箪笥

「箪笥」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「箪笥」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. タンスの引き出しを閉めたら、他の引き出しが開いちゃうのはなぜ?

    タンスの引き出しを勢いよく閉めたら、 他の引き出しが飛び出してくる、というコントがあったりしますよね。 あそこまで勢いよく飛び出なくても、 実際に少し飛び出てくるタンスがあるんです。 それってなんでなの?というのが今回のお話♪ 実は高級なタンスでしかならないのです。

    ひらた家具店
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  2. 和風の小引き出しをリメイク!シャビーシックな雰囲気に劇的チェンジ♫

    バザーで見つけた小引き出し。 和の匂いがプンプンしていましたが、どこも壊れていなかったし、お値段が300円だったので買って帰りました! そのまま使うにはあまりにもインテリアに浮いてしまうので、リメイクに挑戦しました(*´꒳`*) それでは、リメイクの一部始終をご覧ください♡

    mirinamu
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  3. タンスは「棹」って単位で数えるんですけど、その由来は江戸時代なんですね。

    家具のタンス(箪笥)って、正式には「棹(さお)」っていう単位で数えるんですね。一棹(ひとさお)、二棹(ふたさお)って感じ。 かなり特徴的な単位なので、クイズ番組の問題になったりするんですけど… こういう風に数えるようになったのには、ちゃんと由来があるんですね。 そんなわけで今回はタンスのお話しです♪

    ひらた家具店
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  4. 引き出しの動きがシブい時は〇〇を使うとスムーズになりますよ~♪

    レールが付いていないタンスの引き出しが「シブい」「キツイ」って感じてませんか? 引出の動きがスムーズじゃない時には、ご家庭にある〇〇を使うと滑りが良くなりますよ~というのが今回のお話し♪ 以前に一度ご紹介したことがあるのですが、大事なことなのでもう一度お話ししますね(笑)

    ひらた家具店
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  5. 古い箪笥を活かす

    実家をリノベーションする場合、古い箪笥が大量にあって、その処理に悩まれる人は少なくないと思います。 桐の箪笥は専門業者に頼み、リペアすることでほとんど新品のようになります。 それには費用もかかりますし、リペアすることで古いもの特有の味わい深い質感がなくなってしまうのがもったいないという人は、そのままピッタリおさまる側を作って空間のアクセントにするという方法もいいのではないかと思います。 リノベーションのよさは、前の家の面影を残して、新しいものと古い物が調和した独特の雰囲気を作ることができることでもあります。 古くても雰囲気があるものは、棄てずに活用するのも自分らしい空間をつくるひとつの方法だと思います。

    aidaho
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