裸電球

「裸電球」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「裸電球」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ***DIYでライティングレールを設置!賃貸でもおしゃれなキッチンになる照明作り

    2013年末にDIYを始めた頃から 『お店みたいなインテリア』が好きなので、 いつもそれを頭に置いてDIYしています。 2016年3月末に今の築38年の賃貸物件に引っ越しをしました。 引っ越してすぐの4月初めにDIYした今の家のキッチンも、カフェのようなインテリアを意識しています。

    ehami123
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  2. 壁一面がキャンバスです

    構造用合板を仕上げ材として使用し、木の温かみのある部屋に仕上がりました。 カメラが好きな人は、カメラはもちろん壁にかけて、ポラロイドで撮った写真やアートフレームをがんがん壁に貼り付けることができます。 画鋲の跡も目立たず敷金の心配もすることありません。 専有面積20㎡弱しかない部屋は、クローゼットの扉で空間を仕切らず、オープンにすることで奥行き感がでて、出し入れがしやすくなりました。

    WEDGE+(ウェッジプラス)
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  3. ●照明はテイスト違いを狙う!!!模様替えは照明でバリエーションUPへ●

    昨今、旬の流れが速いインテリア。季節や気分で お部屋の雰囲気を変えて楽しむ方も多いのでは ないでしょうか? でもその都度、家具をごっそり取り換えるのは コスト的にも収納面でもとても大変。 家具に比べて収納場所も少なく、比較的安価な照明で 雰囲気は十分変えられます。 我が家のお気に入り照明をまとめてみました。

    瀧本真奈美
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  4. 流木とIKEAのライトと100均で簡単にお洒落ライティングが出来ちゃう♪

    簡単でお洒落! しかも! 家にある裸電球と流木で作ったので、かかったコストは2000円ほど!! ➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖ 用意するもの ✭IKEAのHEMMAコードセット ✭流木 ✭造花(セリア) ✭電球 コードを塗装する方のみ黒色塗料ラッカーなどが必要です。 ➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖

    Yuka Yuka
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  5. cafe CICERO(アイアンフレームを使ったおしゃれなカフェ)

    フレームの境界線 今回のプロジェクトは以前飲食店として利用されていたテナントを改装したカフェの計画です。 以前のテナントは面積的な広さはあったものの空間的な圧迫感を感じました。 そこで外にいるような開放的な要素を取り入れることにより広がりの感じられる空間が出来ないかと考えました。 提案するカフェは、アイアンのフレームだけで外部的空間と内部的空間を構成しています。 アイアンフレームを使い室内のカフェ空間に内部のような空間をつくることによって外を感じることができる空間を デザインしました。 フレームは開放的な空間を保ちつつ空間をゆるやかに仕切っています。 開放的な空間には、木の鳥かごを連想させるようなアイアンのフレームを 空間に点在させることで、外にいるような感覚をつくりだし、 カウンター席・ソファー席・テーブル席とそれぞれの空間に意味を持たせています。 また、アイアンのフレームやカウンター席をお店の軒先のようなデザインとすることで、 内部でありながら外の空間を感じることが出来るような工夫を施しています。 今回コンセプトを考える上で開放感を感じながら空間を仕切る方法を考えた際、 ふと神社の鳥居の空間が思い浮かびました。鳥居という存在は、 シンボルであり神社と他の敷地を分けてくれる役割を担っています。 神社を参る際、鳥居をくぐると別世界にやってきたような気持ちになります。 開放的なのになぜか人々は“空間が仕切られている”ように感じます。 このような感覚をこのカフェに応用しています。 アイアンのフレームを使い、意図的につくりだした違和感のある空間が広がっています。 40坪の広いスペースにあえて、アイアンフレームで空間を分け、外を連想させるデザインを することにより、40坪以上の広がりと開放感を感じることのできるカフェ空間となった。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
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  6. 大津の家(やわらかな光と取り入れたアールの開口のある家)

    ~やわらかな家~ 本計画は、新しく開発された分譲地の計画で、周囲は新しく 建てられた住宅が立ち並ぶ区画です。 計画段階からクライアントとの打ち合わせを繰り返していく中 で感じたキーワードは『やわらかな光につつまれた空間』でした。 そこで、光を柔らかく取り入れ、曲線を多用し光に包まれるよう な空間ができないかと考えました。 空間を単調に区画割し、薄壁で間仕切られた開口部はアーチ型に することで視線の抜けや軽快でリズムカルになるような空間とし ています。入隅や出隅などに曲線を用い縦に伸びた大開口窓から 差し込む光は空間をやわらかく包み込んでくれます。 新しく建ち並んだ分譲地にひっそりとたたずむ建物は、時間と共 に変化する光とアクセントの曲線がふれあうことで独特な陰影を つくりだし、アーチ型の開口をくぐり抜けると、非日常空間へと 導いてくれるでしょう。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
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  7. 潔くシンプルに!黒陶器の裸電球+LEDエジソンランプ

    新築住宅のダイニング照明です。 黒いライティングレールには、黒コード、黒陶器のペンダントライトを2灯。 ソケットがシンプルなので、エジソンランプをご提案しました。 E26、60W相当のLED電球です。 すっきりした空間に映えて、一段とキレイに見えます。 天井高240㎝に対して、テーブル高さ72㎝、天板上から照明下端まで70㎝、照明全長98㎝としました。 またテーブル幅160㎝に対して、中央から30㎝ずつ離して設置。 照明間を60㎝にした場合の見え方はこのようになります。 最初は35㎝ずつ離してみたのですが、シンプルな分、少し離れ過ぎているように見えたので、変更しました。 こんなことが簡単にできるのも、ライティングレールの良さですね。 written by Kobayashi

    85inc.
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