三角屋根

「三角屋根」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「三角屋根」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 美しい二世帯住宅の作例3題まとめ3

    二世帯住宅作例3題の第三弾です。 実家を建て替えて二世帯にした家や敷地内の母屋をリノベーションし、子世帯の住戸を増築した家など色々なパターンや組み合わせがあります。 それらをシンプルデザインの住宅として完成させた実例です。 ただの二世帯住宅ではなく「美しい空間を獲得した家」を集めました。

    石川淳建築設計事務所
    • 1129
    • 6
  2. 美しい二世帯住宅の作例3題まとめ 2

    二世帯住宅作例3題の第二弾です。 家族の距離感を感じて作る個別設計こそが2家族が仲良く暮らすカギです! さらにシンプルでミニマルデザインに仕上げた「美しい空間や外観」で親世帯のニーズと子世帯の要望を上手に取り入れて全員納得の家ができあがります。 今回も3つの例をまとめました。

    石川淳建築設計事務所
    • 1952
    • 10
  3. 美しい二世帯住宅の作例3題まとめ

    二世帯住宅には実家の土地を活用したり工事費を世帯間で分割したりとメリットがあふれています。ここでは二世帯住宅を「美しい二世帯住宅」というキーワードでまとめてみました。まずは3つの例をご紹介。 完全分離型から玄関を共用にするもの、2.5世帯で一つのハコを共用にして暮らす物まで様々で、それぞれの家族の二世帯間の距離感を絶妙に取り入れてながら、「美しい住宅建築」として作り上げた家々です。

    石川淳建築設計事務所
    • 3585
    • 13
  4. 斜め窓で眺望もプライバシーも確保した家 OUCHI-06 (神奈川)

    神奈川県に完成した斜め窓を取り入れた住宅。 敷地は北斜面の造成地で、丘陵地の一角にあります。近隣には公園の桜があり、遠方には遊園地の観覧車も見る事ができる景色の良い場所です。 眺望の良い最上階にリビングダイニングを配置。そこからの眺めを楽しむ事ができ、外部からはプライバシーを守るため、窓を細長くし、さらに斜めに取りつけることにしました。これにより、部屋の足元には谷間の方向、目線の先には公園の桜、上方には青空と、多くの眺望を獲得することができました。 また、階段に沿って二列目の斜め窓を設け、階段の上り下りにも景色を楽しめるように計画しました。 渡辺篤史の建もの探訪でも放送されました!

    石川淳建築設計事務所
    • 2490
    • 10
  5. 旗竿敷地でも自然光あふれる家を実現! 天窓と中庭と高い天井の2階リビングで解決(さいたま)OUCHI-21

    埼玉県に完成した旗竿敷地に建つ木造住宅です。 敷地は2m巾で接道した旗竿敷地で、お施主様の希望は小さな中庭があり、室内の床仕上げをモルタル土間としたい事、浴室をワンルーム的に広く取りたい事、愛犬の留守番が快適にできるようなプランであること、等でした。外観は石川淳のデザイン特徴であるオウチ型をご希望いただき、シンプルな外観はオウチシリーズと同じ仕様で設計しました。 玄関ドアを入ると小さな、前庭(外部)があり、そこからアトリエ、寝室、浴室、と配置し、明るい2階にリビングダイニングを配置しています。

    石川淳建築設計事務所
    • 1865
    • 4
  6. 光が差し込み、家族が集う憩いのモダン空間。

    すっきりとして明るく広々。 家族がより楽しく暮らせるように考えられた、2階の2室を4室に改装し、リフォームした例です。 1部屋を壁で仕切りリビングルームと、隣のもう部屋をつくりました。 日当たりのよい部屋を活用した、リビングとなっています。 白を基調とした壁とフローリングで、光が取り込まれ、より明るい空間に。 また、1部屋だった子供部屋から、壁で区切り2つの子供部屋が出来ました。 家族の成長に合わせて、住まいの形も変化させていく事が、リフォームでは可能です。

    カントリーガーデン
    • 2136
    • 3
  7. 甲南の家(グランピングリゾートのような軒下のある家)

    軒下の家 古くからの家の立ち並ぶ住宅地で、母屋に隣接して建てられた住宅です。 クライアントの要望の中に『“グランピングリゾート”のような空間で暮らしたい』というキーワードをもとに、日頃の生活とはちょっとちがう時間を過ごしてもらえるような空間にできないかと考えました。 グランピングは、手間を無くし、快適にアウトドアを楽しむ空間を提供してくれます。 そんなグランピングの魅力である空間を住宅に付属させることで、内部的な外部空間をつくりだしています。 テントをイメージさせる三角屋根の軒をウッドデッキまで伸ばし、軒を深くすることで、テントを張る手間を無くし、アウトドアを楽しめるような外部空間を作り出しています。 ウッドデッキへ面する壁は、ガラス張りにしているので、外部から内部まで伸びた7.0mの梁が繋がって見え、より一層、内部と外部の空間を緩やかに繋げています。 窓を開放すれば、室内にいながらもアウトドアを楽しむことができます。 窓を開け椅子やテーブルを並べるだけで、外部空間は内部的空間へと姿を変え、非日常的な空間へと導いてくれるでしょう。 非日常な空間を望んでいたクライアントにとって、非日常な場所が日常な場所へと変わっていくことにも期待しています。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 630
    • 1
  8. 羽束師の家(物語の中にはいったようなストーリーのある住まい)

    本計画は京都ならではの「うなぎの寝床」の敷地条件の中で、いかに豊かな光を取り入れるかということを考えたプロジェクトです。 そこで、私たちは家の中心に家族の集まるダイニング空間を設け、そこを吹き抜け空間にすることを考えました。 この吹き抜け空間は家族の絆を繋ぐ空間でもありながら、階段室やディスプレーなどの動的機能も果たします。 また、施主の要望でもある多種多様の素材を最大限生かしながら、豊かな開口部を開けることで多様な光や風を取り込み、家のどこからでも顔を出したくなるような魅力ある空間へとつくり上げました。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 633
    • 8

おすすめ