アラジンストーブ

「アラジンストーブ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「アラジンストーブ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 我が家のアラジンストーブの活用法

    寒さが本格化してくる12月~2月。 我が家ではエアコンとアラジンストーブ(灯油式)を併用しています。 操作は素朴だけどデザイン性の高いアラジンストーブ。 昔も今も根強い人気のようです。 レトロな風合いは男女問わず人気で、敢えてアンティークを集める人もいるとか。 インスタグラムでは、キッチンや収納をメインに楽しんでいる私ですが、 実はメインのキッチン投稿よりも反響があるのがアラジンストーブの投稿です。笑 レトロでシックなブラック、レトロで可愛らしいグリーンやホワイト。 3色のカラーバリエーションも嬉しいものです。 今回は我が家のアラジンストーブの活用法をご紹介します。

    chii
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  2. 伝統のブランド「アラジン」のアイテム

    SIEVE online shopでは、イギリスで生まれ、今もなお世界中で愛されているアラジン社のアイテムを正規取扱店として販売しております。 変わらない、変わる必要のないクラシカルな形状。 長くご愛用頂ける確かな品質。 現代家電にはない味わいのある商品です。 SIEVE / シーヴの家具との相性も良く、日本のモダンな空間や北欧テイストにもマッチします。 ぜひ合わせてコーディネートして頂ければと思います。 今シーズンより流通量を制限しておりますので、ますます手に入りづらい商品となっております。 お探しの方はこの機会にぜひご検討ください! 愛される伝統 イギリスには、古いものをいつくしむ気質があります。築100年以上家はいくらでもありますし、家具やアクセサリーなどは古いから価値が下がるのではなく、かえって価値が高まるものも多いのです。実際にロンドンには、それ自体が観光の目玉となるような大きなアンティークマーケットがいくつも存在します。 アラジンブルーフレームは、そんなイギリスで80余年前に生まれ、今もなお世界中で愛されている石油ストーブです。 やすらぎの青い炎 ブルーフレームの名前の由来となっている青い炎は、ムラなく気化された灯油が充分な酸素を供給され、良い燃焼状態を保っている証拠です。暖かい部屋の中で、静かに燃え続ける炎は、やすらぎを届けてくれます。 青い炎によって起こった熱は、天面からお部屋の空気を暖め、空間を静かにふんわりと包み込みます。空気を極端に乾燥させない点についても、高い評価を得ています。 対流式のアラジンブルーフレームは、空気を送り出すファンを持たないため、とても静かです。 手作業によるオールドファッションな製造工程 ブルーフレームは、国内外の自社工場で作られた部品を集め、6名ほどのスタッフにより組み立てられています。その心臓ともいえる真鍮製の着火部は、被せる側と受ける側の部品で構成されていますが、部品同士の相性は作業者が長年の経験で培った感覚で組み合わせていく必要があるなど、まさに手作り。いい材料を使い、昔ながらの手作業による組み立てで製造している商品です。末永く愛していただけたら、これに勝る喜びはありません。

    SIEVE / シーヴ
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