川沿い

「川沿い」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「川沿い」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 古材が生きる"黒壁ヴィンテージスタイル”にフルリノベーション。

    昭和の高度成長期に建てられたビンテージマンションをベースに、インダストリアル調の風合いを盛り込んだフルリノーベーション物件。天井や床には剥き出しのモルタルと、フローリング床。壁面は白ベースに黒壁塗装をアイキャッチで入れることで空間を引き締める効果も狙った、日当りと景観の良さを最大限活かした、シンプルかつお洒落な空間が大変魅力的なのです。

    LIMIA編集部
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  2. RSP-鶴

    川沿いの遊歩道に面する敷地で前面道路も広くて日当たりが良く開放的な敷地である。階段や玄関などの主要動線を無駄の無いように中央に配置し3階建のボリュームを東西に2つ並べていて、1階はビルトインガレージと主寝室、2階をLDKと水廻り、3階を2つの寝室と納戸に振り分けている。川に面する斜めの敷地境界線にそって設けた2階の広いテラスが2つのボリュームをつなぎ玄関までのアプローチの軒としても機能している。

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  3. 羽村のアトリエ

    南側が多摩川の河川敷とその土手に面する敷地で、反対側の敷地北側には用水路があり清水が流れている。多摩川の背後には山の稜線が広がり人家も見えない雄大な景色が拡がっている場所である。版画を専門とする美術家のためのアトリエ兼用住宅であり、1階の土間のアトリエには大型のプレス機2台他が設置される。敷地面積はかなり広いが建ぺい率30%X容積率50%という制限のなかで極力大きな面積をローコストで実現するために、正方形平面+総2階建て+緩勾配切妻屋根のとてもシンプルな家とした。コスト削減を徹底するために樋や防水バルコニーも設けず、壁天井の内装は全て合板表しとして建主自らにて塗装を行う予定である。建物の南側に広く残した空地にはガーデニングを趣味とする建主が、住みながらゆっくりと好きな植栽を施していくこととしている。

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