外観

「外観」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「外観」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. リモコンひとつで毎日が快適に!らくらく操作のシャッターって?

    台風の夜、窓にシャッターがあれば心強いですよね。暴風被害を抑えたり、外からの光や視線を遮ったりと、安心で快適な生活を支えてくれるのがシャッターです。「でも、手動でガラガラと開け閉めするのは面倒」という人に注目してほしいのが、リモコンでらくらく操作できるシャッター。毎日がもっとストレスフリーになりますよ。

    LIMIA編集部
    • 107112
    • 1019
  2. 玄関ドアを交換することのメリットとは?

    玄関は「家の顔」とよく言われるように家全体の印象を決めるとても大切な要素です。 玄関ドアを交換することで、建物全体の雰囲気を一新させることができます。玄関ドアの印象が、そこに住む方の雰囲気さえも印象づけてしまうこともあります。 玄関ドアの交換にはたくさんのメリットがあります。防犯性能や機能性も高めながら、すてきな玄関ドアに交換して快適な毎日を過ごしましょう。

    株式会社フレッシュハウス
    • 2392
    • 6
  3. 【猫の家の外観デザイン!】可愛いらしい家の形になります。

    外観ですが、奥行きを感じたり、この建物はどんな感じになっているんだろうと興味をそそられる外観にしたいと考えました。 元々、内部空間の設計には、定評があり、室内がこんなに豊かな空間になっているんだと良く言われますが、その豊かさを外観からも感じて貰いたいと考えました。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
    • 1888
    • 2
  4. 大人のカフェを意識した三階建て南向きパッシブハウス

    「母屋のとなり、同一敷地内に離れを建てたい」そんなお話からはじまったH様邸。南向きの立地条件を最大限に活かしたプランを目指しました。 敷地の南東に位置する、もともとガレージ・納屋のあった場所が、建築地となりました。 外観のデザインは、シンプルな形状ながら庇をしっかりと出し、吹き抜け側に大きな窓を配置したパッシブ設計。2台駐車可能なビルトインのガレージシャッターを「木調」アクセントとし、そこに旧家に使われている「漆喰壁をイメージした白」と「いぶし瓦をイメージした灰色」の3色使いとすることで、町・そして母屋の風景になじむようにデザインしました。「現代の蔵」とはこういったイメージなのかもしれませんね。 青空とのコントラストが美しいお家です。 お住まいになりながら、現在の母屋との断熱・気密性能の違いを感じていただけるお家になったのではないでしょうか?

    タイコーアーキテクト
    • 2046
    • 9
  5. DiasとTrustの外構|隣り合う賃貸マンションのエクステリア改修

    大阪市東住吉区にあるごく一般的な賃貸マンション。建物オーナーは外観の老朽化と、駐輪場・ゴミ置場の不足による美観・衛生・治安の悪化に悩んでおられました。ただ外壁の改修設計が可能であっても絶対的なスペース不足は如何ともし難く、これは手の施しようがないとお伝えしたところ、実は隣にもう一軒賃貸マンションを所有しておられること。しかもそちらは建物の前がフルオープンで無駄なスペースが多く、アプローチにも魅力がなくて困っている、という話でした。 そこで隣り合う2つのマンションの共用機能を中央部に集約し、それぞれのマンションへのアプローチで挟み込む配置計画によって、双方の建物が抱える問題点を一気に解決する提案を行いました。オーナーの理解も得られ、工事の結果、賃料と入居率の下落に歯止めがかかり利用マナーも大幅に改善することができました。 ハウスメーカーが建てた小規模賃貸マンションは決まったパッケージを様々な形状の敷地に無理やり押し込めるため余分なスペースが生じます。本来ならそれを有効活用する外構設計が必要ですが、そもそもハウスメーカーには設計者が各物件に合わせて細やかに対応できるシステムはなく、設計者が直接現場を訪れることもありません。見かけの総工費を圧縮したい思惑もあり、外構は建物オーナーに丸投げされてしまうケースが多々有ります。そんなハウスメーカーが建て散らかした住宅や集合住宅を、あるべき姿に設計しなおす作業も私たちの重要な職域なのかもしれません。

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
    • 1412
    • 3
  6. プライバシーに配慮した温かみのあるモダンな家

    ​高い壁で囲った光庭、暗くなりがちな洗面室に設けたトップライト、キッチンのハイサイドライト、リビングの大開口はプライバシーに配慮しながら採光と風通しを良くしてくれます。リビングのデザイン壁のタイルとキッチンの下がり天井を同系色でまとめ、温かみのあるモダンな雰囲気に仕上げました。

    Style Create
    • 2606
    • 27
  7. これからの季節にぴったり!思わずウッドデッキで過ごしたくなる素敵インテリアコーディネート案まとめ

    ウッドデッキやバルコニーなどは、家と外との繋がりを感じられる素敵な場所。けれど、ウッドデッキに何も置いていない、どんなものを置いたらいいかわからない・・という方も多いのでは?思わずウッドデッキで過ごす時間を作りたくなる、そんなインテリアコーディネート案をまとめてみました。

    フリーダムアーキテクツ
    • 12095
    • 58
  8. 六甲の眺望を楽しむ家2/建築家と建てる30代の家

    -1日のはじまりと終わりを、最高の眺めと共に過ごすゆったりした暮らし。- 兵庫県神戸市の六甲エリアで、「駅から少し離れても、眺望が抜群の場所に建てたい」とのご要望から生まれた住まいがあります。 土地探しから計画がスタート。 ご要望を満たせる希望地をいくつか見て回ったのちに、斜面地ですが市街地を見渡せる六甲の地に土地が見つかりました。 この土地に希望の大きさの建物が建つか、また斜面地なので、地盤改良や基礎工事にかかる費用も想定して予算内で収まるかチェックし、購入を決定しました。 -お風呂に浸かりながら夜景を楽しむ!?- 設計を担当したのは、建築家の田中いちろうさん。 「あっ!」と驚くようなこだわりを満載したいというご要望をカタチにしました。 広いLDKを2Fに配置し、大きく開いた窓から景色がたっぷり見えるプラン。 また、およそ6帖もあるバルコニーには、風が強い時や寒さが厳しい時でも無理せずに眺望を楽しむため、ガラスで囲まれた書斎兼展望室を設置するというこだわりぶり。 さらに3Fの浴室では、LDKより高い位置からの景色をお風呂に浸かりながら楽しめる工夫をしています。 建築主の要望に応えながらも、生活動線をしっかり考え暮らし易さも忘れない設計はまさに建築家のワザ。 日々の暮らしの中に、流れる時間や移り変わる季節を感じることができる、住まいとなりました。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス神戸店(0120-360-354) 敷地面積/115.7m² (約35.0坪) 建築面積/49.7m² (約15.0坪) 延床面積/121.4m² (約36.7坪) 設  計/建築家 田中いちろう 施  工/株式会社ウッドワン関西

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
    • 7765
    • 29
  9. 空をみあげるナチュラルハウス

    神奈川県相模原市で土地探しをされていたI様。土地の購入の決断した理由は、のどかな敷地であることでした。その土地の特徴を生かすために大きく広く切り取る窓を数多く採用しました。 構造はスキップフロアを採用しており、各階の階段の昇降時に視覚的に窓が入る設計を施しました。窓からは青空が広がります。 また、床材には桧を採用しサラサラした肌触りと、ほのかに桧が香り癒されるオンリーワンのナチュラルな家が完成しました。

    カキザワ工務店
    • 4108
    • 33

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード

    175件中 1 - 20 件を表示