修繕

「修繕」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「修繕」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. マステの次はコレ!?DIYアイテムの新定番、メンディングテープってこんなに便利♪

    マスキングテープは知ってるけど、メンディングテープは知らないという方、結構いるんじゃないでしょうか。セロハンテープのように使えるのに、セロハンテープのように目立たず、黄ばまず、書き込める! そんなメンディングテープの利点を実際に使用して明らかにしていきます。

    LIMIA DIY部
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  2. 超便利!4秒で強力接着できる〔ボンディック〕を使ってみた

    お気に入りのピアスなのに、金属パーツが取れてしまった! そんな時に接着剤を使ってみても、きれいに仕上がらなかったり、すぐ取れてしまったりして、自分で修理するのはなかなか難しいですよね。そこで発見したのが〔BONDIC(ボンディック)〕という液体プラスチック接着剤。なんとたった4秒で、あらゆる素材を強力に接着できるんです! その使い方はどのようなものなのでしょうか。〔ボンディック〕を使ってピアスの修理に挑戦してみました♪ 

    LIMIA DIY部
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  3. 住宅の健康診断 『早期対処で価値向上!』

    皆様、定期健康診断受診していますか? 面倒だから受診していないという声も聞こえてきそうですが、ずくを出して行きましょうね。 健康はかけがえのないもので、健康維持のためには毎年の健康診断はかかせないものです。 早期発見されれば、完治する可能性も高くなります。 でも、冒頭にもあるように受診していない方も一定数いらっしゃいます。 受診しない理由は、「仕事が忙しい」というのもあるでしょうが、生活に支障も無く健康体だという自負もあるのではないでしょうか。 しかし近い将来も健康でいられるかどうかまでは、外に表れる症状だけでは判断できないものです。 くれぐれも気をつけないといけません。 この健康診断、住宅についても同じ事が言えます。 築年数が経過すると、住宅も知らず知らず傷んできます。 一見、なんともないように見えても、調べてみると修繕した方が良い箇所が出てきます。 今はなんともなくとも近い将来不具合が生じる可能性があるということです。 私たちは、このような家の症状が確認されたら早めの対処をお勧めしています。 考え方によっては、今はまだ何ともないのだからもう少し後の修理でも良いのではというものもありますが、まだ進行が軽微なうちに対処した方が、仕上がりが良くまた費用も小額ですむ可能性が高いのです。 後になればなるほど深刻な問題になりかねません。 このように、住宅も人間の体も同じです。 定期的な予防や早期対処をすれば、健康で長持ち(長生き)できるのです。 定期健診、大切にしていきたいですね!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
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  4. 神社 ぬれ縁改修工事

    昭和60年頃先代である父親と一緒に新築で手掛けた神社です。 当時、某有名神社に所属していた設計の先生が設計して下さいました。 ぬれ縁及び高欄が傷んだため、地元の皆様から修繕を依頼され、今回は自分が中心となって手掛けることとなりました。 分解してしている時に手掛けた当時の思いが甦ってきて胸が熱くなりました。 難しい技法が使われているので、経験してみないと受け継ぐことはできません。 途絶えないように次の世代にしっかりと継承する必要性を痛感しています。

    (有)石井建業
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  5. 銭屋本舗オフィス

    一般的なオフィス設計では机や本棚など什器の設計やレイアウトに主眼が置かれ、建築の要素はビニールやプラスチックの均質な仕上材の奥に隠蔽されます。しかし一日のうち一番長い時間を過ごすオフィス空間は本来もっと光や風、空間や素材を楽しむことができる、人にやさしい場所であるべきです。ここでは古いコンクリート躯体をほぼそのまま生かした天井の高い空間、無垢フローリングや土間コンクリートといった素材感のある材料、南北面の大きな開口を生かした通風や採光といった建築の要素を最大限に生かし、住宅やカフェと同じようなリラックスした感覚で過ごすことができるオフィスを目指しました。(設計:アートアンドクラフト+YYAA/撮影:笹倉洋平)

    山本嘉寛建蓄設計事務所 YYAA
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  6. 住宅の維持管理 『DIYで資産価値向上!』

    戸建て住宅の維持管理、後回しにされがちです。 マンションでは、修繕積立金を毎月支払い、計画的に維持管理されていきます。 一方、戸建はというと、・・・、なかなか計画的にはいかないようです。 むしろ、ノープラン、後ろ向きといった感があります。 住宅は、維持管理しないと、劣化が早まります。 では何故あまり意識が向かないのでしょうか? やはり根底には、住宅を資産とは考えられていない、つまり消費財とした認識。 20年で資産価値がゼロになるという現実も背景にあるのかもしれません。 では、この考え方が一般的かというとそうではなく、欧米では家主自らが積極的に維持管理に努めています。 いわゆるDIYを実践し、住宅を良い状態に保っています。 これは何も彼らが趣味で行っているわけではなく、そうすることに価値があるから実行しています。 つまり、適切に維持管理すれば、資産価値があがる、高く売れるからです。 いやいや、日本と欧米は文化が違うでしょ、日本は新築信仰が強いし、という意見もあるかと思います。 でも、将来的にどうかは分かりません。 また、働き方、生き方が多様化し、一つの箇所に留まる暮らしは変化していくと予想され、そうなると必然的に中古住宅は活性化していくと考えられます。 その時に、適切に維持管理された住宅とそうでないものの差は、かなり大きなものになる可能性があります。 時代は変化し、移り変わりの激しいこの現代社会、資産はしっかりと磨いておきたいものです。 DIY、リフォーム、先手先手で取り組んでみてはいかがでしょうか。 資産価値だけでなく、暮らしも気持ちよくなり、充実したものになると思いますよ!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
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  7. 《失敗しないために!》リノベーションマンションを買う時に質問するたった2つのこと

    ここ数年、マンションの内装をすべて取り換えて、まるで新築同様にした「リノベーションマンション」を購入する人が増えています。 内装が新品同様なのに、新築マンションを買うよりも3~5割程度安価で購入できるため、都心にこだわりのある方や広い家に住みたい方などには大変人気になっているようです。 一見すると、「新品同様のマンションを安価で買える」ということで、非常にお得のように見えますが、実際のところはどうなのでしょうか。

    よしこば先生
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