引戸

「引戸」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「引戸」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 和室を洋室にチェンジ、第4段! 引戸をコンテナ風男前扉に大改造の巻。

    ごく一般的な間取りの建売住宅を購入し約15年、徐々にリビングやキッチンなどなどアメリカンにDIYしてきましたが、リビング横の続間の和室はDIYを初めてからずっと気になっていました… 第1弾の床、第2弾の壁、第3弾の天井に続き、和室感たっぷりの引戸をコンテナ風な男前の扉にリメイクしてみました(^-^)

    K.T.W.S
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  2. cabinet② (オーダー置家具)

    組合せるシェルチェアーに合せ、ミッドセンチュリーのスタイルを意識した、引戸タイプのキャビネットです。 シェルチェアーの座面の曲面に対して馴染むように、丸脚を採用し、脚と脚の間の幕板にも緩やかな曲線を付けています。 白を主体としたシンプルなお部屋のインテリアに、ナラ材のナチュラルさがアクセントとなっていると思います。 キャビネットと共にテーブルも弊社にて製作させて頂きました。 ( knot standardtable K-NO_ACE ) テーブルは、キャビネットの箱部の直線に合わせ、かつ、シェルチェアーの曲面に対比させるように、直線をメインにしたデザインの無垢のテーブルになります。 3つのアイテム(キャビネット+テーブル+チェアー)のバランスが整い、お部屋にも馴染んだ良い例と感じています。   使いたいアイテムに合わせ、インテイア全体を考えた家具をオーダー製作するのも良いのではないでしょうか?  kw283 ut_cabinet 寸法 w1400 d400 h750 mm 材種 ナラ材 (内部ラワン材) 仕上 ウレタン塗装

    knot
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  3. ドアと引戸、結局どっちがいいのだろう?

    新築に限らず、リフォームや大型リノベーションでもよく聞かれる建具【ドア・引戸】などの扉のお悩み。 今日は、『扉』のお話をまとめました。リフォームされる際も参考になるので、どうぞ。 そのほかにも、よく聞かれることは、instagramにまとめていますので、気になるかたは、instagram(@himawari_kobo)へもアクセスしてみてくださいね。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  4. 交差する境界の家

    住宅密集地の角地に建つ小さな住宅です。建物は5.58m角の正方形平面で半地下を含む3層構成となっており、各階は十字型に交差する木造門型フレームによって緩やかに仕切られ、北西の奥まったウチ・スペースと、南東の開放的なソト・スペースをつくっています。ウチ・スペースは各階8帖分の機能的で守られた場所で、ソト・スペースは大小の窓により外部的要素の入り込んだ流動的な場所です。門型フレームには4枚引戸が十字に走り、季節や使われ方によってウチ/ソト・スペースをつないだり区切ったりと関係性を変化させます。限られたスペースにあえて境界をつくり、家の中に少し外っぽいところや曖昧なところができることで、様々な居場所や可能性を見いだせる家になったと思います。 写真:谷川ヒロシ

    水石浩太建築設計室
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  5. 4つの切妻の家

    既存の動物病院に代わる動物病院併用住宅の建て替え計画です。1階動物病院と2,3階住宅部分で必要な機能と面積を形にすると、1階>2階>3階と上階へ行くほど小さくなるボリュームとなったので、上階へ行くほどセットバックすることで威圧感を軽減しています。さらに2階の一部が半階分の吹抜となることで、1階、2階、2.5階、3階の4つの切妻屋根が連続した形となりました。病院部分はデッキ材を使ったルーバー曲面壁が駐車スペースからガラス張りの待合内部にまで曲面を描きながら連続しています。住宅部分は2階で畳敷きの広間が特徴的で、LDK・寝室・客間・勉強室といった機能が、襖で仕切られつつ続き間としてつながっています。障子戸は雪見にするとともに全面開放できるように引き込み、開閉によって明るさや視線の調整を細かにできるようにしました。職住がほどよい距離感を保ちながら、より一層地域に根ざした病院になって欲しいと思います。 写真:谷川ヒロシ

    水石浩太建築設計室
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