建替え

「建替え」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「建替え」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. スペースを無駄なく使う工夫が満載!光と風が通るLDKで充実した毎日

    上下階の間取りを逆転し、日当たりの良い2階にLDKを移動。また、細切れの間取りを一体化。光と風が通る、開放的なリビングに生まれ変わった。さらに、ウォークインクロゼットや階段下収納など、暮らしの用途にあわせた収納を設置。キッチン横には壁面を利用した、収納棚を設ける工夫も施した。もちろん、標準仕様の【制震装置】+【耐震補強】を施し、築55年の家を芯から強く再生。

    東急ホームズの戸建まるごとリフォーム
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  2. ゆったりとした時間が流れる、寛ぎの和モダンリビング

    ポイントは、和のテイストを活かしながら、今のライフスタイルと調和させること。まず、LDKに小上がりの畳スペースを新設。また、腰壁や天井、建具をシックな色合いで統一。大切に使っていた無垢板の座卓が馴染む、寛ぎの和モダンリビングへと生まれ変わりました。さらに、独立型の台所を対面式に変更。「カウンター越しに会話が弾むので、料理も楽しくなりました」。もちろん、標準仕様の耐震工事を施し、芯から強い家に再生。

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  3. 中庭とスリット階段で狭小地とは思えない明るい空間!

    「SDY」は東京都品川区の密集地に、 家族4人が暮らす家として計画がスタートしました。 66.44㎡(20坪)の狭小地の為、可能な限り床面積を確保する事、 さらには隣地との関係性や光の導き方が大きな課題となりました。 中庭やスリット階段をデザインする事により、 狭小地とは思えない明るい空間が誕生しました。 また収納を多く計画する事により リビングやキッチン廻りをスッキリと見せています。 トータル価格を計画当初からコントロールする事によって お施主様にとって理想の住宅が完成しました。

    小さいを楽しむ COHACO 狭小住宅
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  4. 狭小地でもスロープでバリアフリー!中庭からの自然光を緻密にデザインした住まい

    「Unir」は東京都小金井市に、66.14㎡(20坪)の 狭小地にて建てられた住宅です。 高齢者が暮らす住宅となるため、 室内のバリアフリーは必須条件でした。 玄関までは緩やかなスロープを設け、 主動線上に段差をつけないよう配慮されています。 建物中央部には自然光を取り入れるよう中庭を設けています。 屋根形状には、光の角度を綿密に計算した デザインが加えられています。

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  5. 脱nLDKってどういうこと?

    家の指標として、「nLDK」が戸建て・マンション問わず用いられています。nとは個室の数を指し、3部屋であれば3LDKとなり、一般的には主寝室が1つ、子供部屋が2つと解されております。こちらは、家族のモデルケースを4人(夫婦+子供2人)として設定した場合にちょうど良いと感じますが、果たしてそうでしょうか?

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  6. 狭小地の高さ制限を有効に利用!立体的な収納で間取りに自由度をもたらした住まい

    東京都世田谷区の商店街からほど近い 51.56㎡(15坪)の狭小地に完成した3階建ての住宅です。 商業地の高さ制限を有効に利用し、3階建てに加え 大きな床下収納と小屋裏収納を備えた5層構造となっています。 立体的に収納を計画することで、室内の間取りに自由度が生まれ、 狭小住宅とは思えない室空間が実現しました。 造作家具やキッチンは、価格も含めた提案により 統一感のあるデザインとなりました。

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  7. 階段はアイデアのかたまりなんだ!

    階段を大切にしていない家を見ると、とても寂しい気持ちになります。 平屋以外では、必ず階段は計画することとなります。 特に都心部であれば、平屋はなかなか難しいので、 住まいに必要な要素として階段を捉えていかなくてはなりません。 階段の形状にもよりますが、平面で2帖~3帖程度、 3階建てだと3層分併せて6帖~9帖程度の空間を占めるものなんです。

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  8. 狭小地でもスマートに!公園に面した大開口と壁面収納で豊かな空間の住まい

    東京都品川区、目の前に公園が広がる59.56㎡(18坪)の狭小地に 木造3階建ての「Refuge」は計画されました。 2階・3階を繋ぐ吹抜けには、 公園に面した大開口と壁面収納が豊かな空間を演出しています。 透過性のあるスリット階段は、圧迫感なくスマートな印象を与えます。 また、間仕切りや建具が少ない間取りにより、 価格を抑えることができました。

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  9. みんなの顔が見えるオープンキッチン。家族が自然と集まる、広々LDKが誕生 

    和室と居間、独立した台所と、細かく分かれていた間取りを一体化。開放感たっぷりのLDKが誕生しました。また、リビング全体を一望できる、念願のオープンキッチンを実現。「ここに立てば、みんなの顔が見えます」と奥様。さらに、キッチンからつながる回遊動線や、日用品がスッキリ片付く収納計画など、子育てに嬉しい工夫を施しました。「居心地の良いリビングに、家族が自然と集まってきます」

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  10. 子どもに目が届くオープンキッチン スッキリ広々、子育てが楽しい家へ

    「子ども達がのびのび遊べる、庭のある家に暮らしたかったです」とNさん。そこで、築44年の中古物件を購入し、『まるごとリフォーム』されました。ご希望は「家族のコミュニケーションが深まる家」。まず、和室と居間、独立型の台所と、細切れだった間取りを一体化。開放感たっぷりのLDK が誕生しました。また、リビングを一望できるオープンキッチンや、帰宅した家族が必ず通る、リビング階段を設置。「子ども達を見守りながら、料理ができて安心です。夫婦一緒に立っても、余裕の広さが嬉しい!」さらに、収納にもひと工夫。趣味の大きな荷物も入るシューズクロークや、階段下を利用したおもちゃ収納など、子育て夫婦に嬉しいアイデアが満載です。「家族が自然と集まってくる、居心地の良いリビングに大満足です」とお喜びの声を頂きました。

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  11. 「ちょうどいい距離感」の分離型二世帯住宅へまるごと再生

    間仕切りの撤去と増築を行い、子世帯のLDKを新設。白と青緑の北欧テイストあふれる、広々リビングが誕生しました。一方、親世帯が暮らすLDKは、クラシカルなイメージに一新。壁付キッチンを対面式に変更し、料理をしながら、夫婦の会話が楽しめます。さらに、屋内で行き来ができる扉を設置。分離型の間取りでも家の中で程よくつながる、「ちょうどいい距離感」の二世帯住宅へ再生しました。

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  12. 吹き抜けに光と風が広がる、シンプルモダンのリビングが誕生

    独立型の台所と和室を一体化し、広々としたLDKが誕生。リビングには吹き抜けでつながるロフトを新設しました。また、階段や仕切りをスケルトンにすることで、光と風を採り入れる工夫も施しています。さらに、内装は白を基調にした、スタイリッシュなイメージに一新。明るさをより引き立てます。

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  13. 2階建てを思い切って平屋に。光が届く天窓のあるLDK誕生

    「和室中心で部屋数が多く、2階が物置代わりになっていました」とAさん。築45年のご実家は細切れの壁が光を遮り、室内は昼でも薄暗かったそう。そこで、生活スタイルにあわせた間取りにするため、まるごとリフォームを決意されました。まず、使っていない2階を大胆に減築して、平屋へ変更。庭に面する南側の和室とDKを一体化し、開放的なLDKが誕生しました。また、圧迫感のあった天井をなくし、タテにも広がる勾配天井に。陽射しが降り注ぐ天窓も新設しました。さらに、外せない壁をスリットにするなど、部屋中に光を届ける工夫も。「電気を消し忘れたかな?と思うくらい、明るくなりました。のんびり庭を眺めながら、毎日を満喫しています」 

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  14. 老朽化、地震の不安、仕切られた間取りを解消!『まるごとリフォーム』で新築同様に

    「家の老朽が目立ち始め、当初は建て替えも考えました」とTさん。また、築41年が経過し、耐震性に大きな不安も。そこで、部分的に直すのではなく、これからを安心・安全に暮らすために『まるごとリフォーム』を決意されました。まず、台所と居間の仕切りをなくし、オープンなLDKが誕生。また、使いづらかった押入れ収納は、造りつけのクロゼットに。「置き家具や床の段差もなくなったので、掃除が楽になりました。お掃除ロボットも大活躍です!」。もちろん、標準仕様の耐震工事で、芯から強く再生。さらに、内・外装、設備をまるごと一新し、将来に備えた住まいとなりました。「新築で要望していたことが、すべてリフォームで実現できました!」 

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  15. 家族の笑顔があつまる、明るいオープンキッチンが主役の家

    「安心して住み続けられることと、子どもの個室をつくることが希望でした」とAさん。耐震性の不安を解消するため、築38年の家を「まるごとリフォーム」。まず、細切れの間取りを一新し、ひと続きの広々LDKが誕生しました。閉鎖的だったキッチンは、LDを見渡せるオープンタイプに。ダイニングと横並びに配置することで、スムーズに行き来ができます。また、お気に入りの家具や小物が似合うよう、タイルやカラークロスでデザイン。さらに、廊下にあった階段はリビングに移動。LDKの隣に子ども部屋を設置することで、お子様が個室に直行せず、自然と顔を合わせる工夫を施しました。「居心地の良さに大満足!子どももお友達を呼べると大喜びです」 

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  16. 隅々まで陽射しが行きわたる 開放感たっぷりの寛ぎリビング

    「内装や水まわりに、傷みが目立ち始めていました(I さん)」。築32年のお住まいは断熱性が低く、浴室は底冷えしていました。そこで、お子様家族との同居を機に、全面リフォームを決意。ご希望は「木の質感を活かしながら、モダンなイメージにすること」。そこで、リビング・ダイニングは、板張りの天井や無垢フローリングを施し、木の柔らかさが馴染むイメージに一新。内装は清々しい白で統一。中庭や階段の高窓から届く陽射しで、いっそう明るく感じます。その上、使い勝手の良いキッチン収納や、日用品が出し入れしやすいリビング収納を新設。暮らしに合わせた収納計画で、家中がスッキリ片付きます。さらに、断熱材を充填し、断熱性能を向上。開放感たっぷりのリビングで、寛ぎのひと時を楽しまれています。

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