健康住宅

厳密な定義があるわけではないが、ホルムアルデヒド、トルエンやキシレンなどの揮発性有機化合物(VОC)、有機リン系の化学物質などを含まない、または少ない建材や接着剤、塗装剤を使って建てた住宅のこと。自然素材住宅や天然素材住宅とも呼ばれる。

  1. 小高い土地の上に建築家と建てた「家族を守る家」open house!!

    国道沿いの小高い土地の上に、白いガルバリウム合板に天然木がアクセントになったR+houseのお家が完成しました!土地の性質と建築家のデザインにより、周りよりもいっそう目を引くであろうそのお家でお施主様が最も心配したのが防犯。 建築家がどのように防犯を考え、家族の生活スタイルに合った間取り、動線を設計したのか。 ぜひお越しいただいて、目で見て体で体感して下さい。皆様のお越しをお待ちしております!

    R+houseさいたま東
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  2. 京都府舞鶴市 木を愛する・・・塩見工務店 『完成見学会開催!2017年3月18~20日の3日間・・・。

    「せっかく一生に一回の家づくりだから自分達のこだわりや気に入ったものを取り入れた思い出に残る・毎日が楽しくなる家づくりがしたいんです!』 これがお施主I様の最初のセリフでした。 『家族が笑顔で暮らしを楽しめる木と自然素材の家』完成見学会 3月18日(土)・19(日)・20(月)日の3日間・・・。AM10:00〜PM17:00 お施主様のご厚意で完成見楽会を開催させて頂くことになりました。 場所:舞鶴市引土

    京都府舞鶴市 木を愛する・・・塩見工務店
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  3. 24時間換気システムって知っていますか?

    24時間換気、文字からすると何となく空気がきれいな感じがします。 今の住宅は24時間換気が義務付けられていますので、安心ですね??? ここで本当に安心なのかという疑問が浮かぶかどうかです。 義務付けられたということは何かがあったからです。 その背景、裏側を読み取ることが、何事においても大切なことなのです!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
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  4. 家は育っていくもの。光と風と木を感じる『呼吸する木の家』で、人にも環境にも優しい家づくり ー 鞍城建設

    本格的な和風の家を得意とする建設会社、鞍城建設(あんじょうけんせつ)。古来からある日本の風土にあった本格的な家づくり。加えて、クラシカルでありながらも現代的なデザインを取り入れた和モダンも得意とします。そしてさらなる魅力は、調湿にこだわり抜く鞍城建設は「呼吸する家」をモットーにしているところ。その為、一年を通して快適な環境を保つ、高耐久で省エネ性能の高い家を手に入れることができるのです。そんな、家族の笑顔と健康な未来を安心して託すことが出来る家を建てることを叶えてくれる鞍城建設。「美しさと機能性を兼ね備えた呼吸する健康住宅」で光と風と木を感じる暮らしを手に入れましょう。

    LIMIA編集部
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  5. お客さまと作り上げた赤城山の別荘

    群馬県前橋市赤城山のふもとの別荘地に建てられた山荘です。大田区に住むオーナーより赤城山の麓に以前より持っている土地があるのだが、現地に知り合いの建設会社が居ないのでカドヤ建設で何とか建築をすることは出来ないのかという相談を頂き総合プロデュースさせていただいた物件です。 現地は人の背より高い草や低木に覆われた荒れ果てた状態でしたので、先ずはその草や低木を切るところから始まり、そして高低測量が終わる頃には土地の全容を始めて認識いたしました。 そこからは、オーナーと私共の二人三脚で設計を進めることとなるのですが、オーナーも何度かご自分の物件の新築を経験している方で、ご自分で私共の作成した図面を基に色彩したパースを作成したりしたものですから、私共も模型を作成してプロとして負けてはならないと良い意味での対抗意識を持つことになりました。 建築作業に関してはさすがに大田区より職人を差し向ける訳にいかず、カドヤ建設が参加しているHABITAの加盟店の仲間の施工店に手伝って頂きましたが、こちらもオーナーの熱意に当てられ小屋組丸太に無垢の桧材を提供していただいたり、地元の杉材をふんだんに使い極めつけは厚さ30ミリの杉材で『浮作り』加工の床フローリングを格安で提供いただきました。 湿気の多い森林の中なので、内装材は調湿効果のある土佐漆喰を採用、高気密高断熱工法を採用しているので寒い冬対策にも防虫にも対応しています。 オーナーとは東京で打合せを重ね、さらに何度も現地に随行させていただき建物を完成させました。オーナーも私共もずいぶん思い入れ深く仕事をさせて頂きましたので、完成したときは非常に感激したことと仕事が終わってしまう寂しさを感じさせていただいた数少ない物件の一つとなりました。

    株式会社カドヤ建設
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  6. 広い玄関土間の家

    目黒区の静かな住宅街で6メートル南側道路の好立地。敷地と道路にある1メートルの高低差を利用して第1種高度の厳しい高さ規制をクリアし、木造3階建てにいたしました。敷地面積は21.75坪に34.25坪の3LDK、ビルドイン駐車場も実現したプランなっています。 外部・内部ともシンプルなデザインで、外部に木製防火サッシとシンプルなステンレス手摺を採用し、フローリングにアッシュという珍しい木材をしたので、内装は白色に致しました。又、キッチンと洗面化粧台の壁にモザイクタイルをアクセントとし、キッチンパネル全盛の今日非常に温かみのある内装となりました。

    株式会社カドヤ建設
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  7. 家族が健康で暮らせる住まいは、マイナスイオンが豊富な「還元環境の家」

    家族が健康で暮らせる住まいとは? 住んでいるだけで血液サラサラ、免疫力が向上してくる魔法のような家です。 そんな家あるわけ無いし。とか、あったらいいね。って思われたあなたは読み続けてください。 そして、実際に建っている住まいなどの建物に足を運んでみてください。 最近は、健康住宅という名の「高気密高断熱住宅」で「準不健康住宅」他なりません。 高気密高断熱にすることで建物内の温度差は減らせるかもしれません。 そうすると温度差から引き起こされる心筋梗塞なんかは減らせるかもしれませんね。 それから窓を閉め切っておけば花粉や埃も入ってきにくいかもしれません。 そしたら、家の中では花粉症の症状はおさわってるかもしれません。 でも、本当の健康住宅とはこんな家じゃないのです。 健康であるためには、室内環境が電子が豊富で帯電しにくい環境であるといいです。 電子が豊富な環境とは、滝壺や酒蔵など清々しい空気環境になっています。 まるで、家の中で森林浴しているかの様な住宅なのです。 こんな家は、窓を開けていても埃や花粉など帯電しているところに寄せ付けられる物は反発して入ってきにくくなります。 また電子は、シックハウス症候群を引き起こす揮発性化学物質を無害な安定した物質に化学変化させる様です。

    有限会社藤戸工務店
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  8. 木造と鉄筋コンクリートの混構造でつくる自然派住宅

     鉄筋コンクリートと木造の混構造の住宅です。1階は庭に解放された広いリビングスペースやカーリフトを備えたガレージあり、堅牢な耐震性・耐火性を持つ鉄筋コンクリートで造ってあります。2階は寝室や和室、書斎などがあり木造在来工法のやさしい空間が広がっています。  各部屋には風の通り道があり1階から2階にゆっくりと空気が流れていくよう設計してあります。また、この住宅は自然系の塗装材や素材を使用していて、健康で安全な生活環境をつくっています。

    モリモトアトリエ 一級建築士事務所
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  9. 現在のライフスタイルを取り入れた昭和時代の木の家

     この住宅は、外壁の杉下見板張りや土塗り壁調の仕上など昭和を感じるデザインと、現在のライフスタイルに対応した利便性や機能性が調和した和風モダンの住宅です。  敷地は自然豊かな傾斜地に位置している為、木々の位置や種類、周辺環境に適した建物の配置、風・光・音等を意識できる間取りや窓の配置等、この場所でなければ得られない環境条件を設計で取り込みました。また、健康で安全な住環境をつくるため漆喰仕上げや無垢の木の使用などドイル、オーストリアが起源とされるバウビオロギー(建築生物学・生態学)の考え方に基づいた、環境建築となっています。

    モリモトアトリエ 一級建築士事務所
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