居心地

「居心地」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「居心地」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. リビングとダイニング その先は北の庭 気持ちの良い風が すーっと通り抜けていきました

    紡ぐ家のリビングとダイニング 先日 夏真っ盛りの午後に訪問すると ダイニングが夏仕様になっていました✨ 北の庭にぐっと寄った空間まで誕生していて 涼やかな庭を近くで愛でたくなりました 腰かけてぼんやり眺めていると なんだか外がとんでもない暑さだってこと忘れてしまいます そうしていると気持ちの良い風が 頬を撫でながら すーっと通り抜けて… ダイニングテーブルの向きひとつで 感じる景色が変わることを実感 "季節を暮らしに取り込んで愉しむ" 素敵に暮らす建て主さんに感謝です

    山道勉建築
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  2. 体が直接触れる家具は『ここち』が大事なんです! 座り心地・寝心地・居心地・使い心地が最も大切だと考えます(o^^o)

    最近デザインだけで家具を選ぼうとされる方が多いような気がします、、、 確かにおしゃれは大事ですが、家具本来の必要性は『ここち』。 ここを前提としておしゃれな家具を選びましょう!

    『ここち』を売る販売員たなか(福井県越前市)
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  3. ∵紡ぐ家 桜の季節が長く続いた今年∴

    桜の季節が長く続いた今年、 建具のメンテナンスを終え 記録に残そうと現地に出向くと、 裏山にある桜がちょうど満開に🌸 山の木々や庭の植裁も 呼応するように緑が増していて、 春の一瞬の姿を写真に収めることができました🌿 竣工から月日が経ち、 よりやわらかな趣を醸し出す“紡ぐ家”です✨

    山道勉建築
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  4. Homify(ホーミファイ)にて「遠くを見る家~中津 6つの庭をもつ住まい~」が紹介されました。

    ドイツ、ベルリンを拠点に置くポータルサイトHomify(ホーミファイ)の特集記事にて 「遠くを見る家~中津 6つの庭をもつ住まい~」が紹介されています。ぜひご覧ください。 特集タイトルは “モダンな和室から伝統的な和室まで、様々な和室22選!” 以下リード文です。 ::: 落ち着いて過ごせる空間を作るとしたら、何を思い浮かべるでしょうか。お風呂やリビングをイメージする人もいるでしょう。ですが、中には和室を思い浮かべる人もいるかもしれません。畳や障子などで構成される和室は、日本で生み出された空間なので、日本人の体や暮らしに合った場所と言えるでしょう。そのため、そこでは落ち着きや安らぎを感じることができます。そんな和室ですが、そのスタイルは伝統的なものにとどまりません。現代的な暮らしに合わせてモダンなものも生み出されています。そこで今回は伝統的なものから現代的なモダンなものまで多様な和室を紹介したいと思います。ぜひこの中からお気に入りの和室を見つけてください! ::: 「遠くを見る家」の和室、ぜひチェックしてみてください!

    山道勉建築
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  5. Homify(ホーミファイ)にて「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されました。

    ドイツ、ベルリンを拠点に置くポータルサイトHomify(ホーミファイ)の特集記事にて 「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されています。ぜひご覧ください。 特集タイトルは “こんな縁側がほしい!素敵な縁側のある家25軒!” 以下リード文です。 ::: 最近では縁側のある家を見かけることが少なくなってきています。縁側とは伝統的な日本の建築空間。本来は家の端にある通路として使われており、屋内の空間といえるでしょう。ですが、そこから庭へと移動できるようになっており、多くのものは壁がありません。そのため屋内でありながらも屋外のような中間的な場所となっています。このような縁側は生活スタイルの変化によって少なくなってきましたが、今再びその空間が見直されてきています。気軽なコミュニケーションの場所として、また解放感を感じられる場所として、その中間的な空間が注目を浴びているのです。そこで今回は、そんな魅力的な縁側や縁側的な空間を持つ家を紹介したいと思います。現代的にアレンジされたものから伝統的なものまで、そのスタイルは様々。ぜひこの中からお気に入りの縁側を見つけてみましょう! ::: ちなみに「紡ぐ家」はトリに出てきます!

    山道勉建築
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  6. 久しぶりの「里の家」ココロにもカラダにも "ぽっかぽか"をたくさんいただきました!

    久しぶりの里の家。 楽しい時間はあっという間。 そろそろお暇しようと思っていた矢先、 「夕食どうぞ食べていってください」とお誘いいただいて♪ 久しぶりで固まってた小さな彼女も すっかりオレンジのボールを満面の笑顔で手渡ししに来てくれるまでになりました(*^-^) 山の幸たっぷりのちらし寿司は素朴で華やかで、まるで"春"のようです。 薪ストーブで柔らかな暖かさのなか弾むおしゃべりと 美味しい手料理😋 ココロにもカラダにも "ぽっかぽか"をたくさんいただきました!

    山道勉建築
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  7. 早稲田の家

    都内に建つ戸建て住宅です。 四方をすべて隣地に囲まれた旗竿型敷地のため、プライバシーを守りながらも、明るい家とすることが求められました。 そこで、道路から続く竿部分には玄関や階段といった人の動く場所をコンパクトに配置し、奥の広がった旗部分にはリビングや寝室などのプライベートな空間をゆったりと配置することにしました。 道路へと続く竿部分を積極的に活用することで、その先に広がる街までが家の延長として感じられます。道路では子どもたちが遊び回り、そこには昔の下町のような風景が広がります。 道路から奥まった場所にあるリビングは、家族の親密な雰囲気をつくりだしています。通常よりもうんと高い天井は、屋外にいるように開放的で、そこが窮屈な住宅地であることを忘れさせてくれます。リビングからは、上階へと続く階段が壁越しに垣間見えて、リビングにいながらも子どもの帰宅を知らせてくれます。 限られた敷地の中でもさまざまに工夫を凝らし、家の中に特徴的な場所をたくさんつくることで、ここにしかない場所となるように心がけました。

    平野崇建築設計事務所
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  8. 鳩ケ谷の家

    郊外にある小さな戸建て住宅です。敷地は隣に大きな建物があることから、のどかな住宅地の中でも局所的に圧迫感のある街並みを生み出しています。そこで、寝室や浴室などプライベートな空間は低く抑えて2層にして積み重ね、リビングやダイニングは天井の高い1層の空間として、それらを合わせることで、隣の大きな建物からのどかな住宅地へと自然に風景が移り変わっていくように計画しました。建物は屋根を平入りとすることで、道路側へは段々と低くなっていく立面を見せ、住宅地側から見える妻面では2重の家型を重ね、住宅らしさを表現しました。ローコストながら安価な既製品だけでどこまで豊かな空間をつくれるかを試行しました。

    平野崇建築設計事務所
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