シナ合板

「シナ合板」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「シナ合板」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 防水パンのカバーを簡単DIY♪「掃除も楽」で「見た目」も「機能性」もアップ!

    前回「ランドリースペースDIY」で、床はどうなっているのか? いくつかお問合せもいただいていました。 防水パンのカバーをDIYして7年。問題無く使い続けていますし 簡単DIYの割りに、凄く優れモノだったポイントも含めて 作り方をまとめてみたいと思います。良かったら参考にしてください^^

    cafefeel
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  2. 光と高さを最大限に活かして。趣味が散りばめられた大人空間

    【旅、ロードバイク、カメラ。“好きなもの”そのままを飾る1LDKプラン】 「物件は半年くらいかけて40~50件は探しました」とおっしゃるお施主様が見つけたのが、ここ東京都品川区の一角に佇む築25年の中古マンションでした。 関西圏からの転居先としてCuestudioと一緒に選んだのは、トップライトからの太陽光がメゾネットの天井高空間にくまなく広がる、いつでも明るい1LDK空間。 初めて訪れたとき「びびっときた」と一目惚れ。リノベーションではその高さを生かすように、バーチ材のグリッド棚を壁一面にあしらいました。 画一的にならないよう、目線の高さには家電製品が収まるよう棚の寸法をあらかじめ調整し、上部は旅行好きのお施主様が世界各国で集めた記念のものやヴィンテージカメラなどがディスプレイされています。 グレーの漆喰で仕上げた梁がアクセントとなり、板張りの天井が空間全体をやさしくします。 それらを際立たせるように、こだわりのコーブ照明(光を天井に反射させる間接照明)の明かりが部屋全体を均一に照らし、メゾネットのベッドルームからはまたちがった印象を感じられる演出となっています。 照明の取り付けられた垂れ壁を、あえてざっくりとコテ感を残した漆喰塗りにすることで、素材の変化や陰影の表情を楽しむ工夫もなされています。 床は既存を使用するなど、コストを上手く調節しながらトータルバランスを整えているのも特徴的です。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  3. 稲城のぷれいるーむ

    稲城で生まれ育ったIさんは、現在、奥さまと生まれたばかりのお子さまとの3人暮らし。築45年にもなるこちらの戸建てに住み始めたのは14年も昔のことだそうですが、当時はお父さまと、時にはお母さまにも手伝ってもらいながら、自分たちで改装したのだそう・・・ そんなお父さまは2年前に亡くなってしまい・・・そして、生まれた新しい命。外装、庭、1階は自分たちでつくりあげたものの、2階は途中で終わっていて。「お子さまのために整理してほしい」と、改修のバトンタッチを受け継ぐことになりました。 父から子へ、またその子へと。世代をつなぐ家づくりとなりました。

    みのり制作室
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  4. 木目の素材感に包まれて暮らす。いつも光と風と温もりに溢れる住まい

    壁の一部に用いたシナ材の合板と木目のくっきりとしたナラ樫材のフローリングがナチュラルな、約12.7帖のLDK空間です。 3面に採光があるため陽射しに溢れ、お部屋の中は常に伸びやかでリラックスした空気に包まれています。 ナラ樫材のフローリングは廊下や玄関、5.6帖のベッドルームまで続きどこにいても暮らしの中に温かみを感じられるお部屋となっています。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  5. 引き算の家

    若いご家族のためのマンションリノベーション。一般的に中古マンションは流通上の効果を期待して必要以上に部屋を細分化し、室数を水増しする傾向があります。今回のマンションも3LDKと記載されているもののLDKはダイニングテーブルを置くのが精いっぱいで生活の中心となるスペースが無い状態でした。限られた予算とスペースの中で充分な生活空間を確保するため、天井や不要な間仕切りを取り払って大きなLDKをつくり、必要最小限のキッチンと多目的な可動棚のみを合板で製作しました。部屋の中央にはマレンコが一脚。肌触りの良い無垢フローリングの上で半椅子座・半床座の気取らない生活を送ることができます。(Photo by Yohei Sasakura)

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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