2×4

「2×4」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「2×4」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ◆1×4、2×4材だけで作る完全自作ウッドデッキ!その1~土台編◆

    暖かくなってきてDIYシーズンにこれから突入しますので 今回は大物のウッドデッキの作り方をご紹介します。 最初からすべて自作だとどういう構造なのか自分で しっかりわかっているので手直しも簡単ですし 組み立て前に保護塗料をしっかり塗ることで 塗り残しもなくデッキを長持ちさせられますので キットもののデッキも手軽でいいですが コストや耐久面では完全自作がおススメです。 イスづくりなどに慣れてきた中級者向けで 1つのユニットの出来上がりの重量が結構ありますが 女性でも大人2人いれば設置は十分可能ですので ぜひチャレンジしてみてください

    ぬくもり工房YUKI
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  2. 手作りで庭にカフェ風な小屋をDIY♪基礎から屋根設置までの作り方を全てご紹介!

    素人のいち主婦がチャレンジしたDIY小屋づくり。カフェ風をイメージしながら基礎から屋根設置までの作る過程をご紹介♪数年前にDIYで作った自転車小屋を解体し、使える木材は使いながら自宅にあるもので節約しながら建てています。小屋づくりに興味をお持ちの方の参考になれば嬉しいです。道具を使いながらなんとか形にできたので、変形土地で建てられないとあきらめてる方のお役に立てる情報になれば嬉しいです。また、小屋づくりに欠かせない資材の使い方やあったら便利なものを紹介していきます

    neige+手作りのある暮らし
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  3. りんご箱を再生してミニベンチを製作! 〜DIYおじさんの簡単アレンジDIY〜

    こんにちわ! 久しぶりにDIYに励んでみたDIYおじさんです。 きっかけは、ただいま超大作として製作中のダイニングテーブル(まだお見せできません)のベンチとして何か代用できるものはないかなぁと探していたところ、「りんご箱」をアレンジしたミニテーブルの作り方を教えてもらい、それをそのままチェアとして代用しようと・・・つまりパクリです!

    free_ride
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  4. 2×4&1×4のDIYでシンプルな屋根付き自転車小屋づくり

    何年前だか、ずぶの素人が適当に図面描いて大きさを決めて DIYで作ったの自作自転車小屋 低予算だったので全く持ってオシャレとは程遠いですが。。。 家族の用途に合わせて、またメンテナンスを兼ねて1度リニューアルしています 本文ではリニューアル時からの画像から紹介しています 屋外用のDIYには欠かせない大活躍な 2×4 1×4 参考になれば幸いです

    neige+手作りのある暮らし
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  5. 3階建てスキップフロアー 2×4の東京の家

    土地が狭いので、スペースを有効に使うために3階建てにしました。 スキップフロアーがロスも少なく最適にプランだてできるためこの計画しました。 今回の場合、強固な家を造るためには在来では難しいため、2×4を選択しました。 外壁は防火建築なので、旭化成のへーベルライトを下地に窯業系のデザイン壁を使用しました。サッシは防火地域なので当然網入です。 内装制限も厳しいので、高度な技術と素材が必要となっています。 1層目は玄関とコンクリート打ちっぱなしの倉庫と和室があります。 2層目は洗面脱衣場とお風呂場とトイレがあります。 3層目はリビング 4層目はダイニングキッチン 5層目は洋室 6層目も洋室 最後にルーフバルコニーがあります。 ルーフバルコニーの床は、FRPで下地も含めて耐火認定された構造となっています。 スキップフロアーなので各層を行き来するのがとても楽です。 また、各層に引戸があり独立しているので、来客の際のプライバシーも十分確保されています。 どの部屋も窓から日差しが入り、風通しも良いです。 ルーフバルコニーに出ると見晴らしが良く、東京スカイツリーも見えて気分爽快でーす。

    (有)石井建業
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  6. 地震に備える 『強固なモノコック構造とは?』

    前回は、ツーバイフォー工法の耐震性の高さについて説明しました。 おさらいしますと、軸組工法が柱や梁いわゆる「線」で建物を支えるのに対し、ツーバイフォー工法は床、壁、屋根といった「面」で建物を支えています。 「面構造」を基本としたツーバイフォー住宅は、六面体(床・壁・屋根)ができあがると、家全体が強い「モノコック構造」(一体構造)となります。 モノコック構造は、もともと航空機用に開発されたもので、スペースシャトル、新幹線、F1レーシングカーなどにも採用されるほど、極めて強固な構造です。 このように、モノコック構造のツーバイフォー構造は、地震や台風などの力を建物全体が受け止め、荷重が一点ではなく全体に分散されるので、抜群の強さを発揮するのです。 それでは、東日本大震災でこのモノコック構造のツーバイフォー住宅はどうなったでしょうか。 社団法人日本ツーバイフォー建築協会の調査によると、調査対象住宅20,772戸のうち、当面補修をしなくとも居住に支障がない住宅は19,640戸で全体の95%、津波による被害を除けば当面補修をしなくとも居住に支障がない住宅は98%を占めており、阪神淡路大震災や新潟県中越地震でも判明したツーバイフォー住宅の高い耐震性が今回も実証されたようです。 また、お客様も、 「2×4工法は地震に強いと言う事で選んだが、その通りの性能で安心できた。」 「在来木造と2×4を建築しましたが、2×4は、クロスの亀裂、よじれがなく改めて地震に対しての強さを実感しました。」 「揺れもなく戸もビクともしない。額も落ちない。ご主人がデータを取っているので2×4の説明会等があれば発表したい。」 「避難されている親戚の方々も感心されている。」 との声が届いているようです。(日本ツーバイフォー建築協会調べ) 以上のように、極めて強固なモノコック構造であるツーバイフォー住宅は、米国では4階建て、5階建てのアパートなど大規模な建築にも採用さてているほどです。 また、面構造であるからこそ、耐震性だけではなく、気密性や断熱性にも優れているのです。 ツーバイフォー住宅の優れた特長は、このように「モノコック構造」(面構造)が基本となっています!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
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