コーキング

「コーキング」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「コーキング」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. DIYで外壁コーキング!?補修方法と注意が必要なポイントとは?

    外壁がひび割れているのを放置するのは危険です。自分で補修するにしても、業者へ依頼するにしても、早めに対策を講じることが望ましいと言えます。そんな外壁補修コーキングについて、自分でできる補修方法やポイント、費用の目安などをご紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  2. コーキングレス

    外壁はサイディングの場合にどうしても長さの規格がありますので継手部分はコーキングをする必要があります。 お話を施主さんとする途中でメンテナンスについて話すときは、コーキングの話はさせていただきます。 その際に、コーキングは大体6〜10年ぐらいの間に白い粉を吹いてきて、やり直さないといけないそうです。 家全体、窓周りをコーキングで納めていますので足場を外部に組んで行う事になります そうなりますと、外壁の塗装もやり直そうとゆう事になりますので、 また費用がかさんでしまいます。 なるべく費用がかさまない様にする為に、お話をさせていただいて、 よろしければ、コーキングレスで、外壁の塗装も通常より強いものをお薦めするときもあります。 どうしても予算がかさみますので、最初からはお勧めしませんが、 打ち合わせをしている途中で、お勧めしようか判断させていただきます。 ガルバリウム鋼板もメンテナンスがあまりかかりませんのでこちらもお勧めはしますが 最近はよく見かけますが、材料がデリケートですので、もし何かありましたら、板を取り替えなくてはいけませんので、積極的にはオススメはできないところではあります。

    江口設計
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