分譲

「分譲」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「分譲」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 住宅購入で得られるメリット!やっぱり賃貸より持ち家

    晩婚化・少子化が進み、消費税も上がると言われている中で、はたして住宅を購入する必要があるのでしょうか?賃貸と持ち家、この二つのライフスタイルには、それぞれにメリットがありますが、長期的なスパンで見ると、どちらがいいのでしょうか?賃貸と持ち家のメリットとデメリットを比較し、どちらが得なのかを考えてみました。

    オウチーノ
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  2. 和歌山のガレージハウス/建築家と建てた30代の家

    和歌山市の中心へ電車でもクルマでも十数分の距離にある閑静な分譲地。 その2区画分のおよそ100坪に立つ「和歌山のガレージハウス」があります。 「2台のビルトインガレージと愛車を眺めながら、お酒を飲めるスペースが欲しい」とのご要望。 ・ガレージは2台並列で格納できる大きさ。 ・ガレージがガラスで仕切られ、奥にカウンターのある書斎とホビールームを。 これらの要望をガレージに取り入れました。 その他、 ・1階にあるLDKは庭に面しており、アウトドアリビングもある。 ・奥さんの要望により、キッチンを独立させる。(調理中の匂いが広がりにくく、来客時も台所を気にしなくてもよいなどのメリット) ・外観は白い外壁でまとめ、アウトドアリビング部分のウッド、アルミ製のシャッター、植栽の緑などの素材を合わせてアクセント。 など、建築家のアイデアも織り交ぜ、好きなお酒を飲みながら愛車を愛でることができるだけでなく、建物同様、のびやかで豊かな生活が楽しめるガレージハウスとなりました。 こちらの住まいは、 資料請求で無料プレゼン中の「ガレージハウス事例集」に掲載しています。 資料請求はザウス公式HP www.zaus-co.com からどうぞ。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス南大阪店(0120-360-354) 規  模/地上2階建て 構  造/木造 敷地面積/329.7m2(約99.7坪) 建築面積/153.6m2(約46.5坪) 延床面積/199.4m2(約60.3坪) ガレージ/39.7m2(約12.0坪) 撮影:笹倉洋平

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  3. 寝屋川市錦町にて6区画分譲中!

    京阪電鉄「寝屋川市駅」から徒歩5分。 駅近ですがとっても静かな住宅街で6区画分譲中。 ●土地価格 1,610~1,760万円(建築条件付) ●土地面積 98.42㎡~107.68㎡ ●オープンハウス開催中 時間:AP10:00~PM17:00(定休日:毎週水曜日) ~前田組の家づくり 『健康デザイン住宅』~ □身体にやさしい住まい  身体に影響の少ない、厳選した材料のみを使用しています □心にやさしい住まい  住む人にとって心地良い空間を創造しています □環境にやさしい住まい  子どもたちの未来のために □未来にやさしい住まい  暮らす人と地球の未来を見据えた住宅を建てています 「健康な人が健康に暮らしていける」 「デリケートな人が安心して暮らせる」 「健康を損なわない」 暮らす人たちが毎日笑顔で生活できる空間をご提案します。

    マエダホーム(株式会社前田組 住宅事業部)
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  4. 本山のアトリエ

    画家のアトリエのある、築25年のマンションのリノベーションです。既存のRC直貼りクロスを剥がすと、隠れていた継ぎ接ぎだらけのパテ跡が残った躯体が露わになりました。市販の滑り止めシートをステンシル代わりに使い、RC面に直接張り付けてマスキング塗装すると、荒々しい躯体の表面に花柄の模様が靄のように浮かびあがる独特なテクスチャーとなりました。 元々はアトリエという用途上、絵の具などの汚れが気にならないようにという配慮がデザインの意図でしたが、出来上がった空間は「単に新しいでも、古いでもない」独特な雰囲気を纏った空間が立ち現れてきました。

    G architects studio
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  5. ビコロールの家

    若い夫婦の為の住宅のリニューアルです。細かく部屋に分割されていた以前のプランを見直し、部屋の奥行きを生かして回遊性のあるワンルームのプランにリニューアルしています。 一方、使い勝手によって随所で間仕切れる様に引戸を配置。まるで小気味良い服の裏地のように、扉を閉めた時だけ現れる赤や青の色が空間に遊び心を滑り込ませるようなデザインとしています。 扉のカラーに加えて、ここでは露出配線や家具、そして扉の裏側などにカラーを忍ばせています。そこで「ビコロール」(二色配色)という意味になぞらえて、この住宅をbicoと名付ける事にしました。 赤と青という「色」を、ここに住まう若い夫婦それぞれと見立てると、プレーンなワンルームの空間に赤と青の二色が恥ずかしそうに時折顔を覗かせる、そんな初々しい住宅をイメージしてデザインしました。

    G architects studio
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  6. 着替える家

    3LDKのマンションでは、廊下側に洋室2つ、ベランダ側にLDK、その中間にもう1部屋という構成が一般的です。中間の1部屋は予備的な和室・洋室として設計されることが多いですが、居室として使うには採光・通風・空調の条件が悪いため、実際には季節物や捨てられない家具などを押し込んだ納戸となり、住み手の生活スタイルの変化に柔軟に対応できる間取りとならないケースが多くみられます。今回はこのような中間の1部屋をフルオープン可能な引戸でつくることで、独立した部屋として、広いLDKの一部として、また適度な位置で固定してゆるやかに空間を仕切るなど、その日の気分によって服を着替えるような感覚で簡単に模様替えできるフレキシブルな住宅としました。 (撮影:山田圭司郎)

    山本嘉寛建蓄設計事務所 YYAA
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