unico

株式会社ミサワ運営するインテリア・雑貨ショップunico。イタリア語で「たったひとつの」「大切な」「ユニーク」などの意味があり、安心感と新しい感性が息づくショップです。ここでは、そんなunicoで購入したアイテムの紹介やリメイク術などunicoに関するアイデアを紹介します!

  1. 〔unico〕でくつろぎの空間づくり。ライトを主役にしたお部屋づくりのコツを聞きました!

    秋が深まるにつれて、暗くなる時間も早くなると、おうちで過ごす夜の時間をもっと大切にしたくなるもの。そこで大切なのが、「お部屋の照明」です。今回は、シンプルでコーディネートしやすいオリジナル家具がそろう、インテリアショップ〔unico〕のおすすめライト商品をご紹介。ライト選びの基本や、シーン別おすすめライトとそのポイントについて、〔unico〕バイヤーの千葉さんに伺いました!

    LIMIA インテリア部
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  2. フローリングをあえて傷つけ、味わい演出

    4人家族のSさんは「新築でなく、味わいのある空間でゆったり暮らしたい」と、中古マンションをリノベーションすることに。選んだ物件は、L字型になっており、窓がたくさんあってとても明るく、ルーフバルコニーが広いのが魅力。 間取りは、大きくは変えず、リビングは、ダメージ加工が施されたオークのフローリングを採用。壁はピスタチオ色に、キッチンはネイビーブルーにペイント。床や家具の茶色とよく合っています。収納は造作家具と既製品をうまく組み合わせ、ダイニングの白い棚を造作。隣にあるキッチンの棚は既製品です。 CDラックの横の棚は「PACIFIC FURNITURE SERVICE」。他にも「unico」や「journal standard Furniture」といったメーカーの家具を上手に組み合わせています。空間に好きな色を塗って、好きなものを置いた素敵なお家が出来上がりました。

    ブルースタジオ
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  3. UNICOのソファが似合う家

    JR沿線駅2分の好立地に建つ、大規模なマンションでの中古×リフォーム。 河川の堤防、大型ショッピングセンター、教育施設もすぐ近くにあり、利便性に申し分ありません。 リフォームでは南向きの明るさを活かしリビングを広く取り、床には無垢のナラ材をヘリンボーン貼りをしました。 元のリビングと和室の間にあった大きな梁は逆に利用して収納棚に。 1000万円台前半+約500万円のリフォーム。月々のローンが4万円台で、駅近、そして理想の空間手に入りました。

    ウィル空間デザイン(株式会社ウィル)
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