木製デッキ

「木製デッキ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「木製デッキ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 木材で創った整骨院併用住宅(一坪当たり1.2m3使用)Nハウス

    田園風景の中に木材だけで創られた整骨院併用住宅。構造はNハウス工法(杉厚板40mm縦落し込み工法(連続柱壁工法))外壁と内壁及び床板、天井板は杉材で土台、デッキ、バルコニーなどは桧の防腐処理材木材を採用し大黒柱、看板、カウンターはケヤキ材で適材適所に木材を多量に使用した住宅。

    中飯賀業建築研究所
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  2. アルプスの山小屋をイメージした小住宅 津ノ峰の住宅

    木造2階建て30坪の住宅で小屋裏スペースを全て使用しています。 敷地は小高い山の麓にあり眼下に街並みと海(港湾)が見えます。 家の周りは自然に囲まれた素晴らしい場所で無垢の木(徳島県産杉)で 家全体を造りました。工法はNハウス工法です。 冬期は薪ストーブで家全体を暖房し、 春夏秋は大きな掃き出し窓を解放して暮らす自然派住宅の住宅です。

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  3. 温泉の団地に建つ土塗壁工法による近代和風住宅 日向の住宅

     二世帯住宅で敷地が珍しい温泉が各戸に配管されている団地で温泉のある住宅です。 敷地は団地の南東端で日当たりと通風の良い場所である。  お施主様の要望は、「それぞれの世帯の独立性と共同性を両立させること。 外国人の来客があり日本の雰囲気を味わう小パーディーが出来ること。」でした。 この要望に応えるのに建物中央に吹抜けを持つ大きな和風のリビングルームを 設けることで解決した。  構造は土塗り壁を採用しました。 今のところ土塗り壁で創る住宅の最後になっています。 また機会があれば土塗り壁の住宅は創りたいと考えています。 土塗り壁はコストが高く工期が長いが温暖な徳島では土塗り壁の上に板を 張った住宅がベストと考えているからです。

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  4. 書庫&車庫の増築|北デッキの家

    敷地が北側に拡張したことに伴い、車庫と書庫を道路沿いに増築。 道路からは外壁と屋根によって切り取られたヒメシャラの景が垣間見え、奥の居心地の良さそうなデッキ空間を想起させます。 その木製デッキは以前はピロティ状の駐車場だった場所。北庭に面して設けているので順光のあたる緑を楽しむことができます。樹木は、様子を見ながら植樹していきたいという建主の希望に沿って、最小限度にしました。 このデッキのある場所は、道路からは奥まりながらも西側に開放しているので、家並みに沈む夕日を楽しむことができる、いわばサンセットテラス。 さらに日が暮れると、ヒメシャラがライトアップされます。 帰宅してきたご主人は、季節がいいときには玄関に入らず、ヒメシャラに誘われ、デッキに出て一服。 携帯で奥様を呼び出してビールを一杯、なのだそうです。

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  5. “離れ”のような和室をもつ郊外型住宅|八王子の家

    郊外型住宅。ご近所の人が立ち寄れるような場所、スポーツ好きの子供に使い勝手の良い間取りが要望でした。また、この地で育った奥様の、言葉では表現できない大らかなスケール感を感じ取ることが設計の要となりました。 玄関扉を開けると広々したデッキ空間が視界に飛び込んできます。左に目をやれば棟続きであっても「離れ」的な独立感を持っている和室があります。玄関は、その和室とLDKをつなぐ渡り廊下的なつくり方です。 リビングは南面いっぱいに開口が広がっていて、陽射しをコントロールする電動外部ルーバーが設けられています。北側には、この家のもうひとつの核となるスタディコーナー。キッチンにもつながる2wayで普段は開放、お客様が招きいれた時のみポリカーボのコーナー引戸を出して小部屋に早変わりさせます。お子さんが気兼ねなく机いっぱいにノートを広げていても、突然のお客様の目に止まることはありません。 Best of Houzz 2018 受賞

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