ペットと暮らす

「ペットと暮らす」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ペットと暮らす」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. トイプードル アンちゃんのクローゼット🐶

    我が家には3歳のトイプードル 名前はアン(anne)がいます🐶 寒い季節だけは、お洋服を着せて過ごしています❤ そんなにはお洋服持ってはないのですが…💦 それでも2着、3着あると専用のクローゼット作ってあげたくなりました✨ 100均の木材をできるだけカットせず、お部屋の隅に置いておいてもインテリアに馴染むもの~~ アンちゃん気に入ってくれたかな(*´﹀`*)

    a_calm_day
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  2. 【腰高パネルでいたずら防止】内装・キッチンリフォーム

    かわいいペットとの暮らしは癒しがいっぱいですよね。しかし、いくらかわいくてもイタズラには困っちゃいますね。ペットのイタズラ防止には腰高パネルがおすすめです。においや傷もつきにくく、サッとふけてきれいが長持ちします。今回は腰高パネルの紹介とあわせてキッチンもご紹介します。

    増改築・リフォーム専門店 ぱっとホーム
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  3. ペットも人も住みやすく!必殺トイレ隠しの術!!!

    動物は我らに癒しと安らぎを与えてくれます。 しかしペット用品は全然癒やされない!!! 部屋のインテリアにも合わないし ものによっては使い勝手も悪かったり。 今日はペットと切手も切れない間柄 『トイレ』 こいつをインテリアにマッチ&使い勝手よく! 我が家の対応をご紹介〜 参考にしていただけたら幸いです♪

    katsuwobushi
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  4. ウッドテラスの家・WOOD TERRACE HOUSE

    時の経過と共に味が深まる家 この家のプランニング上の特徴は、1階にリビングがあること。 リビングの接地性を重視しながら、明るく心地よい空間が実現されている。 光を取り込み、木々を配しながら、 外と中が繋がった、気持ちの良い空間を創り出すことを目指しました。 温熱環境をしっかり区切りながらも、 視覚的に繋がり・広がる工夫をこらしています。 スクエアなデザインとなるよう、 構造も含めて様々な工夫を凝らしながら、木を随所に使用し、 都市に居ながらにして、リラックスできる快適な内部空間・外部空間を 創り出しています。 仕上げや色の選定には「経年で味が深まる家」となるよう、 お客様と共に決めていきました。 きっかけは、弊社の設計事例 OPEN TERRACE HOUSE の考え方に共感頂いていたこと。設計事務所に依頼した方が、仕上げや構造などについて、納得のいくまでこだわれるということが始まりです。 特に工夫したところは、北側斜線が微妙に振れているため、どうしても建物のファサードが不整形になってしまうところ、施主様のイメージしていたスクエアなデザインとなるよう、構造を含めて様々な工夫をおこなったことです。また、時と共に味の出る建物となるよう、仕上げや色について、気を遣いました。

    大坪和朗建築設計事務所
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  5. オープンテラスの家・OPEN TERRACE HOUSE

    半地下に位置する2台並列ガレージの上に 屋外テラス を設け、 諸室が、屋外へと繋がり延びていく、抜けの良い空間構成。 敷地を十分に有効活用しつつ、且つ、自然を取り込みながら、 広々とした気持ちの良い空間を創り出すことを目指した。 温熱環境をしっかり区切りながらも、 視覚的に繋がり・広がる工夫を随所にこらしている。 デザインはモダンでシャープなありながら、木をふんだんに使用し、 都市に居ながらにして、自然の中の別荘にいるような内部空間・外部空間を 創り出している。 大型犬と共に生活するライフスタイルに合わせて、 快適な外部空間と内部空間の関係を工夫。 強度が高く・メンテナンス性の良い仕上げを採用しつつ、 空間のデザイン性を両立させている。 このプロジェクトのきっかけは、道路に面する半地下に2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるような、段差のある敷地を施主様は当初より探され、敷地取得後にご相談に来られたところから始まります。 施主様の要望は、2台並列の駐車ができること。その上にテラスが設けられること。北側斜線で屋根が斜めになってしまいがちなところをスクエアなデザインにしたいこと。大型犬と一緒に住めること。の4つが主要な要望でした。 特に工夫した点は、2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるようにするためのレベル調整。スクエアなデザインとするための、意匠的な処理や構造の工夫。そして勿論、内部空間に広がりが持たせられるように坪庭やテラスを持つ間取りとしたこと。

    大坪和朗建築設計事務所
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  6. 菜園の風景を取り込む家・T-HOUSE nerima

    菜園の風景を取り込む家 敷地の西側に菜園があり、そちらに向けて建物を開き、風景を取り込む家。 2階にリビングを配置することで天井高さの高いLDKとし、 眺望の開けた西側に5帖程度の整形のデッキテラスを設け 2階南側全体にバルコニーを渡して、回遊性のあるプランとなっている。 2階の広いデッキテラス・回遊性のあるバルコニー・1階の浴室に面した南庭はわんぱくな子供3人と犬が駆け回り、ホッコリする和室は育児の間にも一息つける子育てママのための空間となるよう配慮した。 1階は子供の成長や、シーンに合わせて間取りを切り替えられるよう、フレキシブルにしながらも、寝室・洗面・浴室廻りは豊かな時間を過ごせるよう、色や仕上げに拘った。

    大坪和朗建築設計事務所
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  7. におの浜マンションリノベーション(猫と収納と植栽が共に暮らす家)

    本計画は、琵琶湖が望めるマンションの一室のリノベーションです。家具が好きなご主人・植物が好きな奥様と猫2匹が一緒に暮らすご家族。お子さんの誕生を機に新しい住まいへという思いから始まったプロジェクトです。今回プランを考えるに当たり“猫と家具と植栽”をコンセプトとしました。 私たちは猫と人が共に豊かに暮らす空間を家具を使いゆるやかに繋げる空間を考えました。 “猫の目線”からの空間を考え壁面に家具を配置し、その家具を縫うように猫の動線 を設けます。そこに人が使用する収納空間や植栽を配置することにより猫と人との目線 を繋げたり、人、猫のそれぞれの居場所を作り、人と猫の気配を感じあったりできる空間となるデザインとしました。 フロア上では人が生活し、人の手が届きにくい上部や床面付近の余白空間で猫が生活します。収納家具のデザインは、置き家具や家電がぴったり納まるような配置として計画しています。余白空間をうまく利用し設計を行い。収納家具とキャットウォークの2つの要素が合わさることで、人にとっても猫にとっても素敵な空間へと変化させました。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
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