自転車のアイデア(4ぺージ)

「自転車」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「自転車」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【5/3〜】知られざる自転車のマニアな世界。モールトン展を青山で開催!

    近年人気が高い、「ミニベロ」と呼ばれる小径スポーツ自転車。その元祖かつ最高傑作といわれる自転車を開発した故アレックス・モールトン氏に焦点を当てた展覧会が5月3日から、伊藤忠青山アートスクエアにて開催されます。展示の他にサイクルショップやカフェとの連動企画も。ゴールデンウィークのど真ん中、見逃せないイベントです!

    LIMIA ニュース部
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  2. 土間玄関のある和風住宅

    土間玄関を進むと、家族専用のファミリー玄関がある。 そのさきにはパントリーがあり、キッチンへと繋がる。 キッチンに立つと部屋中が見渡せ、小さいお子さんの居る家には嬉しい間取り。 庭に出ると目の前に臨む池を眺めるための縁側と和風に整えられた庭。 2階は2階の和風な雰囲気とは少し変わって、明るく開放的な高い天井 と天窓。廊下の壁には思い出のロードバイクが飾られている。

    株式会社コタニ住研
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  3. 狭小住宅だからこそスキップフロアーを 階段が図書館な住まい : 聚楽廻の住宅

    南北の通りの東側にある敷地は間口4.4m×奥行13.8m=18.3坪、さらに南北には3階建ての隣家、東にも隣家の迫った厳しい環境の中での計画です。 3階にある小さな屋上のハイサイドライトから降り落ちる光を東西からなるスキップフロアで挟み込む形で生活空間を立体的に配した空間構成としています。 階数という考え方では無く必要不可欠な生活のための容積をどのように連続的に繋いでいくかということが解かれています。 玄関ホールや階段、踊場といった一般的には通過空間として捉えられるスペースに積極的な行為(用途)としての機能空間(書斎、図書コーナー等)を重ねることで多様で密度の高い住まい方を提案しています。

    in-ex design. インエクスデザイン
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  4. 玉東町の家・熊本の風景になる

    熊本の北に位置する平屋の住まいです。小さな集落のため、まわりはみかん畑が広がり、お隣の家はその向こうって感じです。地域性として近所付き合いが大事で寄り合いでたくさんの人が集まったり、トライアスロン仲間が立ち寄ったり、畑仕事の途中に休憩したり、幼稚園友達が走り回ったり、といろいろな生活シーンを想定した結果できあがった広い敷地を活かしています。まわりの風景になじませるための平屋であり、むっちりした円弧をえがく母屋の屋根のシルエットです。地元の宮大工さんの技術があってこそ完成できた木組みが美しい住まいです。

    大野アトリエ
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  5. 大胆な空間配置で今までにない“ワクワク”な暮らし

    こだわりの大胆空間と、新感覚な外観デザイン。青空や月を見上げる、大胆な吹き抜けのリビング。 2階のセカンドリビングは隠れ家風の落ち着ける空間。 外観は、人気のダークカラーをベースに、エースホームのオリジナル・アンバー色を随所に配した、次世代を意識した独自デザインです。

    元気な子どもが育つ家(エースホーム㈱)
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  6. 『 』の家|狭小スキップフロアのガレージハウス

    下町の狭い間口の土地に建つ住宅です。限られた敷地の中で、上下階の移動を単なる制約としてではなく様々な性格を持つ空間のつながりとして楽しめるよう、1つのハコの中に6つの「」型の床面をつくり、半階ずらしながら積み重ねることで止まり木を移るような生活が送れる住まいを計画しました。敷地を最大限有効活用するために内・外装を兼ねた断熱材入りサンドイッチパネルを隣地境界際に立てて鉄骨の柱梁をそのまま露出、倉庫の中に暮らすような住まいになりました。南面の大きな開口とルーフテラスから太陽光を家全体に取り入れつつ、透過性の異なる3種類のカーテンによって時間や用途に応じてプライバシーを調整できます。(撮影:山田圭司郎)

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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  7. elL

    西日本最高峰である「石鎚山」のお膝元にあたる愛媛県西条市が敷地です。まわりには、縄文時代の遺跡や古墳が点在しており、文化的な雰囲気が残る自然豊かな環境です。敷地は、前面道路が南と西に接しており140坪の東西に長細い形状になっています。クライアントの要望は… ・真っ白い四角い2階建ての住宅 ・中庭を望める広い玄関スペース ・駐車場から玄関まで屋根が必要 予算的に140坪の敷地に2階建てを建てるとかなりの余白を作ることになってしまい敷地を生かしきれない。2階建ての要望をより詳しくヒアリングすることで、クライアントが天井の高い吹抜けのような空間を求めていることに行き着きました。そこで、LDK・和室・こども室・寝室の居室部分を3,950mの天井高さに設定し、南側より採光を確保するレイアウトを計画しました。天井高さを利用し北側にハイサイドライトを設け通風と採光も確保しています。駐車場には大きな屋根を掛け、この屋根を潜るように玄関へのアプローチを進みます。趣味の自転車を四台展示できる広い玄関からは濡れ縁と続くデッキスペースを望めます。濡れ縁は各居室と繋がっており、また前庭との関係を緩やかに保ちます。 天井高さが生活スタイルに広がりと潤いを与える住宅です。

    YIA イシウエヨシヒロ建築設計事務所
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  8. 農道で自転車練習

    週末限定の農道で自転車練習。 車は来ないので安心して伸び伸びと子供達が自転車乗ってます。 雑草も子供達にはおもちゃ対象。 抜いてはカゴに入れてママゴトをしてます。 農道を抜けると松伏総合公園に行けて公園内ぐるっと散歩して、大人の私もいい運動!! この時期は、景色の写真を伝える事は難しいです。 秋の農道!! 稲を刈る前の写真撮りたかった!! 来年のお楽しみ( ᵕᴗᵕ )

    Shimokwa Asuka
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