強度

「強度」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「強度」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. メンテナンスフリーで楽ちんに。

    毎年の手入れが大変な生垣を、思い切ってメンテナンスフリーなブロック塀にリフォームしました。 ポイントは、長年使用した既存基礎をそのまま残し強度をアップさせ再利用した点です。 ケミカルアンカーや控え壁設置、土間コンクリートと一体化させ、必要十分な強度を確保出来ました。 既存ブロックがぐらつく等の症状が出ている壁は、耐震性に不安があります、一度ご相談頂ければ、現状の確認と今後の対策を無料にてアドバイスさせて頂きます。 お気軽にご相談下さいませ。

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  2. そもそもコンクリートは何故固まるのか?

    都市の建築物や特別に安全性が重視される公共建築物は、そのほとんどが鉄筋コンクリート造になっています。その強固で頑丈な構造は広く認知されているところです。しかし「コンクリートは固いもの」ということは周知のとおりですが、一体なぜ固まるのかあまり考えたことはないですよね。

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  3. DIY出来る天然木スリットフェンスアレンジ

    エクステリアで良く見かけるスリットフェンス 主にハードウッドや擬木、アルミ、樹脂製ですが、1本あたりの価格が高価ですね! ホームセンターでも購入出来て安価な材料でも強度、耐腐食を兼ね備えた DIYでも出来るスリットフェンス。 1本あたりの材料費は何と約2000円~ 高さや本数は予算やデザインに応じて選べます。 参考材料 材料詳細:1本あたり フェンス用ブロック:100角穴 木製フェンス柱:80角×1M ステンレスコースレッド:L=4mm×65mm 4本 基礎用コンクリート及び流し込み用モルタル:適宜 ホームセンターで販売している天然木フェンス柱は殆どが杉材です これを直接地面に埋めると、数年後には腐食やシロアリの被害に・・・ そこでフェンス用ブロック基礎材を使い、単純に並べて固定すれば お洒落なスリットフェンスが出来ます。 これだけで強度的にも耐腐食性にも安心出来るスリットフェンスが出来ます! フェンスブロックも化粧砂利で目隠ししたり、周りを芝で埋めたり 色を塗ったり、レンガやタイルを張っても良いですね! 色々アレンジして安価で本格的なスリットフェンスがDIY出来ます(*'▽') ぜひ挑戦してみて下さいね~

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