明かり

「明かり」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「明かり」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【3月18・19日】省エネ住宅完成見学会 開催!!

    \省エネ住宅完成見学会開催~♩/ 3月18㈯・19㈰日 10:00~16:00 群馬県利根郡昭和村生越地内にて 断熱材を隙間なく充填して熱の移動を防ぎ、冬は暖かさを、夏は涼しさを保ちます。また調湿性に優れた断熱材のセルロースファイバー、内装材に和紙クロスや通気クロス、無垢材を使用し結露やカビを防ぎます。家の温熱環境を整えることで実現した家にも人にも優しい省エネ住宅です。

    鞍城建設
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  2. ローボルト仕様のガーデンライトDIYでNight_Gardenを楽しも~

    12V仕様のローボルトランプ、トランス目当てでSet品を激安購入し、後にライト部分だけ交換するのが狙いです。 LEDランプで省エネ・エコ!! 夜でもお庭が楽しめちゃいます(*^▽^*) ローボルトなので電気工事の資格がなくても気軽にDIY出来ちゃいます(^_-)-☆ まだまだ増設して防犯も兼ねてのナイトガーデンを楽しんでいきます☆彡

    KOB_studio
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  3. アロマキャンドルのおすすめな使い方

    キャンドルの灯りと暖かい色みの間接照明(白熱灯がおすすめ)を組み合わせてみてください。 とくに、食事の時間などは、キャンドルの灯りと間接照明を組み合わせることで 必要十分な明るさを確保することが出来ます。 食卓では料理や人の顔をやさしく照らし出すことで、緊張感を和らげ穏やかな空気をつくりだします。 また、幻想的でリラックスした空間をつくりだすことができるので緊張感を和らげ、 人と人の距離が自然と近くなりますよ。

    藤井省吾 アロマ・キャンドル
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  4. 【「家族団欒の明かり」は、減少傾向?】

    夜、通りに漏れる「家族団欒の明かり」を見ると、とても幸せな気持ちになりますよね。そんな幸せそうな家々が連なる通りは、歩いていても楽しいですし、物理的にも、ちょっぴり明るくて、防犯的な側面でも安心感があるかもしれません。 想いとは反対に、最近は、家の周りが真っ暗という住宅街も多く、なんだか街全体が暗くなってきた印象があります。夜景で有名な函館や長崎は、人口減少や空き家、省エネ対策などの問題で、夜の街が暗くなってきているそうですが、シャッターの普及などの側面もあるかもしれません。 防犯やプライバシー、酷暑や極寒の季節の空調の関係で、窓を閉め切ったり、開口部をシャッターで塞いでしまう住宅が増えてきたからです。シャッターを下ろしてしまうと室内の明かりは外に漏れません・・・。 人に見せるために「家族団欒」をわざわざ演出する必要はありませんが、身の回りの生活環境や地域の中の一員として、庭や門前に、水先案内のように小さな明かり一つでも灯っていると、人の気配が感じられて、安心感があるかもしれませんね・・・。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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