設計事務所のアイデア(6ぺージ)

「設計事務所」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「設計事務所」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 脱nLDKってどういうこと?

    家の指標として、「nLDK」が戸建て・マンション問わず用いられています。nとは個室の数を指し、3部屋であれば3LDKとなり、一般的には主寝室が1つ、子供部屋が2つと解されております。こちらは、家族のモデルケースを4人(夫婦+子供2人)として設定した場合にちょうど良いと感じますが、果たしてそうでしょうか?

    小さいを楽しむ COHACO 狭小住宅
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  2. 狭小地でも開放的な空間を!公園を借景として取り入れた住まい

    「K-nest」は東京都世田区の自然豊かな公園に面した、 56.35㎡(17坪)の角地の住宅です。 外部と内部との間に中間領域となるインナーバルコニーを設けることで、 プライバシーを確保しつつ、公園を借景として取り入れる計画としています。 インナーバルコニーは、内外どちらにも属さないような空間とすることで、 内部からは広がりや景色との視覚的な境界線を緩やかにつなぐ役割を果たし、 外部からの視線や騒音に対する緩衝地帯となります。 17坪の狭小地にも関わらず、開放的な空間を備える住宅となりました。

    小さいを楽しむ COHACO 狭小住宅
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  3. 狭小地でも光あふれる開放的な住まい!階段をズラして生まれたスキップフロアの吹抜け空間

    愛知県名古屋市、74.65㎡(22坪)の狭小地に「SHS」は建設されました。木造3階建てのボリュームの中に、スキップフロアを採用。階段を上に重ねず、ずらしていくことで階段上部の吹抜けを空へと繋ぐことができました。階段をずらすデザインにより、表と裏の空間が生まれ、表は開放的な空間、裏は収納やバックヤードの空間として明確に分かれた間取りとなっています。土地探しからCOHACOスタッフが同行することで、土地の価格を抑えながら、気持ちの良い住宅が完成しました。

    小さいを楽しむ COHACO 狭小住宅
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  4. 狭小地の高さ制限を有効に利用!立体的な収納で間取りに自由度をもたらした住まい

    東京都世田谷区の商店街からほど近い 51.56㎡(15坪)の狭小地に完成した3階建ての住宅です。 商業地の高さ制限を有効に利用し、3階建てに加え 大きな床下収納と小屋裏収納を備えた5層構造となっています。 立体的に収納を計画することで、室内の間取りに自由度が生まれ、 狭小住宅とは思えない室空間が実現しました。 造作家具やキッチンは、価格も含めた提案により 統一感のあるデザインとなりました。

    小さいを楽しむ COHACO 狭小住宅
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  5. 戸塚区N邸-ふだんを、いちばんの幸せに-

    神奈川県横浜市戸塚区 2018年08月竣工 敷地面積:194.62 M2 敷地の南側にそびえ立つ隣家。 これにより冬の日照は厳しいものになる予測。 これをどうやって解決するか? 今回の新しい提案は、 2階の南側の部屋をサンルームと称したスノコ床で仕上げることで、 1階のリビングにも日照を落とします。 吹き抜けを持たずに、採光を確保する方法として、 当社2018年の最新モデルとなります。

    有限会社 鈴木アトリエ
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  6. 階段はアイデアのかたまりなんだ!

    階段を大切にしていない家を見ると、とても寂しい気持ちになります。 平屋以外では、必ず階段は計画することとなります。 特に都心部であれば、平屋はなかなか難しいので、 住まいに必要な要素として階段を捉えていかなくてはなりません。 階段の形状にもよりますが、平面で2帖~3帖程度、 3階建てだと3層分併せて6帖~9帖程度の空間を占めるものなんです。

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  7. 狭小地でもスマートに!公園に面した大開口と壁面収納で豊かな空間の住まい

    東京都品川区、目の前に公園が広がる59.56㎡(18坪)の狭小地に 木造3階建ての「Refuge」は計画されました。 2階・3階を繋ぐ吹抜けには、 公園に面した大開口と壁面収納が豊かな空間を演出しています。 透過性のあるスリット階段は、圧迫感なくスマートな印象を与えます。 また、間仕切りや建具が少ない間取りにより、 価格を抑えることができました。

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  8. 大泉学園の家/オープンハウスのご案内(2018年11月10日、11日)

    大泉学園の家 ~吹抜のリビングに薪ストーブがある自然素材の家~ このたびご案内する住宅は、練馬区大泉学園に建つ木造2階建ての住まいです。 周辺はまだ芝生畑や農地が残る地域にある住宅地で、南と東が道路に面したやや広めの角地建てている住宅です。 1階には薪ストーブを設けたリビングダイニングを中心として、ビルトインガレージやピアノコーナーがある住まいです。 1階のリビングから2階のプライベートスペースへの途中には親しい仲間が集まったり、来客が宿泊できる 掘り炬燵と床の間を設けたたたみの間を併設しています。 基本性能がしっかりとした家 ナチュラルなインテリア 広めの庭と2台分の駐車スペースの確保 といったご要望を受けた住宅です。 造作材には無垢板を多く用い、その他内装材はタイル、石、漆喰、再生紙、自然塗料といった自然素材を多く使用している住宅です。 今回の見学会が、これから家づくりを計画する方や、現在家づくりを開始している方々にとって参考にして頂けることが多いものになれば思っているものです。 <見学会日時> 開催日 : 2018年11月10日(土)、11日(日) 時 間 : 10:30~17:00 この見学会の詳細、問合せ、申込みはこちらからお願い致します。 http://www.atelier-n.com/oph-oig.html 中川龍吾/中川龍吾建築設計事務所

    中川龍吾建築設計事務所
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  9. オープンハウスのご案内 ー 群馬県太田市の平屋住宅 ー

    群馬県太田市にて計画を進めて参りました住宅が完成し、お施主様のご厚意により完成見学会を開催する運びとなりました。 日程 : 2018年09月15・16(土・日) open11:00~ close16:00(予定) 場所 : 群馬県太田市 最寄 : 東武伊勢崎線太田駅より徒歩5分 参加 : 無料 ※事前予約制 用途 : 住宅 構造規模 : 木造平屋建 敷地面積 : 400㎡ (120坪) 延床面積 : 130㎡ (39坪) ---------- ご予約はお電話かメールにて、お名前、ご住所、お電話番号、参加人数、来場予定日時、当日連絡の取れる携帯電話の番号をお伝えください。折り返し現地案内図をお送り致します。(質問、日程相談も気軽にご連絡ください) TEL : 0276-82-5730 (不在時も転送されます) MAIL : mail@studioloop.net、メールフォーム 注意事項 小さいお子様は抱っこして頂くなど、ご協力をお願いします。 敷地内は禁煙、建物内は飲食禁止です。手袋はこちらで準備しますが、靴下の着用をお願いします。

    studio LOOP
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  10. 美しい二世帯住宅の作例3題まとめ

    二世帯住宅には実家の土地を活用したり工事費を世帯間で分割したりとメリットがあふれています。ここでは二世帯住宅を「美しい二世帯住宅」というキーワードでまとめてみました。まずは3つの例をご紹介。 完全分離型から玄関を共用にするもの、2.5世帯で一つのハコを共用にして暮らす物まで様々で、それぞれの家族の二世帯間の距離感を絶妙に取り入れてながら、「美しい住宅建築」として作り上げた家々です。

    石川淳建築設計事務所
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  11. 「南フランスの田舎風の住まい」のマンションリフォーム

    古きものを慈しむプロバンス流の暮らし方。 ナチュラルな中に、デコラティブなプロバンススタイルをほどよくアレンジしたマンションリフォームの設計です。 床は無垢のフローリング、壁は漆喰と素材にこだわりながら、ナチュラルテイストに仕上げました。 そしてキッチンの壁の一隅に張ったレンガと、ナチュラル感たっぷりの木製のドアがあたたかみを添えています。

    無二建築設計事務所
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  12. 「木質感に包まれた住まい」のマンションリフォーム

    『家族の時間』と『ひとりの時間』、それぞれの空間と時間を大切に、豊かなコミュニケーションを育むリフォーム。 木質感たっぷりの室内は、家族を優しいぬくもりに包み込みます。 心安らぐソファでくつろぐと、まるでログハウスで暮らしているような暖かな心地。 何気ない家族の会話が愛おしい。そんな気分になれるリビングを演出しました。

    無二建築設計事務所
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  13. 斜め窓で眺望もプライバシーも確保した家 OUCHI-06 (神奈川)

    神奈川県に完成した斜め窓を取り入れた住宅。 敷地は北斜面の造成地で、丘陵地の一角にあります。近隣には公園の桜があり、遠方には遊園地の観覧車も見る事ができる景色の良い場所です。 眺望の良い最上階にリビングダイニングを配置。そこからの眺めを楽しむ事ができ、外部からはプライバシーを守るため、窓を細長くし、さらに斜めに取りつけることにしました。これにより、部屋の足元には谷間の方向、目線の先には公園の桜、上方には青空と、多くの眺望を獲得することができました。 また、階段に沿って二列目の斜め窓を設け、階段の上り下りにも景色を楽しめるように計画しました。 渡辺篤史の建もの探訪でも放送されました!

    石川淳建築設計事務所
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  14. 愛でる家|レトロな数寄屋風住宅のリノベーション

    奈良市北部。築約40年の戸建て住宅リノベーションです。お施主様は60代のご夫婦と息子さん。長年愛着を持って住んでこられた数奇屋風の住宅は随所に粋な意匠が見られるものの、深い庇のために室内は南側でも薄暗く、押入れや収納が少ないために家の大半が物置と化している状態でした。耐震補強と断熱工事を行い、使われていなかった天井裏を活用して開放感のある居間をつくり、和室には炉を切り水屋を設けて茶室の設えに変更、クローゼットやパントリー、書棚や収納家具など用途別に十分な容量の収納を確保し、元々の意匠を生かしつつ将来に渡って快適に暮らすことが出来、お施主様のご趣味の美術や骨董、そして家や庭を存分に愛でることが出来る住まいになりました。

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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  15. 旗竿敷地でも自然光あふれる家を実現! 天窓と中庭と高い天井の2階リビングで解決(さいたま)OUCHI-21

    埼玉県に完成した旗竿敷地に建つ木造住宅です。 敷地は2m巾で接道した旗竿敷地で、お施主様の希望は小さな中庭があり、室内の床仕上げをモルタル土間としたい事、浴室をワンルーム的に広く取りたい事、愛犬の留守番が快適にできるようなプランであること、等でした。外観は石川淳のデザイン特徴であるオウチ型をご希望いただき、シンプルな外観はオウチシリーズと同じ仕様で設計しました。 玄関ドアを入ると小さな、前庭(外部)があり、そこからアトリエ、寝室、浴室、と配置し、明るい2階にリビングダイニングを配置しています。

    石川淳建築設計事務所
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