現し

「現し」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「現し」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. リノベで作って良かった「コンセントの位置」

    お家を建てた人、リノベーションした人に住み心地をうかがうと、必ずといっていいほど出てくるのが「コンセント位置」の話。「ココに作って正解♪すごく便利」となるか、「ココに作っておけばよかった…」となるのかは住む人次第!前者の例をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

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  2. ブックカフェの佇まいで、本をインテリアの一部に。 「大人のリビング本棚」のつくり方

    出しっぱなしになりやすいのに必要な時に見つけづらく、かさばってホコリがたまりやすいのが「本」。リビングに本棚を作ってしまえば、家具のおさまりを気にすることもなく、お気に入りの本を手の届くところに、飾りながら収納できます。まるでブックカフェのように、インテリアとしても楽しむことができる「リビング本棚」の施工例をご紹介します。

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  3. 裏方建材で、狙っては出せない味わいを

    倉庫風、ブルックリン風インテリアの流行に伴い、外装に使う建材を室内に使ったり、本来クロスなどで隠してしまう下地用建材をあえて見せるリノベが増えています。工事中の墨出し(躯体に直接書き入れた寸法や印)の跡をそのままにしたり、ざっくりした荒々しい質感であったりと、とにかく武骨で味わい深いのが特徴。今回はそんな裏方建材を使ったリノベをご紹介します。

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  4. フトコロのある家

    奥まった敷地に計画されたペット愛好の施主の住宅です。長辺方向は隣家が迫るため壁面を閉鎖的にして、短辺方向は両端で60cmという最低限の耐力小壁を連続させることで開放的にしています。この小壁で生じる「フトコロ」部分は、カーテンで閉じたり開いたりしながら、収納になったり作業台や机になったり、はたまた部屋の一部になったりと、様々にその役割を変化させます。南側には玄関を兼ねた大きな土間をテラスと一体的につくり、木製格子で囲って目隠しにしています。大開口の窓を開けることで内外がつながり、同居するペットたちとも交流できる場所になっています。生活をしながら「フトコロ」が様々に変化するような楽しい家になるのではないかと思っています。

    水石浩太建築設計室
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