狭小地

「狭小地」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「狭小地」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 敷地約27坪の狭小地 建蔽率50%容積率80%と言う条件でも間取りのこだわり次第でこだわりの家も可能です!

    敷地約27坪 建蔽率50%容積率80%という条件でも 間取りのこだわり次第でご覧の様な広々とした余裕の空間を造ることも可能です。 玄関ホールには創り付け収納、内部には可動棚、ブーツハンガーも! 間接照明は夜間の足元を照らしてくれます。LDK床フローリングは木目調、 壁に取り付けられたTV台上部は間接照明、壁紙でワンポイント! LDK上部の吹き抜けには2階の部屋を繋ぐ渡り廊下 昇降機付シーリングファンが空調の効きをUP!リビング階段は特注オープンスリット! キッチンはヤマハ製、収納引戸は3枚連動式特注品、 内部収納部には引き出し式収納棚も創り付け!2ヶ所のトイレにもこだわりを! 壁紙の張りわけだけではなくモールを取り付けたりと… 2階へと続く階段は鉄骨フレームの特注、手摺も特注で製作。 渡り廊下対面に取り付けられたドアも、主寝室にはダーク系、 お子様のお部屋には白いドア、ちょっとしたこだわりです。 壁紙もワンポイント、ウォークインクローゼット、ロフトなど!

    Design 1st.一級建築士事務所
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  2. 狭小間口、鰻の寝床といわれる土地に通り土間から中庭につながる和モダンの家

    狭小間口、鰻の寝床といわれる土地に通り土間から中庭につながる和モダンの家 狭い間口、奥行きの長い鰻の寝床の狭小地で狭小住宅を。 外観ファサードは和風モダン、格子を小間返しで取り付け開放率50%とする事で外部からの視線をカット。京町屋をイメージした通り土間、塗り壁で仕上げる事で現代版の京町屋風住宅。寝室障子を開ければ通リ土間を吹き抜けから見下ろせる作りに、ルーフバルコニーのある一邸

    Design 1st.一級建築士事務所
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  3. <都市型><狭小><3階建> の黒いパッシブハウス

    都市型の狭小住宅。大阪市内ではもっとも多いのがこのカタチだと思います。 土地条件としては 土地間口約4.8m、奥行き約12m(道路負担除く)、約60㎡実質約18坪(道路負担除く)は市内の建替えで最も多い敷地形状です。 西向き間口のこのお家の南面は現在駐車所になっていますが、将来的には建物が建つことも想定してプランする必要があります。また、間口が狭小であるため、最大有効を考えながらも近隣等の環境プライバシーをよく検討して窓配置を行う必要があります。 プランとしては、1Fに水回りを集約し、2FのLDKをゆったり目に。各階への通風・採光は、階段スペースを利用してつなぐ。そんなお家となりました。モダンシックなダークトーンで外観・内観ともにコーディネイトした、スタイリッシュなお家です。よく「吹き抜けや階段のドアが無い家は寒くないですか?」とお客様にご質問されることがありますが、実際は逆です。狭小住宅で小さく仕切ることは、視覚的・日射・通風上・最大有効面積どの点においても不利になります。そもそも、居室部分と非居室の空間との境界にドアがないと温度差ができてしまう家、そこに根本的な問題のある「非健康住宅」であると認識してください。 当社の誇る高断熱・高気密住宅では室内はエアコン2~3台で家中を温度差を4度までに抑えることが可能です。だからこそ光・風を家全体に通わす大空間を実現することができ、同時に快適な温度・湿度も兼ねそろえた空間を実現できるのです。 これからの新しい都市型住宅のカタチを、快適な断熱性能の視点からリモデルしたタイコーならではのお家です。

    タイコーアーキテクト
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  4. コンパクトな中に、驚きの大収納も欲しい部屋も、全部ある!

     川沿いに建つ、ランダムにあけられた窓が印象的なI邸は、間口4.5m、奥行き12m、約10坪の狭小住宅。しかしそのコンパクトな外観からは想像できないほど、居住空間はのびやか。スキップフロアのLDKは大容量の床下収納も備えるなど、随所にワザありの住まいなのです。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  5. 仲間が集う大人の秘密基地?地元で実現した理想の“BASE”

    家は、家族が快適に暮らす場所であるとともに、仲間や親戚が集う場所でもある。 生まれ育った地元に戻って暮らしたいと思った施主のOさん。実家の隣にある20坪の敷地に、建築家の大川さんが実現したのは、気の置けない仲間が自然に集まる、くつろぎの空間だった。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  6. 敷地15坪2間間口を快適に 駅前の都市型3階建て

    駅から徒歩1分と、都市型の物件として非常にアクセスの良い立地の邸宅です。 北向き物件(前面道路4m)で狭小地(2間間口)であるものの、南側がマンションの駐車場になっているため、南面からの採光が確保できるという環境です。 玄関を入ると、注文住宅らしい特徴的な階段が出迎えてくれます。1階は箱階段、2階はスリップ階段でトップライトからの光をさらにLDKに落とす工夫を加えています。LDKは狭小間口を感じさせないよう、壁面一面を収納スペースとして活かしました。3階部分は三角屋根部分を利用して上部にエアコン、間接照明スペースを確保。インテリア好きのご夫婦の好きな濃い目の床で空間を引き締めます。また、外観は格子ファサードと鉄板の塗装盤でマットな外観をつくります。 スッキリとしたシンプルなお家はお施主様のお好みのインテリアが映える最高の空間になったのではないでしょうか? タイコーならではの都市型3階建。狭小物件もおまかせください!

    タイコーアーキテクト
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  7. 縦に住むイエ(都市型住宅)

    東京超都心に、建坪7坪の4階建て、延床24坪という、まさに縦に住むイエです。 とても地価の高いところでもあるため、その資産価値を最大限発揮する意味で無駄なく建てています。その中で、敷地の小ささを感じさせない、豊かな内部空間を作るよう工夫しました。 4階建てらしくと言うことを設計のポイントとして、全ての階に目的を持たせ、何かしら特徴を持つよう工夫しています。道路との関係を大切に、店(玄関)を持つプログラムを作りました。

    sou建築設計室
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  8. 山科の家(30坪の狭小・高低差のある敷地に建つ外を取り入れた家)

    狭小地の余白のある家 古くからの家が立ち並ぶ住宅地の建替えのプロジェクトです。 計画地は、敷地面積104.81㎡(31坪)の低層地域で斜線制限や景観法が定められた条件に制限がある狭小敷地です。 そのため、周辺の住宅は敷地いっぱいに家が建ち、京都ならではの狭小住宅が密集しているため庭や緑地といった、自然を感じることが難しくなっています。 そんな中で、必要な部屋数を確保しつつ、空間に余裕を持たせた家づくりが出来ないかと考えました。   そこで、今回は狭小敷地にあえて余白をつくることにしました。 敷地内に3つのボリュームの箱をもうけ、それぞれに角度をつけていきます。 角度を与えることによって生まれた余白空間を敷地内につくりだしていきます。 この余白部分に緑を設け、どの部屋にいても外部を感じることができるようになっています。 建物を1つの大きなボリュームと考えず、いくつかの小さなボリュームをまとめ、繋ぐことで狭小な空間でありながらも緑を敷地内に点在させ、建物内に外部を取り込み、最小限の空間を豊かな空間に変えることを可能にしています。 また、角地であることを利用し、フェンス等を設けず開放することでより一層緑の豊かさを感じることができるでしょう。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
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  9. ~ 変形狭小敷地に建つ、収納階段のある個性的でお洒落な家 ~

    敷地形状に合わせて建てた細長く、変形したリビング・ダイニング・キッチン。 リビングから見て、建物の左側の外壁ラインが曲がりくねっていますが、2階のワンフロアを浴室と洗面とリビング・ダイニング・キッチンに使っている為、 僅か22坪の狭小変形敷地に建つ家とは思えないくらい、広々しています。 周りは建物に囲まれていますが、トップライトからの光が差し込む為、非常に明るいリビングです。 豊富な収納力とロフトに上がる階段を兼ね揃えた収納階段は、大工さん手造りです。

    Anhouse
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  10. リビングを2倍以上の広さに!狭小地の二世帯住宅で実現した広い家

    住宅密集地の中の、狭小地に建つ二世帯住宅。    法律上建てることが可能な、建坪16坪ちょっとの中に、 二世帯5人が暮らす場所を確保する必要がありました。    そのため、様々な工夫で「広い家」を目指しました。    そんなMS-House のストーリーです。

    仲摩邦彦建築設計事務所
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  11. 敷地面積12坪の狭小地の住宅:新宿区百人町の家

    「どんな条件が厳しくても可能性がある限り挑戦する」というのが我が事務所の信条ですが、東京都新宿区の新大久保駅近くの狭小地。見積時に現地を見に来た施工会社のほとんどがフェードアウトしてしまった(工事する環境が悪い)劣悪な雰囲気と状況の中で設計と工事を無事に終えました。

    米村和夫建築アトリエ/風のアトリエ
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  12. 都心の狭小地(18坪)に建つに木造3階建て住居:阿佐ヶ谷

    杉並区の阿佐ヶ谷に建つライトコートのある住宅。 敷地面積18坪(狭小地)の限られたスペースの計画、準防火地域で木造3階建ての法的規制、住宅密集地でのプライバシーの確保、3層に分断される住居内を一体化、大きな窓のある浴室、土間スペースのある玄関、これらを「ライトコート」というキーワードで提案しています。

    米村和夫建築アトリエ/風のアトリエ
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  13. 「緑井の家 」間口4mの敷地に!! 3階建てのような2階建て

    広島市郊外、国道より一筋入った当敷地は、せせらぎ公園と呼ばれる川の水辺に面した環境の良い場所にあったのだが、その形状は間口4.3m、奥行き18mと細長く、厳しい条件であった。 クライアントは20代後半の夫婦2人、その要望は「ローコスト」「大容量の洋服収納スペース」そして「ニューヨークのアパート暮らしのような格好よい暮らし」というものであった。 当計画では1階にプライベートな寝室、収納、子供部屋を配し、2階にはせせらぎ公園を望むリビング、ロフト、ダイニングキッチン、サニタリースペースを配している。 玄関はロフトにまで突き抜けた吹き抜けを設け、2階やロフトにいながらに家族の出入りや来訪者の気配を感じられるよう配慮している。 平面的に見ると間口は3.6mと決して広くはないが屋根勾配に合わせて勾配天井とし、ロフトも設けているため非常に天井が高く、狭さは一切感じられない。 外観とインテリアは黒いフレームをアクセントにモノトーンにまとめている。 工事費は1,000万円台に納まり、ニューヨークのアパート暮らしを思わせるデザインに仕上がっている。 そして今日もロフトから流れる音楽がその魅力的な空間とともに来訪者を迎えていることだろう

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  14. 「Y-house」都会の3階建て住宅。立体的な空間構成にて広がり

    広島市内の電車通りから1本入った住宅地にある、長い形状が特徴の敷地である。クライアントは、ご夫婦と小さいお子様2人の4人家族。クアイアントからの主なご要望は「立体的な空間」づくり。 建物は鉄骨造の3階建て。建物の前後(南北)で用途ごとにフロアを分け、中心にある階段室でつながる構成となっている。その階段室と隣接する中庭は、階段室と一体となり家の中心に、明るい光の道となりそれぞれの部屋へ光を運ぶ。 周囲からの視線を遮るために、道路側のバルコニー面に可動ルーバーを設置している。可動ルーバーは、光や風を室内に入れながら視線をやわらかく遮り、動かすたびに表情を変える建物の顔となっている。 子供の成長とともに変化していくライフスタイルに合わせ、スペースの使い方も変化していくだろう。そのような「変化」を楽しめる家というのは、大切なテーマのひとつと考えている。「立体的な空間づくり」により可能性が広がったのではと思う。

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  15. 「Platinum Gate Garen」常識にとらわれたくない

    Only One でありたい 常識にとらわれたくない ハイグレードな 空間に包 まれたい そんな貴方の個性を大切に したい 新感覚のデザインと住む人の個性が融合した新規格のマンションを 今までに無いような賃貸マンション、新しいけど古い、古くなっても新しい。そんな新感覚のデザインが求められた。 各階3戸がすべて形状も設備も異なり、様々な表情を見せる。同じタイプの部屋でも階によって内装は全て違う。 内装に関しては、入居者が自分だけの空間をつくることの出来る「インテリアオーダーシステム」を取り入れている。 入居者の中には「自分のライフスタイルを変えたくて選んだ」という方や、近隣より高い家賃設定にもかかわらず安いと感じる方が多い。賃貸マンションに住む人、賃貸マンションを探している人にとって新しい選択肢が増えたのではないだろうか。他とは全く違ったコンセプトでつくられた「Platinum Gate Garen」これからいろんな人が住み様々な表情の部屋が出来上がることが楽しみである。 新感覚のデザインと住む人の個性が融合する全く新しい形の賃貸マンションとなったのではないだろうか。

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  16. 敷地の良さを最大限活用する設計手法のご紹介

    いくつも家を作ってきて思うのは、敷地とその周辺環境は、自分の力ではどうにも変えることができないということ。どうせ変えられないのですから、下手に逆らわない方が得策でしょう。たぶんそれは正解で、いい感じと思う家は、みんな敷地と上手いこと付き合っていることに気づきます。だから建物を描き始める前に敷地を自分の五感で実感することが、なにより重要です。砂浜で貝殻や角の丸まったガラス片を拾い集めるように、更地となった敷地で家づくりのネタを集めると、「ここでしかできない一軒」を想像することができるようになります。

    カサボン住環境設計株式会社
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  17. 安土の家(箱の中に箱・箱型の家を積み重ねた開放感のある家)

    「ちいさくても大きな空間」」・「閉じているけど繋がっている空間」「内部空間だけど外のような空間」 そんな相反する概念をひとつに取り込み、多様で豊かな空間に試みまたプロjrクトです。 そこで私たちが考たことは”家の中にイエをつくる”ということです。 家の中を開放的な外のような空間に設計し、その内部空間の中にレベルの違うBOXを設け、プライバシーの必要な機能だけを閉じ込めます。 そうすることで外のような内部空間の中にレベルの違う小さなイエが現れ、多様で豊かな空間をつくり出してくれます。 この小さな大空間は内部と外部の境界を曖昧にし、家族同士の関係性をも緩やかに繋いでくれます。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
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