車庫

「車庫」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「車庫」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. キャンドゥの吊り下げソーラーライトが優秀‼︎自宅フェンスを明るく素敵に☆

    ソーラーライトって今では当たり前のように100均にも揃ってますよね! ソーラーパネルで日中太陽の光で充電し、暗くなってくると点灯してくれて、電気代もかからず家の周りを明るく素敵に照らしてくれる便利アイテムですね( ˊᵕˋ ) よく見かけるのは地面に突き刺すタイプのものかと思います☆

    ズボラー
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  2. 工事不要‼︎工具不要!車止め手軽に自分で着けれます!女子一人でも可能‼︎

    車庫入れって得意、不得意ありますよね。縦列駐車で奥に止める方とか、どこまで下がったらいいの?なかなか感覚掴めない!とか… バックモニターとか便利な物もありますが、それでも恐る恐るだったり、夜間や天候悪化で見づらかったり経験ありませんか? 車止めあれば安心して停めれるのに〜 でも、車止めって工事費用おいくら? お高いのかしら?なんて考えてましたが、お安く付けれるんです☆ しかも自分で(・∀・)

    ズボラー
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  3. さいたまS邸-夢の屋内ガレージを実現!?-

    埼玉県さいたま市 2017年6月竣工 敷地面積:202.17 M2 オフロード車のガレージ、昔乗ってたオートバイの保管。 男の夢、とてもよく理解できます(笑) でも、結婚して子供が生まれ、家が必要になると、 その夢はガラガラと崩れ去ることがほとんどなのです。 なぜかって?車は意外に広い場所を必要とするのです。 部屋を2つくらい諦めないと屋内ガレージは作れません。 Sさんはそれが諦められず、どうしても屋内車庫が欲しかった。 それならば!と一肌脱いで、計画し、家と車庫が同じ大きさ。 双子のような容積。。。。

    有限会社 鈴木アトリエ
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  4. 【遮断機(手動)のある家】

    住宅の車庫部分、道と敷地の境界をどう取り扱うかは、いつも頭を悩ませるところです。やっぱり、車のイタズラや盗難などが心配ですしね・・・。 シャッターや引き戸、伸縮門扉などを使用して、物理的にガッチリ区切る場合や、ロープやカラーコーン、ステンレスの車止めなどで、境界を簡易的に明示するだけの場合、はたまた、何もしない場合など、家によって様々な選択肢があります。 写真の住宅は、両側に跳ね上げ式の遮断機(手動)を製作しました。全てを拒絶してクローズするようなゲートは、通りや街に対しても、あまりやさしくありませんし、少しの愛嬌で、家自体が愉しそうな雰囲気になりますしね・・・。跳ね上げ時は、両側とも植え込み部分に収まるので邪魔にならないように工夫してあります。 跳ね上げのための重りのバランスが難しかったトコロですね。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  5. 中庭を囲む高気密高断熱住宅・T-HOUSE morioka

    山裾の傾斜地に位置し、眺望を取り入れながら、プライバシーを保ちつつ、庭を囲むように計画された住宅。 寒冷地、積雪のある地域で、高気密高断熱の夏涼しく冬暖かい家を、現地の気候や仕様に詳しい工務店チームと協力し、施主様の望まれたモダンなデザイン・納まりを実現させたもの。 共働きのための車2台と、忙しい毎日の間に眺めるバイク1台を格納するビルトインガレージ。積雪地のための物置収納などが必要とされ、それらと母屋や中庭との位置関係と、それらが美しくまとまって見えるよう、外観デザインに工夫をこらした。 中庭を囲にで平面的に広がる住宅は、コンパクトで高機能な高気密高断熱住宅のセオリーから外れるのですが、PSヒーターや、熱交換型の換気設備で性能を補いつつ、デザイン・暖かさ・住みやすさ・広さのバランスを保ち、総合的な満足感を目指し、とてもご満足頂くことができている。 ・設計監理 :大坪和朗建築設計事務所 ・コーディネート :有限会社 清水畑建設 はた計画設計室 清水畑貴彦 ・施工   :有限会社 米沢工務所

    大坪和朗建築設計事務所
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  6. オープンテラスの家・OPEN TERRACE HOUSE

    半地下に位置する2台並列ガレージの上に 屋外テラス を設け、 諸室が、屋外へと繋がり延びていく、抜けの良い空間構成。 敷地を十分に有効活用しつつ、且つ、自然を取り込みながら、 広々とした気持ちの良い空間を創り出すことを目指した。 温熱環境をしっかり区切りながらも、 視覚的に繋がり・広がる工夫を随所にこらしている。 デザインはモダンでシャープなありながら、木をふんだんに使用し、 都市に居ながらにして、自然の中の別荘にいるような内部空間・外部空間を 創り出している。 大型犬と共に生活するライフスタイルに合わせて、 快適な外部空間と内部空間の関係を工夫。 強度が高く・メンテナンス性の良い仕上げを採用しつつ、 空間のデザイン性を両立させている。 このプロジェクトのきっかけは、道路に面する半地下に2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるような、段差のある敷地を施主様は当初より探され、敷地取得後にご相談に来られたところから始まります。 施主様の要望は、2台並列の駐車ができること。その上にテラスが設けられること。北側斜線で屋根が斜めになってしまいがちなところをスクエアなデザインにしたいこと。大型犬と一緒に住めること。の4つが主要な要望でした。 特に工夫した点は、2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるようにするためのレベル調整。スクエアなデザインとするための、意匠的な処理や構造の工夫。そして勿論、内部空間に広がりが持たせられるように坪庭やテラスを持つ間取りとしたこと。

    大坪和朗建築設計事務所
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  7. 自宅を憧れのガレージハウスにリフォーム! 施工のポイントをご紹介

    今回はガレージハウスへのリフォームに関する情報をお届けします。ご家族の趣味に適した空間を備え、楽しみながら暮らせる家が増えています。なかでも、車やバイクが好きな方なら、住宅の一部をガレージスペースにして、日常とカーライフを直結させた「ガレージハウス」に憧れるはず。大きな改修を伴うだけに、費用や手間もそれなりにかかってくるガレージハウスへのリフォーム。出費や労力に見合った満足度が得られるよう、気をつけたい点や役立つアイデアなどをあらかじめ押さえておきましょう。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  8. ビルトインガレージへのリフォーム。施工の事例と成功の秘訣は?

    住居スペースの一部に設けられたガレージスペースのことを「ビルトインガレージ」といいます。雨や雪のたびに車の心配をする必要がなく、住宅維持費の節約もできるなどのメリットから、ビルトインガレージへのリフォームは一定の人気があります。今回は、ビルトインガレージをおすすめするポイントからアイデアが光る事例集まで、ビルトインガレージのリフォームを成功させるために役立つ情報をご紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  9. ガレージのリフォームにかかる費用・相場はどれくらい?事例もご紹介

    車の台数が増えた、車庫が古くなってきたなどの理由でガレージをリフォームしたいと考えたとき、まず気になってくるのはリフォーム施工の工事費やその後の維持費・税金など、費用に関することでしょう。同じ戸建でも施工方法によって大きく費用は異なってきます。そこで今回は、ガレージのリフォームに関する費用・相場の知識をまとめました。さまざまなリフォーム方法や事例を紹介していきますので、それらにかかる費用の違いやご自宅の予算に合った方法を知っておきましょう。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  10. ガレージを部屋にリフォームしたい!施工のメリットや注意点は?

    車を使わなくなった、台数が減ったなどの理由でご自宅のガレージが不要になったら、そのままにせず部屋にリフォームして居住空間とする方法もあります。ガレージは壁や床の構造が居室と異なる場合もあるため、あらかじめ注意点を押さえて計画を立てることで失敗なく工事を進められます。施工方法によって費用も大きく異なるため、実際にガレージを居室にした事例もとりあげながら、リフォーム成功のポイントを探っていきましょう。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  11. お得に屋根や外壁をリフォーム・修繕修理

    お得に屋根等 リフォーム・修理が火災保険等が活用できるかどうか建物無料点検できるか確認をしてみませんか? 「火災保険」という名前のイメージからか、「火事にあった時にしか使えない」 と思われている方も多いのですが、ほとんどの火災保険は火事だけではなく、「台風や雪、雹、洪水」といった自然災害等も補償範囲に含まれていてオールリスク型が一般的です。 日本は台風の通り道で冬には雪も降りますから、 気づかないうちに屋根の上や外壁では台風や雪などによる損害が生じていることが非常に多く見られます。築15年以上のお住まいについて、なんと80%を超える確率で自然災害による損害が見つかっております。(※当社調べ) 日本は災害大国!! 瓦は風速13,14mでずれる可能性がございます! 毎年20件以上の台風(風速20m以上)が発生し日本を横断しています 平成26年2月には関東で大雪が降りました! 他にも春の嵐、地震など沢山の自然災害が発生しています という事は その度に屋根や外壁等が罹災しているという事です! そういった罹災個所を保険請求し、下りた保険金範囲内で修繕工事をさせていただいております!! (自己負担0円) お得にリフォームが出来ますよう、上記のような皆様が気づかれていない損傷箇所を、お客様の契約補償内容に沿った無料現地調査(自然災害等による破損がないかの点検)で発見いたします。その上で「罹災日時」を割り出し、「損害写真」「損害金額(見積り)」を添えて保険請求をして、下りた保険金を充てて屋根・外壁等を皆様の負担無く修理・リフォーム・修繕工事をさせていただいております。 ※原則、工事は保険金が支払われてから着工いたします 調査対象物件 ● 築10年以上経つか、10年以上屋根や外壁のお手入れをされていない 「築10年以上」経つとかなり高い確率で自然災害に罹災しています。 ● 瓦や波板が割れていたり、雨どい・カーポートが壊れていたり、雨もりしている 自然災害(風災・雪災・雹災)により破損している可能性が考えられます。 ● 外壁・基礎にヒビ(クラック)が入っている 地震により発生した可能性が考えられます。 ● 過去3年以内に屋根・外壁等を修理・リフォーム・補修をした 工事前の罹災個所の写真、明細、領収書等あれば後から保険金請求が可能です。 ≪保険金請求権の時効は発生から3年です≫

    DJBサポート株式会社
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  12. セキュリティに配慮したシャッター式ガレージ

    セキュリティ面に十分な配慮をしながらも閉塞感のない形式のシャッターを使用し、明るく開放的なカーポートに仕上げました。車専用の出入口と人が出入りする入り口のシャッターを使い分けることで使い勝手の良い玄関になっています。リモコン式の鍵は各々独自に開閉可能です。

    フィーリングガーデン 坂林盛樹園
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  13. 書庫&車庫の増築|北デッキの家

    敷地が北側に拡張したことに伴い、車庫と書庫を道路沿いに増築。 道路からは外壁と屋根によって切り取られたヒメシャラの景が垣間見え、奥の居心地の良さそうなデッキ空間を想起させます。 その木製デッキは以前はピロティ状の駐車場だった場所。北庭に面して設けているので順光のあたる緑を楽しむことができます。樹木は、様子を見ながら植樹していきたいという建主の希望に沿って、最小限度にしました。 このデッキのある場所は、道路からは奥まりながらも西側に開放しているので、家並みに沈む夕日を楽しむことができる、いわばサンセットテラス。 さらに日が暮れると、ヒメシャラがライトアップされます。 帰宅してきたご主人は、季節がいいときには玄関に入らず、ヒメシャラに誘われ、デッキに出て一服。 携帯で奥様を呼び出してビールを一杯、なのだそうです。

    シーズ・アーキスタディオ
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  14. I-MANGO

     奈良県橿原市に建つ住宅です。敷地は南側の道路と北側の線路に挟まれており、さらに西側は建主のご両親がお住まいの家と隣接しています。建主さんのご希望により、このご両親の家と強い関係を築くことが求められました。  当初は隣家との物理的な接続も検討されましたが、法規・構造などの面から現実的ではありません。そこで家を敷地背面に寄せて前面に庭を設けている隣家にならい、新しい家も敷地の前面をあけることで両家の庭を一体化し、大きな共用の庭を作って二つの家をつなぐことにしました。ただ、共有の庭に対して単に窓を開けたのでは前面道路からの視線にさらされるため、塀やカーテンが必要となってしまいます。これでは外に対して開いているのか閉ざしているのかが明快ではありません。  そこで共有の庭の端部をスロープを介して平屋の車庫屋上のテラスまでつなげ、ここを前面道路との高低差で守られたプライベートな屋上庭園としました。二階に置かれた居間はこの屋上庭園を介してプライバシーを確保しながら採光や通風を得ている一方、屋上庭園は共用の庭の一部としても機能しており、隣家への自由な行き来を楽しむことが出来ます。

    山本卓郎
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