玉砂利

「玉砂利」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「玉砂利」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 明るいグレーが映える「石灰石玉砂利」を神社本殿の敷石に採用いただきました。見た目以外に雨はねを防ぐメリットも。

    私たちといれたすの運営母体(足立石灰工業株式会社)は岡山県の北西、新見市で石灰鉱山での採掘と販売を主としている会社なのですが、鉱山から産出される石灰石を原料にした玉砂利を、先日神社の敷石として採用いただきました。今回は施工後の様子をうかがった際のレポートです。 改修前は地面がむき出しだった為、雨天時の泥はねによる瑞垣(塀)の腐食が軽減された点と、清浄な印象が増し景観が向上したとの評価をいただきました。

    といれたす
    • 206
    • 1
  2. Shan shui house-猫と植物と山水画のような空間に暮らす

     生き物を育てるのがお好きなAさんご夫婦。家づくり際して、「猫がよろこぶ空間」「中庭がほしい」など様々なご要望をお持ちでした。そんな要望を聞きながら浮かんだイメージは、家の中に水や植物があって、その間を行き来しながら毎日の暮らしがある……。そんな「宇宙」を家の中につくるというもの。  具体的には「掘割」をイメージし、水路に見立てた青いタイル、の異なる樹種フローリング、洗い出し、畳などいろいろなものを使い、空間をゾーニング。天井から植物をつったり、玉砂利を敷いたり、お二人の好きな物をたくさんちりばめ、山水画のように空間をつくっていきました。シンクは植物の剪定や水やりをのびのびとできる1500mmほどの長さの銅板でできています。部屋の中心には大きな観葉植物があり奥様が木の下で仕事をすることも。 お二人の好きなものが盛りこまれたオリジナリティーのあるお部屋になりました。

    ブルースタジオ
    • 3839
    • 23
  3. 植物の景石をまとめあげ 広い空間を上質な和庭に

    広い土地にたくさんの植物が植えられていたK様邸のお庭。 のびのびと育ったたくさんの植物たちが、さらに生き生きとそこで育ち根付いていけるように、既存植物の美しい配置、お庭の雰囲気に合う素材と色彩、夜の光の演出まで、たくさんの工夫を凝らしています。 ゆるやかな曲線を描く優しい女性的な石組と、迫力のある強い印象の男性的な石組を、ひとつのお庭の中で美しく表現。 広いお庭の休憩所として、パーゴラを。 ライトアップの風景では、お客様を迎える門袖のLEDのライトが優しい色の光で足元を照らし、庭の中央に据えられたライトはどしりと立つイトスギが幻想的に浮かび上がらせます。 植物の姿をよりいっそう美しく、四季をいっそう楽しく。 デザイナーと職人が、とことんこだわり抜いて作ったお庭です。

    カントリーガーデン
    • 1373
    • 1
  4. 庭のエクステリアを男前DIY!自前の玄関アプローチを歩く優越感

    結婚して15年間、ずっとこの家に住んでいます。 15年前から庭の花木の苗木を全て自分自身の手で穴を掘って植えてきました。 そして、何より思い出深いのが、玄関アプローチ部分を男前にDIYしたこと! 普通、女が1人でこういうことやらないよね?(笑)

    料理家&クリエイター 豊田亜紀子
    • 10620
    • 38
  5. 大空間の吹抜けがある邸宅

    ダイナミックな空間と繊細な曲線が美しい邸宅。RC造の特長を活かした提案を希望されたお施主様にドーム状の空間と採光を重視した大空間の吹抜けがあるリビング内観プランを提案。更なる提案としてドーム状のコンクリートウォールと一体になったラウンドするRC階段は重厚感と高級感を演出しています。和室も本格的な木造造りとなっており三和土には玉砂利を敷き詰め一見コンクリート造と思えぬ仕上がりになっています。

    鉄筋コンクリート住宅のJPホーム
    • 814
    • 5

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード