赤ちゃんとの生活

「赤ちゃんとの生活」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「赤ちゃんとの生活」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 赤ちゃんを暑さから守る!熱中症対策に役立つグッズ10選

    赤ちゃんがいる家庭では、徹底した熱中症対策を行いましょう。赤ちゃんは体温調節機能が未発達なので、ママやパパが熱中症対策をしてあげることが大切です。屋内にいても熱中症になる可能性があるため、さまざまな熱中症グッズを用いて対策を講じましょう。そこで今回は、赤ちゃんの熱中症の症状と対策方法に加えて、熱中症対策に効果的なグッズを10種類ご紹介します。

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  2. 終わりが見えない子どもの食べこぼし対策

    赤ちゃんを迎えての生活が始まり、離乳食も始まり、一気にママの大変さは増えていきますよね。 離乳食の中期、後期ともなると自ら食べたいという意欲も出てきて、スープなどの汁物や、ミートソースをメニューにした日には、 もう大変なことになってしまって。。食事を作って食べる時間よりも、片付けに時間がかかってしまうなんてことは日常茶飯事でした。 いつか終わりが来るはず!と自分に言い聞かせながら、とにかく後始末に追われる毎日でした。 そこで、今回は0~3歳の乳幼児期の食べこぼしの対策について、私の実践したことや、使ってよかったものをまとめてみました。

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  3. 赤ちゃんの生活ゾーン"床上30cm"の重要性

    赤ちゃんを始めて迎えての生活は、喜びや楽しいことばかりではなく、不安や心配などたくさんありますよね。 寝返りやズリバイを始めた頃の赤ちゃんは、主に床での生活がメインになります。 お昼寝、オムツ替え、プレイマットでゴロゴロお遊びなどなど。 まだ腰が座っていない頃は、体のほとんどが床に密接しています。赤ちゃんの肌はデリケートですし、衣類だけではなく、床やマットも清潔にしたり、素材を気にしなければなりません。 先日、読んだウェブの記事なのですが、 カーペットやラグマットは、「ダニが・・・」「アレルギーが・・・」というマイナスなイメージにより、現在は洋室の床材の約99%がフローリングとなっているそうです。 ですが、実際はそんなこともないようで、フローリングなどの固い床材はホコリを舞い上げやすく 一度舞い上がったホコリは約9時間ほどかけて床にゆっくり落ちて行くそうなんです。 日中動き回っている、リビングやダイニングなどは、家族みんなが眠っている間以外は、ずーっとホコリが浮遊していることになります。 室内で犬や猫を飼っていると、もっとすごい状況になっているはずですし、そんな床上30cmのところで、赤ちゃんがハイハイすることを考えると、衝撃ですよね。

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