解放感

「解放感」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「解放感」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ホール・LDK、ライブラリー。「3つの集いの場」で家族がつながる家

    緑豊かな公園そばの土地に家を建てることを決めたHさんご夫妻。お2人が最初に希望したのは「周囲に対して開かれた住まい」だった。この要望に応えて設計者である角倉剛氏が考えたのが、大きな土間のある玄関ホール、LDK、そしてライブラリー、3つの場で家族や友人が集う住空間だ。随所に斬新なアイディアがあふれる、角倉氏の家づくりを覗いてみよう。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  2. 3-BOX 1800万円の家

    「解放感のあるコンパクトな住宅」というコンセプトのもとに5.46m×5.46mのBOXを3つ重ねてコンパクトさを追求しました。開口部を大きくとって冬の日光を沢山取り入れて、夏の日差しは「軒の深さと袖壁」によって制御できるように工夫してあります。無駄を極力省いて1800万円(税・エアコン・カーテン・地盤改良・設計料・抵当権設定・登記費用・諸費用等別途)で、満足のいく仕上げが出来ました。 一般的に「開口部の大きい建物は耐震性に劣る」場合が多いですが、この住宅は「サッシの内側に筋違を入れて耐震性能を確保」してあります。その結果として「構造計算上は耐震等級3」という結果でした。

    アース・アーキテクツ
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  3. Steel frame Garage

    鉄骨造のガレージと言ったらどういうものを想像するだろうか。コストの問題もあるが、材料もかなり限られたイメージしかない。 同じ材料で組み上げるのであれば、何かできないだろうか。 この計画では、壁で囲む閉鎖的な空間とせず、またコスト面にも配慮し、出来るだけ開放的な空間を確保した。 材料構成は、一般的に流通している材ではあるが、材寸や納まりなど、各所に設計の意図するポイントを落とし込み、計画を行った。 見せ場の屋根先端は、板金職人の技量や懸念材料を把握しつつ、シンプルな中にも意匠性に配慮した納まりとした。

    m5_architecte
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