432m プロデュース:株式会社ハウスインフォ 設計:一級建築士事務所haus 施工:有限会社フジモトコーポレーション 撮影:PHOTO OFFICE JOUER 森本大助 『ubud』とはバリ島文化の中心地名。バリリゾートのような癒しのある暮らしを求められ、バリ文化の象徴でもある三角形の大屋根を持つその形状から『haus-ubud』と名づけました。その圧倒的なスケールの大屋根は形状意匠によるものだけでなく、スコールや陽射しを遮り熱帯地域で快適に過ごすための知恵、として拝借したもの。またこだわり抜いた素材を使用した内外装でもリゾート感を演出しており日本とバリの文化が融合した住宅となっています。

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  4. haus-vila/アジアの小さなリゾートホテルのような中庭住宅

    個人住宅 2012年3月完成 家族構成:夫婦+子供3人 所在地:兵庫県姫路市西今宿 用途地域:第二種中高層住居専用地域 敷地面積:243.28㎡ 主要用途:専用住宅 構造:木造 地上2階建て 延床面積:137.18㎡ 容積率:48.82%<200% 建築面積:90.23㎡ 建蔽率:37.08%<60% 最高高さ:7.045m プロデュース:株式会社ハウスインフォ 設計:一級建築士事務所haus 施工:有限会社フジモトコーポレーション 撮影:PHOTO OFFICE JOUER 森本大助 成長期を向かえる子供たちは家以外での活動が忙しいため家ではゆっくりくつろぎたい、との想いから、外との仕切りとして許される範囲に囲い壁を設け内側の空間を中庭として閉じられた中に開放的な空間を設置。 次いでその中庭を挟み現実と非現実の動線分けを行い、家に居ながらくつろぎの現実空間と癒しの非現実空間を設けています。 子供たちの夢を現実に育むために考えられた住宅です。

    一級建築士事務所haus
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  5. 開放的な空間で心も解き放つアジアンリゾートにリノベーション

    お手持ちのアジアンインテリアに合う空間にリノベーションしたいとご依頼いただきました。 イメージしたのはモルディブのリゾートホテルで過ごすような、身も心も解き放たれる開放的でラグジュアリーな空間。 広々としたエントランスではアジアンタペストリーが訪れる人を迎い入れ、アジアンリゾートへと誘います。 アジアンインテリアはダークな色味が多いので、空間に広がりが出るようにリビングの壁や天井は白で統一しました。床には大理石調のタイルを使いながらも冷たい印象が出ないようホワイトベージュをセレクトしています。 寝室は赤みがかったダークブラウンのフローリングに建具もダークな色で揃え、アジアンテイストを思い切り楽しめる空間に。ウォーターヒヤシンスのベッドをはじめ、家具の配置に合わせ壁の幅を決めたり、デッドスペースに棚を造作したりなど緻密な計算で空間を作り上げていきました。 洗面やバスなどの設備もゆとりのあるものを選択、ゆったりとした時間を過ごしていただけるお住まいとなりました。

    朝日住宅リフォーム
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