こだわりの動線

「こだわりの動線」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「こだわりの動線」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 狭小・密集地でこの開放感! 静かな朝の光と緑があふれる家

    30代のご夫婦と小さなお子様2人が住む家が建てられたのは、東京都内の約15坪の敷地。コンパクトな敷地ながら家族が憩う空間は明るい陽光と緑に包まれ、驚くほどの開放感にあふれています。都会の住宅密集地に自然を感じるのびやかな空間をつくり出した、建築家・伊藤悠さんの設計とは?

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  2. 築40年の木造アパートが大変身 ペットも飼い主も心安らぐ、癒しの動物病院

    動物病院を新規開業するにあたって、施主の唐木さんが選んだ場所は、ビルテナントでも新築物件でもなく、なんと築40年の木造アパート。 この困難なリノベーション案件を、温かみある動物病院へと変貌させたのは、動物病院の設計経験も豊富な建築士、水石さんでした。

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  3. 無垢の木材の魅力に着目!2人の子どもの成長を見守る、2枚の大きな切妻屋根の住まい

    ご両親が所有し、居住する敷地の一角に住まいを構えることになったYさんご一家。親子とはいえ、適度な距離感やプライバシーへの配慮、そして効率的な土地の利用が求められます。せっかく理想の住まいをつくるのであれば、2人のお子さんの成長を見守ることができる家づくりにこだわりたいものです。今回、そんなYさんご一家の暮らしを見守り、支えていく家づくりを手掛けた、一級建築士事務所 スタジオグリーンクラフト代表の日部(かべ)友裕さんにお話しを伺いました。

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  4. 施主と建築家の信頼関係があればこそ実現!2年の歳月を掛け、こだわりが凝縮した住宅

    注文住宅の魅力とは、「自分たちのために、世界に1つだけの家が建てられる」ことに尽きるのではないでしょうか?間取り、素材、内外装のデザイン等々…。人が家にあわせるのではなく、自分たちのライフスタイルにあった家を創造できる、まさにフルオーダーメイドの住まいといえます。そして、住む人の理想を具現化していくのが建築家の役割です。今回は、こだわりのある施主と、この家を手掛けた上原和建築研究所代表・上原和さんが築き上げた、お二人のゆるぎない信頼関係があればこそ実現した家づくりをご紹介します。

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  5. 日当たり良好な2階はすべてが特等席!富士山も見える、都心の絶景注文住宅

    Fさんご夫婦が、それまで住んでいた社宅から近い場所で出会った、見事な眺望を誇る土地。「見晴らしが良く、シンプルな家にしたい」というご夫婦の思いにこたえたのが、建築家の木名瀬佳世さんだ。Fさんご夫婦と木名瀬さんがつくりあげた、理想の家づくりをご紹介します。

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  6. 都内なのにまるで別荘!ケヤキの保存樹木を借景にした「外に開く家」

    目の前に立つ東京都の保存樹であるケヤキの木を気に入り、土地を購入したというOさんご夫婦。お2人が夢見たのは「美しいケヤキの景色を生かした家」だった。この要望に見事に応え「外に開きつつ、外からは閉じる家」を設計したのが、一級建築士事務所プレイスの山本稚保子さんだ。Oさんご夫婦との二人三脚でつくりあげたという、理想の住まいを紹介しよう。

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  7. 建築家が自分のために設計!四季を楽しむオーナー邸付き賃貸住宅

    オーナー邸付きの賃貸集合住宅は珍しいものではない。だが、この住宅のオーナーは設計者である渡辺 仁さん。つまりオーナー邸は“建築家の自邸”なのである。渡辺さんは自分たちと入居者双方のプライバシーを確保し、快適さとデザイン性を両立。完成した住空間には、建築のスペシャリストならではの発想が満載だ。

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  8. バイクの趣味が中心!開放的なテラスと防犯を両立した秘訣とは?

     夫婦ともにバイクが趣味というNさん夫婦が建てたのは、バイクガレージが中心にある家。車通りの多い道路に面した土地で、防犯と開放感の確保という相容れない2つの条件をクリアした、建築家・白砂孝洋さんの驚きのテクニックを大公開!

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  9. 2人の息子さんのために、あえて2階を発展途上にした家造り

    敷地は北道路に面しており、南側には工場がある。かつては昔ながらの長屋が建てられていた。この建物は長らく賃貸物件として使っていたが、老朽化に伴い、取り壊されることとなった。その跡地に井上邸を建てることになった、というわけだ。

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  10. 日々の暮らしをもっと楽しく!室内外を行き来できる回遊する家

    同じ建築学科の友人だったOさんのために田中朋久さんが手がけたのが、高崎市の郊外に佇む2階建ての「ぐんまの家」。貴重な屋敷林に隣り合う土地に完成したのは、外の自然を上手く切り取りつつ、周囲の環境に溶け込む住まいでした。家の中と外を連続して回れるように動線を引いた造りは、まさに「回遊する家」。家族が楽しく過ごせるための工夫が随所に凝らされた、田中さんの家づくりに迫ります。

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  11. 四季の太陽の動きもバッチリ計算!徹底的に快適な家づくりとは?

    転勤で東京暮らしのNさんは、地元長野へ戻るのを機に、自宅の建て替えを決めました。長野の気候風土に合った「明るく開放的な住まいづくり」をテーマに建築家選びを開始しましたが、依頼することにしたのは東京在住の建築家、冨田享祐さん。「自然の力を最大限に生かしながら快適な暮らしの場をつくるという考え方に共感できた」というのが、その理由です。

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  12. 「土間」がつなぐ二世帯住宅!矛盾しそうな親子の本音にも解とは

    二世帯の同居をスタートさせるにあたり、実家をリフォームしようと考えていたAさん一家とAさんのご両親。親世帯と子世帯、両者の思いに耳を傾けた建築家が出した答えは、まったく個性の異なる2軒の家が並列する、すっきりスマートな家の「新築」だった。

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