間取り図が見られる

「間取り図が見られる」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「間取り図が見られる」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. デザインと暮らしやすさを兼ね備えた夫婦の理想の住まい

    施主のS様は70代のご夫婦。お子様たちが巣立たれ、夫婦2人の生活を楽しく快適に過ごすための家づくりを近藤さんに依頼しました。しかしそこには、なかなか高いハードルが。 そのハードルを見事にクリアし、夫婦の理想の住まいを実現させた、近藤さんの家づくりに迫ります。

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  2. 1階は光あふれる生活空間、2階は大屋根に守られた完全プライベート空間。 里山の環境にとけ込む、平屋のような2階建て。

    「建築」とは「人の居場所づくり」である。これが「のざき設計」の野崎さんの設計コンセプトだ。住まいだけではなく、オフィス・店舗設計でも同じで、住宅なら「住む人」、クリニックなら「クリニックにくる患者さんや働く人」。患者さんの場合は、待合室で暇な時間があるだろうから、雑誌立てを作って…など、その空間を使う人たちが、どうすれば気持ちよく過ごせるか、そんな思いを一番大切にしている。

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  3. 「眺望」も「調和」も実現 スキップフロアが叶えたつながりの家

    都市計画道路事業で生まれた、六角形の変形地にそびえ立つ建物。周囲の環境と調和した外観が特徴的なこの家は、店舗や賃貸住戸を備えた複合住宅。施主の思いに寄り添う家づくりをしてきた平井さんが叶えた、長く愛される家づくりの技に迫ります。

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  4. 屋根裏部屋風の2階は総畳敷き。庭と建物の境界を感じさせない「繋がる家」

    見た目はもちろん、長く暮らしていくうえで快適な住環境づくりを実現するため、図面を詳細に至るまで検討し、熱の動きや空気の流れまでを設計することに努めているという「ELEPHANT DESIGN」の門脇さん。周囲の環境に溶け込むデザイン、可能な限り既製品を使わずに、その1軒の建物のためだけにデザインするという姿勢が、家づくりの常識の枠を超えた、Y様邸のような住まい空間を生み出すのだ。

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  5. 変形敷地だからこそ。建築家によるプランニングで理想の間取りを実現

    面白い家が建てられそう!土地を購入する際、予算だけではなく様々な理由からあえて選ぶ人も多い「変形敷地」。建築家の上原さんは「せっかくの敷地をフル活用したいなら、建築家がプランニングするのがベター」と言います。自由度の高い設計で、納得の家づくりを。

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  6. 建物と設備の相乗効果で環境負荷を低減する実験的エコ住宅

    建築環境設備分野の博士が施主だという『松河戸の家』は、建築と設備技術の両面からアプローチしたユニークで新しい実験的エコテクノロジーが導入されている。環境負荷を減らしたエコ住宅は、一歩先をゆくこれからのスタイルの一つ。どのような建築的工夫がなされ、テクノロジーが導入されているのか、笹野さんに詳しく話を伺いました。

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  7. 施主の想いを理想的な形にした、自然とともに暮らす家

    ミツバツツジが自生する高台に建つS邸。大きな開口部の向こうには山々が広がり、春山に萌える新緑、夏の深い緑、錦秋の山、そして雪景色と、四季の移ろいが楽しめます。多種多様な木々を植樹した広大な庭には鳥たちが集まり、そのさえずりで目を覚まし、高台を抜ける風と射し込む光を肌で感じ、虫たちの声のBGMに耳を傾ける……。そんな「自然とともに暮らしたい」というSさん夫妻の想いを形にしたのは、空間設計aunの宮崎 晋一さん。建築に造詣が深い施主とともに二人三脚で創り上げた理想の住まいをご紹介します。

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  8. 建てる前に知っておきたい!「本当に快適な家」のつくり方

    家を建てるなら、こんな間取りでこんな床。窓はこうして照明は…。多くの場合、インテリアの延長で家への夢を描きがちだが、長く快適に住むには機能性も大事。天井高約5mの開放的なリビングのある住まいを建てたC様ご一家は、建築家・関太一さんとの出会いで「あること」への意識が高まり、想像をはるかに超える住み心地の良さを実現。プロのアドバイスがなければなかなか気づかない、その「あること」とは?

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  9. 木製ルーバーが暮らしを守る、中庭でつながった二世帯住宅+アトリエ

    笹野さんの自邸『猪高台の家』は、親の住まいと完全に機能を分離した二世帯住宅+建築事務所からなっている。制限の多い土地条件に対して、過剰な3つの空間を収めた間取りと、それでいて採光や通風といった快適さを損なわない住空間。難解なプランを明快な答えへと導いた、笹野さんのユニークかつ的確なアイデアや工夫を紹介します。

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  10. インルームバルコニー&中庭がアクセント!天然杉を贅沢に使った「切妻屋根の家」

    周囲に溶け込む落ち着いたグレーの左官壁と、三角屋根が印象的なつくばみらいの家。一歩中に入ると、目の前には薪ストーブを備えた広い土間が。そして2階には、杉の無垢材を豊富に使った開放的な空間が広がる。「書斎やリビングなど、細かい間取りに囚われない自由に過ごせる空間をつくりたい」。そんな思いを込めて設計を担当した建築家・岩瀬卓也さんの、美的センスとこだわりが詰まった家づくりをご紹介しよう。

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  11. 1階は保育園の園庭で2階が住居?併用住宅に夢と可能性を感じさせる居心地の良い家

    Mさんは、代々暮らしてきた土地に建つ戸建てでひとり暮らしだという。そんなMさんが、現在の住み慣れた土地に新たな住まいを構えようと考えたとき、単身女性でも安心かつ居心地の良く暮らすにはどうすれば良いのか?結果的に導き出された答えは「1階の一部をお隣の保育園の園庭にする」という斬新なものでした。このプランを見事に実現したのは、「松浦荘太建築設計事務所」代表の松浦荘太さん。ちなみに、依頼主であるMさんとは、実は松浦さんのお母様なのです。母親と息子。親子ならではの、お互いを知り尽くしているからこそ実現できた「皆が幸せになれる住まい」について、松浦荘太さんにお話しを伺いました。

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  12. 内と外が緩やかにつながった、「空間グラデーション」の妙

    施主であるHさんが自邸を建てるために選んだ土地は、住宅街のなかにある角地でした。南北に細長い敷地の南と東に面した道路は、それぞれ幅員4mほど。建築家の植村康平さんは敷地を何度も訪れ、Hさんファミリーが暮らす理想的な住空間をイメージしながらプランニングしたといいます。そうして誕生したのが、道路と庭、室内がゆるやかなグラデーションでつながった「カドニワの家」でした。

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  13. 迷ったときは建築家に相談!2000万円台で実現した、2つの「壁」を持つ注文住宅

    注文住宅には憧れはあるけれど、建築家に依頼すると高そうだし、ハウスメーカーの方が何となく安心かも…。このようなイメージを持っている人は少なくなさそうです。今回、ハウスメーカーとどちらに依頼するか迷った末に建築家に託し、結果として理想の住まいを手に入れることができたBさんご夫妻。周囲の景観に馴染みつつ、Bさんご一家が心地良く暮らせる住まいが完成に至るまでの経緯を、髙濱史子建築設計事務所代表の髙濱 史子さんにお話しを伺いました

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  14. 妻の趣味と夫の仕事を両立し、快適な暮らしも叶えた建築家の自邸

    偶然に紹介された土地が運命の出会いとなり、設計事務所兼自邸を建てたいという気持ちがふつふつとわき上がったアトリエ住之舎の角野さん。ところが、奥様は土地に縛られるのがイヤで、持ち家にはかなり否定的だった。諦めきれない角野さんが、奥様を納得させ、ついに念願の一軒を完成させるまでの経緯を伺いました。

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  15. 東京から山梨に移住した家族が目指したのは、地域とののりしろ空間。「Tab House」と名付けられた注文住宅

    Mさんご夫婦と小さなお子さんの3人家族が、それまで住んでいた東京から移住先に選んだのは山梨だった。都市部では人間関係が希薄になりがちな印象だが、移住先によっては、地域との結びつきが大切になることも少なくない。そのことを何より重視し、何らかの方法で住まいにも投影できないか?そんなMさんご夫婦の想いを形にしたのが建築家の稲山貴則さんだ。地域の人から愛されつつ、季節を問わずに快適に過ごせる理想的な家づくりをご紹介します。

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  16. 細長空間で実現した終の棲家「クジラの家」

    リタイアしたYさんご夫婦が終の棲家を建てるべく購入した、埼玉県の細長い土地。ここに建築家の矢嶋一裕さんと共につくり上げたのは、土地の形状を生かして家中に光が溢れる横長の家だった。独特の外観だけでなく、建物の中も斬新なアイディアで溢れるY邸。その全貌をご紹介します。

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  17. 晴耕雨読 〜自然の循環と共にある生活の器〜

    「畑を耕しながら、ゆっくり過ごしたい」と、家づくりを決意したFさんご夫婦。そんな思いにこたえた建築家、岩瀬卓也さんと共に作り上げたのは、大きな土間と開口部で内と外の垣根をなくした「晴耕雨読」の家。自然と一体となって暮らすための知恵が随所に生きるF邸の魅力を、たっぷりとご紹介します。

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  18. “当たって砕けろ”と人気建築家にチャレンジした結果、理想以上の家が予算内で。

    夫婦ともにマンション育ちで、一戸建てライフに憧れがあったNさん夫妻。当初は主に建売住宅を検討していましたが、雑誌で見た建築家・松本直子さんの建てた家に釘付けに。予算的にためらいがあったものの、思い切って松本直子建築設計事務所の扉をたたきました。

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  19. 築40年の家が北欧風のモダンな空間に!フルリノベで実現した4世代の家

    ご両親との同居をきっかけに、築40年の実家をフルリノベーションすることとなったMさんご夫婦。新たに誕生したのは、光と風をうまく取り込んだ、心地よい住まいでした。家族全員がのびのびと暮らせる工夫に満ちた、4世代のための住まいづくりに迫ります。

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  20. 2人の息子さんのために、あえて2階を発展途上にした家造り

    敷地は北道路に面しており、南側には工場がある。かつては昔ながらの長屋が建てられていた。この建物は長らく賃貸物件として使っていたが、老朽化に伴い、取り壊されることとなった。その跡地に井上邸を建てることになった、というわけだ。

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