「雪」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「雪」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 雪が積もる地域の太陽光発電で注意したいこととは?ポイントや対策法を紹介

    冬になると、日本各地で雪が降り積もります。真っ白な雪景色は、日本の美しい風景の1つでもありますが、雪の重みで太陽光パネルが壊れてしまったり、落雪によって事故が発生したりと、太陽光発電にとっては危険な季節です。雪の影響による発電量の減少を心配する方もいることでしょう。そこで、この記事では降雪量の多い地域での太陽光発電について、注意すべきポイントや対策法を紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  2. 東名高速道路(足柄サービスエリア)の雪がやばい!走行できずチェーン装着してる人も。

    真冬なみの寒気が入っているせいで、1962年以来この時期に雪が降ったとのこと。実に54年ぶりの雪です。そして、今ペニーは足柄SAにいます。ただ雪がすごい。想像以上に降っています。東名も渋滞しています。余裕を持った行動を心がけましょう。僕は東京に辿りつけるでしょうか?

    LIMIA おでかけ部
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  3. ボロボロの山小屋を住宅にリノベーション「あなたとわたしの家」

    長野県にあるボロボロの築45年の山小屋を専用住宅にリノベーション。 ほとんど崩れかけていた、山小屋をリノベーションしました。近所の不動産屋もこれはないわよね。といって紹介された物件の改修を手がけました。 全く断熱のない住宅に現場発泡ウレタン材を充分い吹き付け、-20度に達する冬の寒さから住宅内を守っています。暖房は薪ストーブ1台ですが、問題なく冬期を過ごしています。 また、床面積が小さいので、開放性を確保するために、1階の柱は全て取り去り、独特な合掌梁からロフト床を吊っています。開放性と断熱性を両立させた住宅リノベーションです。 住宅実例「あなたとわたしの家」

    鈴木貴詞【スズケン一級建築士事務所】
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  4. QUATTRO

    川端康成の小説『雪国』の舞台としても知られる豪雪の地、越後湯沢。この地に構える温泉旅館『さくら亭』の別邸として建設された。水の豊かな湯沢の四季をイメージして作られた2階建てメゾネット式の客室はわずか4室。『4』を意味する“QUATTRO"の名を冠する所以である。多雪地域において融雪の設備が不可欠であるが、井水を汲み上げて建築の周囲に水の流れを配する事で、美しい水景としても機能させている。さらには水上の浮島に植えられた桜が日本情緒を演出。その様は、まるで建物全体が水に浮かんでいるいるかのような趣である。建物へ向かう迄のアプローチは雪の中でも快適に利用出来るよう竪格子の通路を設計。光と影を強調するライティングも相まって、非日常の空間へ向かう高揚感を感じさせる。 日本特有の手法である『道行き』や、漂う水のゆらぎ等、モダンの中に『和』を表現することで、日本の四季と建築が響きあうスタイリッシュな癒しの空間が誕生した。

    Mアーキテクツ/高級住宅 豪邸 別荘 注文住宅
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