ダイニングバー

「ダイニングバー」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ダイニングバー」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ダイニングバーのある家

    新しく開発された住宅街に建つ若いご夫婦とお子さん3人で住まう住宅です。将来は、県外で暮らしているご主人のご両親と一緒に住まうことも想定しています。ご夫婦は、お二人とも食品の開発に関わるお仕事をされていることもあり、キッチンは2人で利用出来ることが前提です。お身内が揃っての会食や、ご友人を招いてパーティなどにも十分に機能するオープンなLDKにしました。キッチンカウンターとダイニングテーブルは一体の家具づくりとし、多人数でも一緒の食事が可能です。2面道路の敷地に建つこの家は、メインの東道路側は掃き出し窓とせず出窓としたことで、落ち着きのあるリビングとなりました。 リビングから書斎コーナーを通して和室があり、この和室は書斎コーナーと一体で使うことで、旅館の客間のような雰囲気でくつろぐことができます。又、リビングを介さず洗面・WC・玄関へつながり、ご両親の寝室としても客間としても利用されます。2階の主寝室には、収納用のロフトと布団で就寝するための畳コーナーが設けられ、さらに3帖分の多目的室が付帯しています。この多目的室からベランダに出られるようになっており、物干しコーナーとしても利用されます。子供室は建具をはめ込むと2室に区分されるよう計画しています。

    吉田設計+アトリエ・アジュール
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  2. サンフランシスコの町並みを表現した空間の【ピストロ・レストラン】

    <ピストロ・レストラン>【CAVALIER Bistro & Bakery】 サンフランシスコの町並みを表現 ヴィンテージ感と重厚感がキーワード San Franciscoの町並みに溶け込んだようなお店を作りたい」というご依頼をお客様より頂き今回のcavalierは誕生しました。 場所は二子玉川駅周辺の好立地でありながらも本物件は地下のテナントとなります。一般的には店舗としては1階路面店が好ましい中、今回は隠れ家的な特別感を強みにデザインコンセプトをお客様と共に創造していきました。 Simple&Coolでありヴィンテージを感じる素材や家具、装飾品を選定し細部までこだわり抜くことでラフの中にも上品さを感じる空間であることで、年月を感じさせながらもどこかモダンな空間であることがcavalierの強みとなります。 また様々な客層や用途にマッチしたレイアウトをご提案した事で飲食店舗としてのスタイルの幅を広げ、メインの厨房とは別に本格的なパン製造スペースを設け、こだわりのパンを店内で楽しむ事ができ、さらにパンの店頭販売も視野に入れたスペースを設ける事で新たな営業スタイルも取り込んでいる。 様々な視点から飲食店舗の在り方を考え、再認識し、デザイン設計できた案件となりました。

    ユニオンテック株式会社
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  3. ダイニングバー

    佐世保市山県町にある、Corbataというダイニングバーに行ってきました! 店内は緑がたくさんの癒やしの空間になってました。 奥には個室風になったテーブルがありました。 妹とランチに行ったんですが、値段はちょっと高めでした。 私はハンバーグ、妹はオムライスにしました。 もちろんデザートセットで。 スープに人参とチーズが入っていて、濃厚で美味しかったです。 サラダのドレッシングも美味しい! そして店員さんが可愛かったです!! 帰りにはキャンディーのサービスもあり、ぜひまた行きたいお店になりました。

    りり
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