ドッグラン

「ドッグラン」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ドッグラン」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. オープンハウスのご案内 ー 群馬県館林市の動物病院 ー

    群馬県館林市にて計画を進めて参りました動物病院が完成し、お施主様のご厚意により完成見学会を開催する運びとなりました。 日程 : 2019年01月26・27(土・日) open11:00~ close16:00(予定) 場所 : 群馬県館林市 最寄 : 東武伊勢崎線館林駅より徒歩20分、車で10分 参加 : 無料 ※事前予約制 用途 : 動物病院 構造規模 : 木造2階建 敷地面積 : 466.8㎡ (141坪) 1階面積 : 91.5㎡(27.7坪) 2階面積 : 37.6㎡(11.4坪) 延床面積 : 129.0㎡(39.0坪) ---------- ご予約はお電話かメールにて、お名前、ご住所、お電話番号、参加人数、来場予定日時、当日連絡の取れる携帯電話の番号をお伝えください。折り返し現地案内図をお送り致します。(質問、日程相談も気軽にご連絡ください) TEL : 0276-82-5730 (不在時も転送されます) MAIL : mail@studioloop.net、メールフォーム 注意事項 小さいお子様は抱っこして頂くなど、ご協力をお願いします。 敷地内は禁煙、建物内は飲食禁止です。手袋はこちらで準備しますが、靴下の着用をお願いします。

    studio LOOP
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  2. 機内もホテルも一緒!JALチャーター便で行くワンちゃんとの旅『JALワンワンJET 沖縄4日間』12月21日(...

     株式会社ジャルパック(本社:東京都品川区、代表取締役社長:藤田克己)は、2018年3月8日(木)出発限定で、イオンペット株式会社による監修、協力のもと実現に至った愛犬と機内(客室内)で一緒に過ごせる往復JALチャーター便を利用したツアー『JALワンワンJET 沖縄4日間』を、12月21日(木)14時より発売開始いたします。  ご宿泊先として、敷地内にある専用のドッグラン、愛犬用のアメニティやお食事などが充実した、エメラルドグリーンの海と天然白砂ビーチが美しい「オクマ プライベートビーチ&リゾート」での快適なリゾートステイをご用意するほか、ご旅行中は、獣医師が同行いたします。ワンちゃんとともに過ごす寛ぎのひとときをお楽しみください。

    PR TIMES
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  3. 森の中のコートハウス

    森の中に建つ、ドッグランのあるコートハウス型の住宅です。 廻りに建物(住宅)が無い為、防犯面も考慮して、ドッグランのフェンスを 建物本体と一体的にデザインし、コートハウス型にしました。 建物本体は、各部屋からの眺め・太陽光の方向等を考えY字型をしています。 家の中は、水廻りの床を1段下げ、その上にロフト収納を設ける事で 様々なモノが生活フロアに出て来ない様に考えました。

    style wedge
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  4. 自然の中で愛犬と暮らす家とペットが泊まれる宿

    長崎県諫早市の有明海を望む高台に、愛犬ゴールデンレトリーバーと暮らす家兼宿があります。 ペットと泊まれる宿は、全国から愛犬と共に泊まりに来られます。 木造平屋(一部2階建)の建築は、いぶし瓦の切妻屋根と草屋根の片流れ屋根が周囲の景観と溶け込み、昔からあった様な佇まいを見せています。 雲仙普賢岳を望むドッグランと草屋根は同じ芝生を敷き、周囲の段々畑の延長としての景観になっています。 仕上げは、土、漆喰、焼杉板、いぶし瓦、無垢板、和紙・・・、と自然素材を使用し、犬の行動を考慮し、人にも犬にも優しい空間に仕上げています。

    虎設計工房
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  5. 【愛犬家住宅】スタイリッシュな愛犬のスペースとドッグランのある家

    スタイリッシュなデザインでありながら、機能性も重視された住まいです。広々としたLDKの一角には愛犬スペースをビルトインし、また庭にも広いドッグランを設けるなど、人も愛犬も健康で快適に暮らせるエコ住宅です。 ※愛犬家住宅コーディネーター 二本柳 竜太さん(認定番号:11040433・株式会社Design House Sin)がコーディネートした住宅です。

    愛犬家住宅
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  6. 愛犬と暮らす家

    敷地は元山城で、矢場跡も隣接する。素晴らしい自然環境とは裏腹に、市街化調整区域で敷地内に古墳まであり、法規制をクリアするのに随分と時間を要した。 正門にある冠木門には、織田信長に攻められたと記載がある。正面を守る堀、山側を守る5mの土塁が、この地を守ってきた。 城はこの場所に500年以上前から存在する。後に地図上に引かれた線に効力があると言っても、クライアントは納得しないものだ。 旧母屋は林に家が寄りすぎており、日当たりを十分活かせていなかった。また、敷地の形に合わせて、南西に開いており、夏の西日に苦労をしていた。 現在の離れがそうなのだが、これに対して建物を45度振り、真南を向くよう配置し直した。また、林との距離を十分にとり、中央に吹抜けを設け、奥深くまで光が届くプランを考えた。1階はへの字のプランとなり、この形状がキッチンからリビングへの視線の抜け感を向上させる。 離れとの関係を保つ為、南西を向いている壁がある。リビングにあたるが、これらの開口は壁深くに沈めた。西日が入らないようにする為で、ここにテレビを埋め込んでいる。切り取られた景色によって、テレビの存在感をすこしでも押さえる為である。 この家には、家族4人とトイプドールが暮らす。広い庭にドッグランがあり、仲間が集り、そこに犬達が放たれる。その姿を眺めながら、サンルームでお茶を飲む。四季折々の景色を楽しみながら。 「お友達とお茶するときにコーヒーとデザートプレートを出すと、ほんとのCafeに来たみたいと、感動してくれるんです」と奥さんが教えてくれた。 LDKにはスピーカーが埋め込まれ、音質にもこだわっている。「大学生の長男は、家が揺れるかと思うくらいの大音量で音楽を楽しんでいるんですよ」とも。 撮影の際、見事な山桜が咲いた。人によって幸せの形は本当に様々。設計とは、未だ新しい発見の連続である。

    ㈱一級建築士事務所アトリエm
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